ワイヤレス充電の状態の確認が可能なモバイル電源+Qiバッテリーチャージャー「Wireless Charging Hub + Power Bank」

スマートフォンをワイヤレス充電していて、今日はめっちゃ充電が早いのに今日はなかなか充電されないと言う様な時ってありませか?

実はQiワイヤレス充電って割と充電台に載せる位置の影響をとても受ける充電方式なのです。

と言いますのもQiワイヤレス充電と言うのは電磁誘導を利用して充電を行い、充電台に内蔵されたコイルで発生された磁場の中にスマートフォンに内蔵されているコイルを重ね合わせて置かずに、位置がズレればズレるほど磁場が弱まって行きますので、結果的に送る事のできる電力も減って行きます。

ですが多くの方がスマートフォンのコイルの位置ってご存じないですよね。そこで今回は、そう言うコイルの位置を知らなくても常にMAXスピードでQiワイヤレス充電する事のできる「Wireless Charging Hub + Power Bank」をご紹介致します。
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スマートフォンもモバイルバッテリーも、置くだけで充電できるQiワイヤレス充電対応バッテリー「Power Cube X3.0」

スマートフォンのワイヤレス充電が当たり前となった今、モバイルバッテリーもワイヤレス充電をサポートするものが増えて来ています。
ケーブルを使って充電した方が充電が早いと言う事はわかっていても、置くだけで充電できると言う便利さに慣れてしまうと、ついついそちらを選択してしまいます。
ただそうなるとよくやってしまうのが、モバイルバッテリーの充電忘れです。ケーブルで充電していた時代は、帰宅したら、就寝前に充電用のケーブルをスマートフォンとモバイルバッテリー両方に順番に差し込めんでおけばよかったのですが、ワイヤレス充電になり、充電台にスマートフォンを置いてからモバイルバッテリーに充電用ケーブルを差し込むのって、充電を意識していないとついつい忘れてしまうものなんです。

ですが置くって言う動作はその後に継続する動作がないので、ついつい無意識でやってしまいモバイルバッテリーの充電の事なんか忘れてしまいます。
そこで今回は”置く”だけでモバイルバッテリーとスマートフォンを同時に充電できる「Power Cube X3.0」をご紹介致します。
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iPhoneで一番簡単にUSB機器にアクセスできるワイヤレスUSBマルチハブ「DoBox Mini」

今現在、iPhoneでUSB機器を使おうと思うと、様々な接続アダプターを利用するか、Lightningコネクタを持ち、直接iPhoneに接続できるものを使わなければなりません。
しかもApple純正のアダプタは高価ですし、サードパーティー製のものは安価でコストパフォーマンスも良いのですが、相性なんてものもあり、このメーカーのものは認識できるけれども、違ったメーカーだと認識できない等、ちょっと困った事があるのも事実です。

しかもiPhoneからケーブルやアダプタが繋がりますので、手で持って作業をする時もそうなのですが、縦置きにして作業すると言った時もケーブルが邪魔になります。

そこで今回はワイヤレスで繋がるUSBマルチハブ「DoBox Mini」をご紹介致します。
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これさえあればもう完璧!!どんな状況でも困らないデータ転送も可能な5in1充電ケーブル「Chimera 5-in-1 Cable」

最近のスマートフォンはQiワイヤレス充電に対応しているとはいえ、外出先でQiワイヤレス充電ができるのかと言われると、かなり微妙です。
と言いますのも、Qiワイヤレス充電器を設置している様なショップって殆どないからです。
ですから外出中にバッテリーが少なくなった場合には、USB電源を提供しているショップを探すか、誰かにモバイルバッテリーを借りなければならないのですが、それと共に忘れてはならないのは充電ケーブルです。

ただ充電ケーブルとは言ってもiPhoneならLightning,AndroidならmicrUSBかUSB-Cと言った様に3種類のコネクタがあり、その規格も合っていなければ使えませんし、反対側のモバイルバッテリーやUSB電源に差す側もちょっと前までならUSB−Aと言う規格だけだったのが今ではUSB-Cまでも増えています。

そこで今回は出力3種類、入力2種類を備えたフルスペックの完璧な通信も可能な充電ケーブル「Chimera 5-in-1 Cable」をご紹介致します。
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バッテリーや充電器がなくてもスマートフォンを充電できるとっても不思議な充電ケーブル「PORTAL CORDS」

既に生活に欠かすことのできなくなったスマートフォンですが、このスマートフォンを動かすには電気が必要で、スマートフォンのバッテリーを充電する為には電源アダプタかモバイルバッテリー、そして充電用ケーブルが必要な事は当然のことながらみなさん分かっておられるはず。

ところがいつもの様にスマートフォンを使っていてバッテリー残量が少なくなり、いざ充電しようと思いバッグの中を覗くと充電ケーブルはあるのに肝心のモバイルバッテリーを忘れた!!モバイルバッテリーが充電されていなかったなんて事はよくある話しです。

ただそう言う時に限って電話をかけなければいけない、メッセージを送らなければいけないと言う緊急性のある連絡をしなければならない事が出て来たりするのも、スマートフォンにまつわる”あるある”話です。

そこで今回は、不思議な不思議な、モバイルバッテリーやUSB電源がなくてもスマートフォンを充電できる充電ケーブル「PORTAL CORDS」をご紹介致します。
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AirPods、AppleWatch、iPhoneを同時に充電可能なLEDデスクスタンド「ToQi Base」

一昨年にAirPowerと共に発表されたワイヤレス充電対応のAirPodsは、ようやく1年半に月日を得てこの3月にようやくH1チップと共にバージョンアップされてリリースました。
ただ新しいAirPodsはワイヤレス充電の他に従来のLightningコネクタで充電するケース(ケースもワイヤレスイヤホン共々バージョンアップされています)もリリースされており、価格も5,000円も低く設定されている事から、ワイヤレスイヤホンの性能が同じ分、どちらにするか悩まれている方もおられるのではないでしょうか?

そこで今回はiPhoneの3種の神器とまでは言いませんが、iPhone、AppleWatch、ワイヤレス充電AirPods、Lightningコネクタ充電AirPodsを同時に充電できるLEDデスクスタンド「ToQi Base」をご紹介致します。
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大中小と3つのモバイルバッテリーを備え、目的に合わせて使い分けが可能なパワーステーション「YU」

最近のハイエンドのスマートフォンは有機ELディスプレイを搭載する事で飛躍的にバッテリーの持ちが良くなっていますが、ゲームをよくプレイされたり、動画を良く鑑賞されるパワーユーザーの方にかかればやはりモバイルバッテリーは必需品です。
ただモバイルバッテリーも小さくて軽くて大容量なものがあればベストなのですが、バッテリー容量が増えると必然的に大きさも大きくなり重量も増えますので、どの容量を選ぶのかは悩ましい所でもあります。
例えば学校や会社帰りに一度充電する程度であれば、それ程大容量のバッテリーは必要ありませんが、週末レジャーに出かけたりしてスマートフォンで動画や画像を頻繁に撮影するとなるとやはり容量の小さなバッテリーでは心配ですし、だからと言ってその為に大きなモバイルバッテリーを選ぶとそれこそ毎日の荷物が嵩張ります。

そこで今回はその日のシチュエーションに合わせて使い分ける事のできるモバイルバッテリーが3台も付属したパワーステーション「YU」をご紹介致します。


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イヤホン史上最大!?直径9.6mmのドライバーを内蔵したBluetoothワイヤレスイヤホン「Mugo Pro&Mugo Touch」

イヤホンと言うとワイヤレスイヤホンでも、ワイヤーのついたイヤホンでもシャカシャカと言う音漏れがよく問題になりますが、これはある意味仕方がないと言えます。
小さなイヤホンのドライバー(スピーカー)が出せる音と言うのは周波数の低い音(ドラムやベースetc….)の様な音よりも高い音の方が得意なので、どうしてもリズムを刻む低い音のボリュームは低くなりがちで、それにプラスしてバスや電車と言った乗り物の中や、街中の雑踏の中ではそれら周波数の低いノイズがスピーカーから出力される低い周波数の音をかき消してしまい聞こえなくなるからです。
ですから静かな自宅では小さなボリュームでも聞こえているのに街中に出ると同じボリュームでは聞こえず、仕方なくボリュームを上げると音漏れを起こして周囲の方に音漏れで注意される事になるのです。

ではどうしたらシャカシャカと音漏れのしないイヤホンができるのか?その答えが今回紹介しますBluetoothワイヤレスイヤホン「Mugo Pro&Mugo Touch」にあります。
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オフィスでこっそりスマートフォンをワイヤレス充電できるコーヒーマグ&コースター「KOPI Self-Warming Mug」

みなさんはオフィスでのスマートフォンの充電ってどうしていますか?
ウチの会社はそう言うの全くお咎めナシと言う会社もあれば、ウチはダメと言う訳ではないけれど雰囲気的に充電し辛いと言うオフィスや、全く充電する事はできません、と言う会社まで色々とあるかと思います。

でもアプリをたくさん入れているとAndroidは当然の事ですが、iPhoneでも簡単にタスクを終了させない限りはメモリ上で動いていますし、PUSH通知を受けるアプリも当然のことながら動いていますので、何もしなくてもバッテリーは消耗して行きます。

そこで今回はコッソリとまでは言えないまでも、カモフラージュできるコーヒーマグとコースターのセット「KOPI Self-Warming Mug」をご紹介致します。
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スマートフォンにナビゲーションさせるならやっぱりこの位置が安全!!車載マウント「GeniuzMount Qi」

今や、助手席に座った方に地図を見ながら道案内をしてもらわなくても、ナビゲーションと言うとても便利なものがあり、スマートフォンでナビゲーションさせれば、GoogleMap等は常に新しく開通した様な道路もタイムラグなく取り込んで案内してくれますので、何年か経過すると地図の書換もできなくなる様な高価な車載用ナビをわざわざ取り付ける必要もありません。

ただ問題はそのスマートフォンを設置する場所です。

車載ナビの設置場所として定番のセンターコンソール付近、エアコンの吹き出し、ダッシュボード上と様々な場所が考えられますが、一番安全と言う意味では視線移動の少ない場所がベストなのは言うまでもありません。
ですから本来ならヘッドマウントディスプレイが搭載される様な運転席の真正面がベストな位置となるのですが、そこはそこでスマートフォンの影で見えない死角ができて良くありませんし、フロントガラスにスマートフォンホルダーを貼り付けるのも、どうしても見えない死角を生んでしまいます。
だからと言ってエアコンの吹き出し口やセンターコンソールあたりに取り付けると視線は完全にスマートフォンへと行ってしまい視線を前方から反らす事になりますので危険です。

ですからやっぱりこの位置!!バックミラーに取り付けるスマートフォンホルダー「GeniuzMount Qi」をご紹介致します。


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