お釣りを入れると自動的にお札と硬化を分けてくれる、超薄型ポップアップカードケース付き財布「Mjölnir」

みなさんは買物は現金派ですか?それともクレジットカード派!?それともICカード!?

もしまだ私はキャッシュオンリー、キャッシュがメインよ!!と言う方で、レジでの支払時をもっとスマートにしたい!!と思っておられる方にとってもお似合いな財布「Mjölnir」を今回はご紹介致します。

では何がスマートなのか?それは当然、スピードです。
特に自分の後ろにレジ待ちの人がたくさん並んでいる時に1323円の買物をして、小銭がなかなか見つけられない自分にイラッとした上にお札が5000円札ない様な時に、5000円で支払いを済ませ、そのお釣り3,677円をものの1〜2秒で財布に収納できたらかなり満足ではないでしょうか?

そんな満足感を得られる要にスピーディーにキャッシュの出し入れ、カードの出し入れが可能な財布が今回紹介する「Mjölnir」です。
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夏場の背中の不快感や汗染みを空調服の原理で解消した、夏に使いたくなるバックパック「VITL Backpack」

空調服ってご存じですか?
昨年の夏の猛暑が厳しい時期に、工事現場で夏場なのに長袖のブルゾンやジャンパーを着用している方を見かけたかと思いますが、それが空調服になります。
空調服にはファンがついており、外気をファンによって中に取込み服の中を涼しく保ちます。
とは言っても実際には外気温が40℃もあればファンで取り入れる風も40℃の風なので体温より高く涼しい訳ではありませんが、空気を取り込む事で汗が風によって水蒸気となり、その気化熱によって体温が奪われますので、一見暑そうに見えますが、実際のところはファンが回っていれば涼しく感じるものなのです。

そんな空調服は、今年はベストタイプのものが登場する等バリエーションが増えただけでなく、ファンの数を増やしたりバッテリー電圧を上げて風量を上げてより涼さを感じられる様にバージョンアップされています。
そしてバックパックにも空調服のギミックを取り入れた今回紹介する様な「VITL Backpack」が遂に登場です。
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Androidスマートフォン利用中の方必見!!ホンモノのサウンドを楽しむTWS対応Bluetooth5イヤホン「MIFEFREE」

ワイヤレスイヤホンのパッケージやスペック表に書かれているTWSとは”True Wireless Stereo”の略で、TWSと書かれたワイヤレスイヤホンはホンモノのステレオで再生されると言う事になります。
と言うと今までの左右2つのイヤホンが付属したワイヤレスイヤホンはステレオではなかったの?と思われるかもしれませんが、厳密にはその通りで、スマートフォンとはどちらか片方のワイヤレスイヤホンだけが接続されており、もう片方のワイヤレスイヤホンは対になっているワイヤレスイヤホンと接続され直接スマートフォンとは繋がっていません。
その為に音声信号はどうなっているのかと言いますと、左右の音を合成した音声信号がスマートフォンと接続されているワイヤレスイヤホンに送られて、そのワイヤレスイヤホンからもう片方のワイヤレスイヤホンの音声信号を分離して送られてるのですが、遅延を少なくする為にデータ的にはかなり圧縮されていますので、音質的には落ちます。

それを左右のワイヤレスイヤホンを2つとも直接スマートフォンと接続してTWSに対応したのがAirPodsで、それに続けとクアルコムのQCC302Xチップを搭載したTWS対応のワイヤレスイヤホンが続々とリリースされています。

そこで今回はそのQCC302Xチップを搭載したTWS対応のワイヤレスイヤホン「MIFEFREE」をご紹介致します。
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Bluetoothワイヤレスイヤホンとスマートウォッチの移植のコラボレーション「Wearbuds」

最近のワイヤレスイヤホンの多くは充電機能を持ったケースに入っているのが普通で、もう自宅や職場で直接USBケーブル等を接続して充電する様な製品はほぼありません。
しかも充電機能付きのケースがなければワイヤレスイヤホンは充電する事ができませんので、充電する為だけにケースを持ち歩かなくてはならず、バッグを持たずにポケットに全ての荷物を詰めて出掛ける様な方にとってはポケットの中で嵩張る邪魔な存在となります。

ただ持たなかったら持たなかったでワイヤレスイヤホンの充電が切れるって事もよくある事なんですよね。

そこで今日はワイヤレスイヤホンとスマートウォッチがコラボレーションした、どちらがメインなのか、どちらもメイン的扱いなのか一石二鳥的なガジェット「Wearbuds」をご紹介致します。
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iPhoneのLightningケーブルがすぐにダメにしてしまう方のLightning端子&ケーブルクリーナー「PurePort」

世の中にはいくら良い高価なものを勝手も物持ちが悪いと言う方がおられます。
そう言う方は自分では丁寧に扱っているつもりでも、実際には使い方を間違っていたりする事はよくあります。

それはiPhoneの充電ケーブルにも言えます。1本108円のケーブルでも2年以上使っていると言う方もおられれば1本1000円もするケーブルを買ってもわずか1ヶ月くらいでダメにしてしまうと言う方もおられます。

その原因の1つが掃除です。電化製品は何でもそうですが電気が流れますので、その電気が流れる場所にホコリ等が付着しているとそのホコリが空気中の湿気を吸って電気を流しやすくなり漏電し、充電ケーブルを破壊します。

そこで今回はそんなiPhoneのLightning端子と充電ケーブルを綺麗にお掃除して充電ケーブルを長持ちさせるクリーナー「PurePort」をご紹介致します。
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人差し指を耳に当てる通話できるから、常時耳に装着する不快感から解放されるハンズフリーユニット「Get™」

随分前に車の運転中に携帯電話やスマートフォンを手に持ち通話する事が道路交通法上違法となったからか、最近では歩いていても耳にハンズフリー通話用のBluetoothワイヤレスイヤホンをかけている方をよく見かけます。

このワイヤレスのハンズフリーイヤホンのメリットはもちろん、スマートフォンを手に持たなくても通話できる事ですが、もう1つ着信が確実に分かる事です。
例えばポケットに入れたりバッグの中にスマートフォンを入れていて気付かないなんて事、みなさんも経験された事があるかと思いますが、緊急性を要する電話の場合、気付かないでは済まされませんが、その点このハンズフリーイヤホンは耳元で呼び出し音が鳴るので100%分かります。

一方デメリットとして一番多く聞くのは装着感です。
メガネやサングラスでもそうなのですが、いくら軽いとは言え重さのあるものを同じ場所にかけている皮膚が圧迫される事で血流も一緒に阻害され、ある一定レベル以上になると痛みを感じますし、耳の穴の中に差し込むタイプのカナル型は完全に耳を密閉しますので、汗をかく夏場などは通気性を失って細菌が繁殖し、外耳炎等を起こしてしまう原因にもなります。

そこで今回は全く装着感のない、通話時以外は耳が完全にフリーになるBluetoothハンズフリーユニット「Get™」をご紹介致します。

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モバイルバッテリーをワイヤレス充電しながらスマホをワイヤレス充電できるモバイルバッテリー「Ennercell」

2年前にリリースされたiPhone 8/ iPhone X以降のiPhoneはQiワイヤレス充電に対応し、今までLightningケーブルで充電されている方も置くだけで充電できる利便性の良さを実感されているのではないでしょか?

ただそんなワイヤレス充電にも欠点がない訳ではありません。例えばワイヤレス充電台の殆どが同時には1台しか充電できず、しかもスマートフォンの半分くらいの大きさのある充電台をデスクの上等に置いておかなければならないので場所を取り、邪魔と言えば邪魔です。

更にモバイルバッテリーを毎日持ち歩いている方であればモバイルバッテリーは以前としてケーブルに接続して充電しなければならず、充電器も複数台必要であったり、複数の出力ポートを備えた充電器が必要だったりしますので、せっかくワイヤレス充電化してもスリムとは言えません。

そこで今回は充電環境を超スリムに簡素化するモバイルバッテリー「Ennercell」をご紹介致します。
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これを選べば安心!!最大5つのデバイスを同時に充電する究極のオールインワン・モバイルバッテリー「JUCI」

モバイルバッテリーを選ぶ基準としてはまず最初に比較するのが価格以外ではバッテリー容量でしょう。
そしてその次が一度に何台のデバイスを充電できるかで、最後にマニアックな方や拘りのある方は1ポートあたりの出力電量です。
最近のスマートフォンもそうですが、USBデバイスなども急速充電と言って9V/2A=18Wと言う大電力で充電できるものが増えて来ており、充電するデバイスをたくさん持ち歩いているならば、短時間で充電を終えて次のデバイスの充電を始めるには重要なファクターとなります。

一方最近はQiワイヤレス充電に対応したスマートフォンが増えて来ている事もあり、モバイルバッテリーの上に置いたり、抱き合わせておいて充電する様なモバイルバッテリーが出て来たり、モバイルバッテリー自身を急速充電する為にわざわざ出力電力の高いUSB電源を新たに購入せずともコンセントを内蔵し、コンセントに自家差しするだけで充電できる様なモバイルバッテリーも中にはあります。

と言う様に今では多種多様なモバイルバッテリーがあり、素人ではどのモバイルバッテリーを選べば分かりません。
そこで今回は、これを選んでおけば間違いないと言うモバイルバッテリー「JUCI」をご紹介致します。
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Apple MFi認定を受けた急速充電も可能なUSB-C←→Lightningタフネスケーブル「Super Cable」

最近のスマートフォンの多くがQiワイヤレス充電に対応しているとは言っても、自宅ではワイヤレス充電できても外出時には結局ケーブルを差し込んで充電しなければならないからと未だにケーブルで充電されている方は多いかと思います。

そんな貴方はどの様な充電ケーブルを使っていますか?

物持ちが良い方の中にはスマートフォンに付属していた充電ケーブルをそのまま使っておられる方もおられるでしょうが、多くの方は途中で断線したり壊れたり、紛失したりして買い換えておられると思います。

そう言う時にどう言うケーブルを選ぶかでケーブルの買換サイクルを大きく左右します。

例えば最近では100円均一ショップで108円で充電ケーブルを手に入れる事のできる時代ですが、108円は所詮108円ですので、下手をすると1ヶ月もすると充電できなくなったり、充電時間が極端に延びたりします。
一方1000円するケーブルなら大丈夫かと言いますと、これも微妙です。確かに使用しているケーブルは最高品質の銅線を束ねて使っていたとしても扱い方によってはケーブルを断線させたりコネクタの付け根部分を破損させたりと言う事は有り得ます。

そこで今回はタフネスさを全面に出した最強のiPhone用充電ケーブル「Super Cable」をご紹介致します。 “Apple MFi認定を受けた急速充電も可能なUSB-C←→Lightningタフネスケーブル「Super Cable」” の続きを読む

AirPods, AirPods2が一緒に収納&充電可能なiPhone X/XS/XR/XS MAX用ケース「Power1」

iPhoneと一緒にワイヤレスイヤホンのAirPodsを使われている方でAirPodsを度々忘れてしまうと言う方、AirPodsケースの充電をついつい忘れてAirPodsがただのイヤリングになっている方に朗報です!!

AirPodsを絶対に忘れない、AIrPodsの充電を絶対に忘れないAirPodsを収納する事ができるiPhone X/ XS/ XR/ XS MAX用ケース「Power1」をご紹介致します。
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