災害時にキャンプに備えておいて欲しい、家電製品も使える100,500mAhモバイルバッテリー「Monster」

今年は日本各地で大規模な災害がいくつも起こり、いつもならすぐ復旧するはずの電気がなかなか復旧せず、とても困ったと言う方も多かったのではないでしょうか?
比較的、非常食や水、懐中電灯を用意されているご家庭は多いかと思いますが、生活の必需品となったスマートフォンを充電する為のモバイルバッテリー等は、出先でバッテリーがすぐに減って困ると言うヘビーユーザーでない限り持っていないでしょうから、普通の方は電気の供給が止まりスマートフォンのバッテリーも切れてしまうとたちまち情報難民となってしまいます。

そこでモバイルバッテリーを1つくらいは常備されておく事をオススメするのですが、今回は停電時に素晴らしく役立つモバイルバッテリー「Monster」をご紹介致します。


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WiFi,Bluetooth,LoRa、セルラー通信とあらゆる方法を使い居場所を追跡するGPSトラッキングタグ「Pylife」

みなさんは小さいお子さんや、娘さんを昼間でも一人で歩かせるには物騒な世の中になりましたが、もしかして事件に巻き込まれた時に、子どもさんの何か居場所を瞬時に調べるトラッキングタグやスマートフォン、携帯電話等を持たせていますか?

特に公立の小学校の場合、地域によってはスマートフォンはもちろんの事、キッズ携帯の様なGPSで居場所を追跡できるものもダメと言う地域もあり、選択肢としては警備会社等がサービスを行っているGPSトラッカーの様なものしかなく、これも検索する度に費用が発生したりしてその費用もバカになりません。

そこで今回はラニングコストが一切不要のGPSトラッキングタグ「Pylife」をご紹介致します。


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最大輝度900ルーメン、水深30mでも使えるワイヤレス充電・爆光LEDライト「Glowstone Flashlight」

iPhone XSやXS MAXになって夜景も素晴らしく綺麗に撮影できる様になりましたが、イルミネーションや夜景の中で人物を撮影すると風景の方が明るく、そして人物が暗く写ってしまいがちです。
これはイルミネーションや夜景は自ら光りを発しているのに対して人物は周囲の光に照らし出されるだけですので、周囲に明かりがなければその光に照らし出される人物は暗くなって当然です。
そこでライトが必要となるのですが、スマートフォンのライトって5mも離れると被写体に届かず全く意味ありません。

なので被写体を照らし出すライトが必要不可欠となるのですが、100均で売っている様なクリップでスマートフォンに固定する様なライトは自撮り用で、遠くの被写体と映し出すと言う用途には全くの不向きですし、なかなかそう言う遠くの被写体を照らし出すライトとなると大きさも大きくなるのでスマートフォンと両手持ちして使うには使い辛いものがあります。

そこでみなさんには最大輝度900ルーメンと言う60W電球相当の明るさを誇る爆光LEDライト「Glowstone Flashlight」をご紹介致します。


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これ1台持っていると超安心!!バックアップまで可能な全ての充電方式に対応しているモバイルバッテリー「LUGO」

充電用のケーブルまでをも内蔵したタイプのモバイルバッテリーが最近増えて来ていますが、みなさんは使った事がありますか?
このタイプのモバイルバッテリーはケーブルを忘れても元からケーブルが内蔵されていますので、充電用ケーブルを忘れても全く問題ありませんし、iPhoneユーザーの方がAndroidを使っている方のバッテリーが切れそうで困っている時にも助けてあげる事ができます。

ただ1つ、ケーブルの長さがそんなに長くないので、モバイルバッテリーとスマートフォンを抱き合わせて持って充電しながら使うと言う使い方をしなければなりませんので、そう言う点では使い辛いのですが、何と言っても荷物が減る上にモバイルバッテリーだけ持って出れば充電できると言う安心感があります。

そして今回はそれにプラスして128GByteのフラッシュメモリを搭載したモバイルバッテリー「LUGO」をご紹介致します。

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外出先でAppleWatchとAirPodsを同時に充電可能なモバイルバッテリー「EIRTOUCH」

AppleWatch Series3やSeries4ではセルラー回線での通信が可能になった為に、AppleWatchの使える場面がとても増えました。
その一番の恩恵がiPhoneなしでの通話やAppleMusicでの音楽鑑賞です。
Series2までのAppleWatchやWiFiモデルのSeries3やSeries4では従来通りiPhoneが側にあるか、WiFiで通信できる範囲内でしかiPhoneにかかって来た電話を受けたり、音楽を聴いたりと言う事ができませんでしたが、セルラー回線に対応した事でジョギングに出る際に走る際に”オモリ”となり邪魔なiPhoneを持って出なくても、ジョギング中に電話に出たり、音楽を楽しむ事ができる様になりました。

ただAppleWatchで音楽を聴くとなりとOSのアップデートと共に普通に使っていればSeries4では約2日は持っていたバッテリーの持ちも常に通信する事で悪くなり、アッと言う間にバッテリーが減ってしまいます。

そこで必要となるのが充電ですが、移動しながら磁気充電ケーブルで充電するのって確かに磁力でAppleWatchにひっついているのでチャージロスはありませんが、あのケーブルを持ち歩くのがうっとうしいですよね。

そこで今回はAppleWatchだけでなくAirPods+αも同時に充電可能なモバイルバッテリー「EIRTOUCH」をご紹介致します。


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12時間再生、IPX-7防水、グラフェンスピーカー、Bluetooth5、aptX、AACほぼ完璧なワイヤレスヘッドホン「UNI」

iPhoneユーザーがワイヤレスヘッドホンを選ぶ時、AirPodsと普通は比較して、どのベレルの音質、そしてプライスで妥協するかを決めます。
もちろん音質重視でお金はいくらでも出すと言う方なら別ですが、普通の方は性能とプライスを両天秤にかけて選びます。

ところが一方、Androidユーザーの方はと言うと、このスマホにはこのワイヤレスヘッドホンがと言う確たる目安はないので試聴してみてこれかな?と思ったヘッドホンをいくつか選び、価格と比較して決めますが、なかなかワイヤレスヘッドホンを試聴できる様な店舗は多くなく、しかも試聴できたとしても種類は有線のものと比べるとかなり限定されます。

かと言ってネットで買うと言うのも、口コミとスペックだけが頼りですし、そうなるとたくさん商品を見れば見るほどどれを選んで良いのか迷ってしまいます。

そこで今回は、これを選んでおけばスペック的にはまず間違いはない!!と言うワイヤレスヘッドホン「UNI」をご紹介致します。


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スマートフォンに貼り付き、スタンドとしても機能するコンパクトカードケース「MagBak Wallet」

iPhone 7以降iPhoneがFeliCaに対応した事でようやくiPhoneユーザーも財布を持たなくても買物したり公共交通機関に乗ったりと言う事ができる様になりました。
そのおかげで電子マネーが使える店舗ではSuicaをiPhoneやAppleWatchに登録しておけば、ほぼ確実に支払いができますし、iPhoneでは500円以上1000円単位でしかSuicaにApplePayに登録したクレジットカードからはチャージできませんが、AppleWatchなら100円単位でチャージでき、ほんの少し支払い額が足りない時でも足りない分だけチャージできるなど、とても支払いが便利になっています。

ただ、日本ではクレジットカードでの支払いはできても電子マネーには対応していない、更には現金のみでの支払いしかできない(自動販売機の殆どがそうですが)様な店舗もまだまだ数多く残っており、クレジットカードと現金を念の為に持ち歩いておかないと、そう言う場合に対応できませんし困った事になります。

そこで今回はスマホに貼り付けて一緒に持ち歩く事のできるとっても便利なカードケース「MagBak Wallet」をご紹介致します。


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自ら充電機能を持ちUSB-C PD、Qiワイヤレス充電も可能なパーフェクト・モバイルバッテリー「NOVA」

モバイルバッテリーの中には自らコンセントに差し込んで充電できるタイプのモバイルバッテリーもあり、充電器がなくてもどこかでコンセントさえ貸してもらう事ができればどこででもモバイルバッテリーの充電が可能なので、非常に便利なのです。

ただ既に市販されている充電機能のついたモバイルバッテリーの場合、USB-A端子のものが殆どで、コネクタがLightningからUSB-Cとなった新しい11インチや12.9インチのiPad ProやNintendo Switch、Android端末はUSB-A出力がQuickCharge3.0に対応していたとしてもUSB-CとQC3.0とでは規格が違いますので急速充電はできません。

そこで今回はUSB-C PD(Power Deliver)にも対応し、更にワイヤレス充電も可能な上にコンセントに差して自ら充電も可能なモバイルバッテリー「NOVA」をご紹介致します。


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モバイルでも充電できてしまう最強のQiワイヤレス充電、HDMI、SDカード対応USB-Cハブ「MoovyGo」

みなさんはUSB-Cに対応したハブを選ぶ時に何を基準にして選んでいますか?
一般的にUSB-Cハブに付いている機能としてはUSBメモリーやUSB接続のプリンターやスキャナと言ったUSB接続機器を接続する為のUSBポート、そしてSDカードやmicroSDカードリーダー、そしてノートPC向けのものなら4K出力可能なHDMI端子や有線のLAN端子などが機能としてついています。

ですが最も注目しなければならないのはこれら拡張性や機能もそうなのですが、USB-Cの給電能力です。

USB-Cに対応したハブはUSB-Cハブに内蔵した電源回路でUSBーC対応の電源から電源の供給を受け、そしてUSB-Cハブに内蔵された充電回路によってUSB-C接続されたノートPCや新しいUSB-Cコネクタを搭載したiPadやSwitch、Androidスマートフォンの充電を行います。

ですからUSB-C電源の出力がいくら87W(15インチMacBook Proの付属電源の出力)あっても、USB-Cハブの電源能力により87Wで給電できるものもあれば、40Wであったり15Wでしか給電できなかったりするものもあり、給電能力の低いUSB-Cハブ(USB-C PD(Power Deliver)に対応していないと言うのは論外ですが)を選ぶと充電できないと言った事にもなりかねません。

ですが今回紹介するUSB-Cハブ「MoovyGo」は何と100W給電できる能力を持っていますので、充電・給電能力としては最高のUSB-Cハブと言えます。


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iPhone XS MAXも楽に片手持ち操作する事ができるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」

昨年リリースされたiPhone X、そして今年リリースされたiPhoneはiPhone XS/ XS MAX/ XRは大きさも大きくなりましたが、ベゼルレスと言って縁が殆どなくなった事で片手持ちでの操作が非常に難しくなりました。
特にホームボタンがなくなった事で下面下部のボタンを抑える時に右手で片手持ちしているとすると右下、左手持ちなら左下にあるアイコンを親指でタップするのはほぼ不可能になりました。

ですが反対の手で何かを持ったり操作したりしながらだとどうしても片手で操作せざる終えない様な事が出て来る事も……

そこで今回は片手持ち操作が容易にできると同時にスマートフォンも充電できるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」をご紹介致します。


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