いつでも何処でも見やすく快適な作業環境を提供する4K画質の13.3″ & 15.6″ ポータブルモニター「ASTRO 4K」

みなさんがよく使われているノートPCの今の画面サイズの主流は13.3インチや15.6インチですが、この画面サイズでウィンドウを2分割してできる事はwebページを交互に読み進める程度の事くらいで、WordにしてもExcelにしてもPowerPointにしても2画面に分割したウィンドウでの作業はとても大変です。

更にこれがPhoto ShopやIllustratorの様なグラフィック系のソフト(アプリ)となると、何か参考となる資料をPCのモニター上に表示しながら2画面に分割して作業すると言う様な事はかなり作業がし辛い上に効率が悪いので、できればデスクトップPCでやりたい所です。

そこで今回は超快適に作業ができるポータブルモニター「ASTRO 4K」をご紹介致します。
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磁気ホイール素子を使う事で反応速度が劇的に向上した次世代型ゲーミング・アナログキーボード「Keystone」

FPSゲーム等でやはり勝利を手にするにはそれなりのスペックを持ったハード(ゲーミングPC)も必要ですし、ゲーミングキーボードやゲーミングマウスと言ったコントーラーも非常に重要になって来ます。

その中でもゲーミングキーボードにはマクロと言って一連のキー操作を記録し、あるキーを押す事で記録したキー操作を再現すると言う機能があるのですが、例えばRPGゲームや格闘技ゲームで必殺技を出すのにキーを順番に押さなければならない様な時にワンキーで確実に必殺技を出す事ができますのでとても便利です。
またFPSゲームの様に移動を伴う様なゲームにはアナログキーボードがとても便利です。

アナログキーボードと言うのは普通のキーボードは押すか押さないかの判定しかないのに対して、どれくらいキーを押しているのかと言う押し込み量を数値化できるキーボードで、移動スピードをキーの押し込み量で加減できますのでFPSゲームの様に素早くダッシュして移動して止まる。ゆっくりと匍匐前進して敵に見つからない様に移動すると言う様な時にとても重要な役割を果たします。

そんなアナログキーボードにあって初めて磁気ホイール素子を使ってキーの押し込み量を検出するキーをSilo Beam switchesを使ったキーボード「Keystone」をご紹介いたします。
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手のひらサイズなのに出力100WのACコンセントと65W USB−C PDポートを備えたモバイルバッテリー「Monster X」

少し前ならiPhoneはLightning端子、Adnroid端末やその他USBガジェットはmicroUSBと充電に使われる端子の規格は決まっていましたが、時代はUSB-Cに徐々に移行しており、これからモバイルバッテリーを買うのであればUSB-C PDに対応したバッテリーを買うのがベターです。

ただUSB-Cにも気を付けなければいけないのはUSB-C PD(Power Deliver)と書かれていても最大18Wと出力電力が小さいものです。これだと最大でも9V/2Aでしか出力しませんので、今後購入するUSB充電のガジェットがUSB-C PDを利用した12Vや20Vでの充電に対応していてもその恩恵(充電時間の短縮)には与れません。

そこで今回はUSB-C PDで最大65Wで充電可能なモバイルバッテリー「Monster X」をご紹介致します。
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”TRU Zip”ジッパー使用で半永久的な防水性を実現した水に浮くバックパック「Booē Hybrid 20 Waterproof Backpack」

みなさんは防水と謳うジッパー付きのバッグの防水性能に期限がある事はご存じでしたか?
中にはIP67防水と言った様なちゃんと防水試験をクリアして防水性能を明示しているバッグもありますが、多くの防水バッグは期限付きの防水である事を考慮しておかなくてはいけません。

そして、防水性能が劣化するか否かはジッパーを見れば一目瞭然です。

よくある防水ジッパーは交互に飛び出た、留め具がお互いに噛み合う事で閉まるパンツや服に使われているジッパーに粘着テープの様なものが付属しており、この粘着テープ同士がひっつく事で壁を作って水を通さないと言う仕様になっています。
これはジッパーの強度と防水性を両立させる為に考えられたジッパーで、粘着テープが劣化して行けば防水性も必然的に落ちて行きます。

一方ジップロックに使われている様なジッパーは防水性は高いものの、ジッパーの様な噛み合って離れないと言う様な構造にはなっておらず力尽くで開ける事ができますので、防水バッグに使うジッパーとしては不適切です。

ですから今回紹介する「Booē Hybrid 20 Waterproof Backpack」は”TRU Zip”を使っているのです。
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膝上ノートPCで唯一トリプルモニター化可能なUSB-C接続12.5インチor14インチ拡張ディスプレイ「TRIO」

PCで作業する際にマルチモニターと言って複数のモニターを置いて作業すると言う作業の仕方があります。
マルチモニターの環境で仕事をされた事がない方はそんなにいくつもモニターって必要なの?って思われるかもしれませんが、例えば何かPCに表示した資料を見ながらパワーポイントを作ったりする様な場合、文章や表、画像等を貼り付けたりする際に画面を2分割すると言う方法とウィンドウを切り替えてと言うやり方の2通りがあります。
が前者の2分割は作業スペースが小さくて見辛くなりますし、ウィンドウを切り替えてと言うのも切り替えると言うのも、資料を見ながら打ち込む様な場合、ちょっと文章を覚えてはウインドウを切り替えて入力し、また資料を表示させてまた切り替えてと作業ペースがどうしても切替る操作の分だけ遅くなります。

一方マルチモニターにすれば別のモニターを資料を表示させたままにできるので切り替える必要がありませんし、データをコピー&ペーストしたりするのでも作業スペースが大きいのでとりあえずコピーしておいてから後から位置を補正するのではなく、最初から位置を決めてコピー&ペースト等ができ余分な作業が減りますのでとても効率良く作業を行う事が可能です。

そこで今回はノートPCに脱着可能なトリプルディスプレイ「TRIO」をご紹介致します。
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古いモニターを活用してトリプルモニターで作業がとっても楽になる、USB-Cドッキングステーション「TitanHub」

USB-Cコネクタ搭載のノートPCでは、多くのPCからUSB端子やHDMI等の映像端子、有線LANへ接続する為のRJ-45ジャック等がなくなっています。
LANはスマートフォンの普及のお陰でどこでもWiFi化されていますのでWiFi通信モジュールを搭載していればインターネットへの接続には困らない環境にあるからなのですが、HDMIはUSB-CとHDMIの接続ケーブル使えばにモニターが接続できますし、USB-AコネクタにしてもUSB-Cとの変換ケーブルがあれば今までのUSB機器もそのままダイレクトに接続できるからです。
その上、ノートPC等は高さのあるコネクタを内蔵しなくて良く、ノートPC本体を薄く軽く作る事ができると言うメリットがあります。

ですが使う側としてもメリットがない訳ではありません。1台USB-Cマルチハブを買い、そこにモニターであるとか、USBキーボードやマウス、USB接続のプリンター等を接続しておけば、USB-CハブとPCをUSB-Cケーブル1本で接続すれば全ての装置を利用する事ができますので、今までの様にたくさんのコネクターを差し込んだり外したりと言う手間がなくなります。

そこで今回はUSB-Cマルチハブを紹介するのですが、古く使わなくなったVGA接続のモニターを復活させて利用する事のできる「TitanHub」をご紹介致します。
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マカロンみたいなキュートなボディーを持つマイクを内蔵し通話も可能な振動スピーカー「HUMBIRD SPEAKER」

みなさんは振動スピーカーと言うジャンルのスピーカーはご存じでしょうか?
振動スピーカーは骨伝導イヤホン等と同じで、音の信号を振動に変え、自ら音を出すのではなく振動スピーカーが接触しているものをスピーカーにしてしまうスピーカーで、その対象は振動が伝わる硬いものであれば何でも良く、木製のテーブルでも食器棚のガラスの扉でも、車のボンネットでも空き缶でもダンボール箱でも紙コップの様なものでも何でも構いません。

そんな何でもスピーカーにしてしまう振動スピーカーに何故かマイクを内蔵してしまったワイヤレスBluetooth振動スピーカー「HUMBIRD SPEAKER」を今回はご紹介させて頂きます。
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USB-C、HDMI接続対応のタッチパネル・3,000mAhバッテリー搭載の15インチ・モバイルモニター「BladeX」

モバイルモニターと言うジャンルの軽くて持ち運びの楽なモニターがあるってご存じですか?
モニターと言うと液晶モニターでも大きくて重いとイメージが一昔前ならありましたが、今の液晶モニターはバックライトを入れても裸の基板のままだと厚みは1〜2mm程度ですし、コントローラーもフリスクのケースに入るくらい小さいので、15インチクラスのモバイルモニターでも軽いものだと重さも500g程度しかなく、持ち歩いても苦にはなりません。
しかも電源はUSBでノートPCやUSB電源から取れたり、USB-Cケーブルで接続できるのなら映像信号も音声も電源も1本のUSB-Cケーブルでまかなえますので、とても便利です。

そんなモバイルモニターの中にあって素晴らしく使い勝手が良く、ノートPCの増設モニター以外にもゲーム機やAndroidスマートフォン等のサブモニターとしても使える「BladeX」をご紹介致します。
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これを選べば安心!!最大5つのデバイスを同時に充電する究極のオールインワン・モバイルバッテリー「JUCI」

モバイルバッテリーを選ぶ基準としてはまず最初に比較するのが価格以外ではバッテリー容量でしょう。
そしてその次が一度に何台のデバイスを充電できるかで、最後にマニアックな方や拘りのある方は1ポートあたりの出力電量です。
最近のスマートフォンもそうですが、USBデバイスなども急速充電と言って9V/2A=18Wと言う大電力で充電できるものが増えて来ており、充電するデバイスをたくさん持ち歩いているならば、短時間で充電を終えて次のデバイスの充電を始めるには重要なファクターとなります。

一方最近はQiワイヤレス充電に対応したスマートフォンが増えて来ている事もあり、モバイルバッテリーの上に置いたり、抱き合わせておいて充電する様なモバイルバッテリーが出て来たり、モバイルバッテリー自身を急速充電する為にわざわざ出力電力の高いUSB電源を新たに購入せずともコンセントを内蔵し、コンセントに自家差しするだけで充電できる様なモバイルバッテリーも中にはあります。

と言う様に今では多種多様なモバイルバッテリーがあり、素人ではどのモバイルバッテリーを選べば分かりません。
そこで今回は、これを選んでおけば間違いないと言うモバイルバッテリー「JUCI」をご紹介致します。
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VRインタラクションによる下半身の移動にモーションコントロールを加えより操作性が向上した「KAT loco」

VRインタラクションと言うのはVRつまりバーチャルリアリティーの作られた世界と現実の世界との相互作用の事を指し、VRではよく没入感と言う言葉で表されます。
例えばゲームをプレイする時に手に持って操作するコントローラーでは、キャラクターをコントローラーで操作すると言う感覚しかありませんが、VRになると例えばヘッドマウントディスプレイを頭に装着すれば顔を向ける向きに合わせて見える風景が変わりますし、ハンドコントローラーを動かせば映像の中に表示されたキャラクターの手が自分の手の動きに合わせてシンクロして動いたりして一体感、つまり没入感が増します。

それに加え最近は下半身に装着する拡張コントローラーが次々と登場しており、今までハンドコントローラーの操作で移動させていたキャラクターを、自分の足を使いその場で足踏みをしたり、駆け足の真似をする事でキャラクターを進ませたり、上半身と下半身の捻り加減、更には立ち座りや伏せたり、寝そべったりと言う動作まで忠実に再現してくれるコントローラーも存在します。

ただこんなに忠実に動きを検出し、ゲーム中のキャラクラーの動きを滑らかにかつリニアに反映してくれる拡張コントローラーにも苦手な動作があります。それをある特定のモーションで簡単に再現できる様にしたモーションコントローラー「KAT loco」を今回はご紹介致します。
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