iPad ProをクールにMacBookに変身させるトラックパット付きのキーボード「Libra」

iPad Proが登場した時、その性能の高さ(価格も非常に高いのですが)からスマートキーボードと一緒に使えばMacBookの代わりなるともてはやされました。
ですが実際にiPad Proにスマートキーボードを取り付けた時、MicrosoftのSurfaceの様に使えるかと言うと、そうはならなくて、従来通りiPadに外付けのキーボードを付けた、そんな感覚しか覚えず、もちろんMacBookの代わりになったかと言うとなりませんでした。

それは何故かと言う事をひもといて行くと、マウスカーソルを出してもマウスカーソルはスマートキーボードでは動かせない事と、スクロールや選択範囲のドラッグなどはiPad Proの画面でおこなわなければならず、手の移動距離が長く決してMacBookの様なノートPCの様に快適に操作ができないからです。

そこで今回は、そう言うスマートキーボードに不満・不自由を感じている方にオススメなiPad Pro専用キーボード「Libra」をご紹介致します。

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カシャカシャ音が懐かしいUSB-C、Bluetooth、Win&Mac両方で使える84キーフルサイズキーボード「Keychron K2」

今のノートPCにしろデスクトップPCにしろキーボードは薄く軽いと言うのが主流で、キーボードの打撃音(押した時の音)もゲーミング・キーボードは別として、パタパタやペタペタと言った何とも頼りない音しか出なくなっています。
確かにキーボードが静かだと自宅で誰かが側で寝ていても気を付けてそぉ〜とキーを押さなくても済みますし、オフィスでも隣で電話している同僚からキーボードの音がうるさいと注意される事もありません。
ただ20〜30年前からキーボードを使っている方々にとっては昔のガシャンガシャンやカシャカシャと鳴るキーボードは懐かしくまた、指でキーを押し込まないと入力できませんでしたので打っていると言う感覚が非常に良く得られ、それはそれで仕事をしているなぁ〜と言う気にさせてくれるキーボードでした。

そこで今回は、ガシャンガシャンとまでは行かないにしても、カシャカシャと鳴り、キーストロークも深くて押している感覚も存分に得られるWn&Mac両対応のUSB-C接続、Bluetooth接続どちらででも使用可能な84キーフルサイズキーボード「Keychron K2」をご紹介致します。
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スマートフォンで何もかも終わらせてしまうと言う貴方へ!!作業がめっちゃ楽になる「NexDock 2」

近年、大学を出て入社してきた学生がキーボードが打てない、パソコンが使えないとぼやく上司同士の会話を小耳に挟んだりする事がありますが、今のスマートフォンはPCよりも高性能なCPUを搭載していたりしますので、WordやExcel、PoewrPointと言うお決まりのアプリもスマートフォンでサクサクと動いてしまいますので、はっきり言ってパソコンの必要性が低いのです。

ただ、スマートフォンの小さな画面で表示できる範囲は狭く、PowerPoint等の編集は貼り付けたオブジェクトを移動する為にまず先に表示領域の倍率を下げるか画面をスクロールさせなければならず、スマートフォンではそう言う余分な作業が増えてあまり効率的ではありません。

そこでスマートフォンをテレビにHDMIケーブルで接続して大きなテレビ画面で編集すると言う方法もあるのですが、残念ながら今の学生はテレビも持ちませんので、選択肢としてはポータブルモニターあたりでしょうか?

それよりも今回は完全にノートPCにトランスフォームできる「NexDock 2」をご紹介致します。
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Macユーザー必見!!青軸低背キーを使ったMacレイアウトのNキーロールオーバー・キーボード「Taptek」

日本ではスマートフォンを使っている方の半分以上がiPhoneで、PCにおいても大きな家電量販店や大学生協でMacを扱っているせいかユーザーは割と多くいるのですが、世界的に見るとAppleユーザーと言うのはごく少数で、ことPCに関して言えば1割弱しかいません。
ですから自ずとMac用の周辺機器は限られ、ことキーボード等はMac専用と謳っているものは極々少数でWindowsレイアウトのキーボードでMacにも対応していますよ的なキーボードが殆どなのですが、今回紹介する「Taptek」と言うキーボードはMacレイアウトの貴重なキーボードで、アプリ等をつ買ってキーレイアウトを変更しなくても使える貴重なキーボードになります。


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音声アシストキーを備えたUSB-CでもBluetoothでも使える薄型スリムなキーボード「Keytron」

みなさんは音声アシスタント機能って使っていますか?
iPhoneやMacならSiri、AndroidならGoogle Assistant、WindowsならCortanaがそれぞれ音声アシスタントとなりますが、声に出して恥ずかしくて使っていないと言う方は多いのではないでしょうか?

ですが使ってみると結構便利で、MacならFinderを開かなくても目的の写真を探したり、同じネットワークにiPhoneがあればMacのSiriを使って”○○に電話をして”と言って通話をしたり、Facetimeしたりする事ができ意外と使ってみると便利な事に気付きます。

そこで今回はそんな音声アシスト機能であるSiri及びCortanaキーを備えたMac用キーボードとWindows用キーボード「Keytron」をご紹介致します。


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ガシャンガシャンとは鳴らないけど、キーを叩く度に鳴りそうなタイプライター風Bluetoothキーボード「Rymek」

みなさんはタイプライターってご存じですか?
おそらく若くても今現在60歳代の方がかろうじて就職した頃に会社に置いてあり、入社して数年間は使った事があると言う程度のものだと思いますが、タイプライターとはワープロやパソコン+プリンターが登場する以前にあった文字をプリントと言うよりは打刻と言って、文字が彫られたハンマーの様なものがキーを押す事でガシャンと言いながらインクを染みこませたテープと共に紙に押しつけられて紙に文字がプリントされる、言うなればスタンプと似た様なものです。

そんなタイプライターのフォルムそっくりなBluetoothキーボード「Rymek」をご紹介致します。


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勝つために!!足を使う事で第3の手を手に入れる事ができるPCゲーム用フットコントローラー「Bcon」

みなさんは”eSPORT”って何かご存じでしょうか?
2024年開催のパリ五輪から”eSPORT”が正式種目として加えられるかと言う話題て今、注目されているスポーツなのですが、この”eSPORT”は簡単に説明するとインターネットを使って対戦するゲームの事です。
1対1ではなく何人かのチームを組み、ゲームの中の仮想空間の中で協力し合って相手チームを撃破したりポイントを重ねて行って競うゲームなのですが、それが今や賞金まで出るワールドワイドな大会が開催されプロチームが世界中で続々と誕生しています。

そしてそのオンラインゲーム、”eSPORT”と言うだけあり、他のスポーツと同じでコンマ何秒と言う時間が勝敗を分けますので、いかに処理スピードの早いマシンやコントローラーを使い、通信スピードの早いインターネット回線を使うかが勝敗を分けるのですが、そう言う情報はインターネットを通じてすぐに流れ共有されますので、結果的の勝敗は人間の反射スピードに依存されます。

ただそれも限界があり、どこまでも無限に人間のスピードが早くなる事はありません。

そして今は2本の手でキーボードをマウスを駆使して操作しているのですが、それに第3の手として足を使えばもっと素早く操作できるのではないか?と言う事で生まれたのが今回紹介しますフットコントローラー「Bcon」です。


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クリエイターの方必見!!フルカスタマイズ可能なデザイナーズ・キーボード「Delux Designer」

最近は3Dプリンターの普及もあり、今までCAD系のソフト(アプリケーション)やドロー系のソフトを使った事がなかった方でも使う機会が増えましたが、これらデザイン系のソフトを使う上で一番困るのがデスクの上のスペースです。
デザイン系のソフトでキーボードは殆ど使いません。使うとすればショートカットを使ってコピー&ペーストしたりカット&ペースト、間違った作業内容を戻したり、エフェクトをかけたりする様な時だけで、作業の殆どはマウスかトラックボール、ペンダブレットを使われる方であればペンタブレットで行います。

ですからこれらデスクスペースが狭いとキーボードがデスクの上を占有してマウスを動かせるスペースが狭くなるばかりか、ペンダブレットを併用して使用するとキーボードとマウスとペンタブレットをどう配置するのかで非常に悩みますし、置くスペースがなくて変化位置に並べてしまうと変な格好をして作業しなければならず身体にも負担をかけて環境的にも良いとは言えません。

そこで作業時によく使うキーボードの左半分だけを切り出したデザイナーズ・キーボード「Delux Designer」をご紹介致します。


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あの頃のキーボードが一番手にしっくり来ていたと懐かしむ貴方に!!フルカスタマイズ可能な99キーフルキーボード「Kira Mechanical Keyboard」

1980年代の頃のキーボードと比べると今のキーボードは薄くて軽く、しかもオールプラスチックで使い辛なぁ~と思いつつも選択肢は別にないからと昔を懐かしみつつも現状を受け入れておられると言う方はこの世の中には少なからずおられます。

特に日本ではNECが発売したPC-9801シリーズやPC-8801シリーズがオフィス用PCやホビー用PCとしてシェアを持っていたのでこれらPCに使われていたキーボードが使い易かったと思う方も多いかと思います。

昔のキーボードはキーストローク(キーが沈み込む距離)が長く、キーも重かったので指先に力を入れてキーを押し込まないとキー入力する事ができませんでしたが、キーをキートップの上に置いておいてもキーが指の重さで沈み込む事はなかったのでキーの上に指を置いておいても平気でした。

ところが最近のキーはキーが軽く、少ない力でキー入力する事はできるのですが、キーボードのキーの上に指を置けば簡単にキーが入ってしまう為に中途半端に腕をキーボードの上で空中で静止させておかないといけませんので、長時間キーを打ち続けると昔は感じた事のない腕の怠さと言うものを感じます。

と言う様に両者一長一短はあるにせよ、昔のキーボードがよかった!!と思われている方に、フルカスタマイズできる昔ながらの99キーキーボード「Kira Mechanical Keyboard」をご紹介致します。


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折り畳んだ時の厚み6mm、重さたった95g、丸洗い可能なBluetoothキーボード「Wekey Pocket 2」

スマートフォンを使って長文を打ち込んだりする時に、PCを触った事がない世代の方の殆どはフリック入力を選びますが、長文を入力していると腕が疲れたりはしませんか?
と言いますのも最近の学部生のみなさんがレポートを提出したりするのにスマートフォンやタブレットを使って器用に文章を仕上げますが、効率面から言えば圧倒的にキーボードを使って文章を入力した方が短時間で仕上げる事ができのは実証実験からも明らかになっていますし、キーボードを使った事がある人は必ず次からもキーボードを使おうとする事からも分かる通り、一度使ったら手放せない事がわかると思います。

ただ一概にBluetoothワイヤレスキーボードと検索をしてもその数は山ほどあり、どれを選んで良いのやら…………..

そんなBluetoothキーボードは欲しいのだけれど、どれを選んで良いのか分からない方にオススメしたいBluetoothキーボードがこの「Wekey Pocket 2」です。


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