オフィスでこっそりスマートフォンをワイヤレス充電できるコーヒーマグ&コースター「KOPI Self-Warming Mug」

みなさんはオフィスでのスマートフォンの充電ってどうしていますか?
ウチの会社はそう言うの全くお咎めナシと言う会社もあれば、ウチはダメと言う訳ではないけれど雰囲気的に充電し辛いと言うオフィスや、全く充電する事はできません、と言う会社まで色々とあるかと思います。

でもアプリをたくさん入れているとAndroidは当然の事ですが、iPhoneでも簡単にタスクを終了させない限りはメモリ上で動いていますし、PUSH通知を受けるアプリも当然のことながら動いていますので、何もしなくてもバッテリーは消耗して行きます。

そこで今回はコッソリとまでは言えないまでも、カモフラージュできるコーヒーマグとコースターのセット「KOPI Self-Warming Mug」をご紹介致します。
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3杯分のコーヒーの粉とペットボトル10本を利用して作られたとてもエコなパーカー「Evolution Hoodie」

ドリップした後のコーヒーが消臭剤になる事は広く知られていますが、しっかりと乾かす事で除湿剤にもなったり肥料や防虫剤として実は使えるのです。
では何故、ドリップした後のコーヒーの粉がその様な多彩な用途に使えるのかと言うと、表面構造が炭とよく似ているからなのです。
ミルしたコーヒーと言うのは完全な粉ではなく言うなれば粒状のもので、その粒の表面にはたくさんの穴が空いており空気との接触面積が大きくなり、その表面が臭いを吸着するのですが、特にアンモニアの吸着に優れていますので、トイレの消臭には最適です。

そんな消臭効果の高い、普通なら廃棄するはずのミルしたコーヒーを糸として再加工してパーカーにしてしまった「Evolution Hoodie」を今回はご紹介させて頂きます。
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これなら力の弱い女性でも楽々とエスプレッソが淹れる事ができるハンディーエスプレッソマシン「Twist Press」

みなさんがよく飲まれるカプチーノ、カフェラテ、カフェモカ、マキアート等のベースとなるコーヒーは全てエスプレッソです。
つまりエスプレッソを淹れる事ができなければ本格的なこれらカプチーノベースのコーヒーは飲む事はできません。

そしてエスプレッソはドリップコーヒーの様にただお湯を注いで抽出するのではなく、圧力を加えたお湯で抽出しなければならないので、専用のマシンが必要となるのですが、ただ最近はハンディーエスプレッソマシンと言って空気入れで空気を圧縮し、その圧縮空気でお湯に圧力を加えて抽出する様なマシンも多数出て来て、ハイキング等でもお湯とコーヒーの粉を持って行けば手軽にエスプレッソを淹れる事ができる様になっています。

ただ前述した様に空気を圧縮しなければならず、その空気入れの様なものを使い空気を圧縮するのがまた力が必要で、1杯くらいならまだしも、2杯3杯と淹れるには相当な力も必要なのでちょっと女性では大変過ぎます。

そこで今回は女性でも簡単に扱えるハンディーエスプレッソマシン「Twist Press」をご紹介致します。


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ちょっと一息つきたい、そんな時の為の全自動コーヒー&ティーサーバー「SmartCup」

オフィスや自宅でちょっと一息つきたいと言った時に喫茶店の様に座ればパッとカップの注がれたコーヒーや紅茶、緑茶と言った好きなドリンクが出て来たらどれだけ幸せな事でしょう。
でも実際は本格的なものを楽しもうとするとコーヒーは全自動のコーヒーメーカーがあるとしても、紅茶や緑茶はお湯から沸かして淹れなければいけませんし、淹れ終わった後のポットや急須の後片付け、そして1杯だけで良いのに勿体ないと2杯3杯と飲んだ後の幸福感と言うよりは喪失感が何ともしがたいものがあり、結局飲まずに終わる事も出て来ます。

そう言う時にたった1杯だけコーヒーでも紅茶でも緑茶でも全自動で淹れるサーバーがあれば、使ってみたいと思いませんか?
今日はそんなちょっと使ってみたい感じにさせてくれるコーヒー&ティーサーバー「SmartCup」をご紹介致します。


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コーヒーの飲み頃温度をいつまでも保つだけでなく香りを存分に楽しむ事ができるコーヒーグラス「KRUVE EQ」

食べ物の味って100%舌で感じているのではないって事をみなさんはご存じでしたか?
実は味のうち舌で感じているのは20%で残り80%は実は嗅覚、つまり鼻が大きな役割を果たしています。
更に言うと食べ物を口に運ぶ前に嗅ぐ”たち香(オルソネーザル)”、そして口の中に食べ物を入れ鼻腔から嗅覚に伝わる”あと香(レトロネーザル)”を総合的に感じて味と言うものは決まっています。

ですから鼻を摘まんで食べると食べ物の味を感じる事ができませんので、子どもが鼻を摘まんで嫌いなピーマンを食べると言うのは、あれは言うなれば嫌いな食べ物を何とかして食べようとする最良の手なのです。

また食品の中でもそう言う嗅覚によって味を錯覚させている食品は多く、例えば”粉わさび”は粉末の黄色のマスタードを緑に着色しているだけだったりしますし、味のする水も実は香料を水に少し混ぜてあるだけで、味がする様に誤魔化していたりするのです。

ですから香りを楽しむコーヒーなども実は注ぐグラスやカップによって味がこんなにも違うのかと言うくらい味が変わる飲み物で、今回はそんなコーヒーの香りをベストに楽しむ事ができるコーヒーグラス「KRUVE EQ」をご紹介致します。


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何時でも誰でも同じコーヒーの味を出す事が可能なコーヒードリッパー「Draw by drip server」

コーヒーをコーヒードリッパーを使って淹れる時の重要な要素は、挽いたコーヒー豆の量、挽き目(挽いたコーヒー豆の細かさ)、お湯の量、コーヒーを淹れる時間の4つで、これら要素のうちどれか1つでも違うと抽出されたコーヒーの味は変わって来ます。
それを知っている方は計量器で1g単位で豆の量や水の量を計り、時計やスマートフォンのタイマー機能を使って2分30秒かけてお湯をゆっくりと注いでドリップさせます。

と言いますのは豆の量やお湯の量も味を決める要素である事には間違いないのですが、それ以上にドリップする時間がとても大事なのです。

ペーパードリップの場合は標準的には2分30秒かけて一定量のお湯を注ぐのが、豆の種類によらず一番美味しく頂ける時間となっており、これが30秒早い2分になると水っぽくなるだけでなく、香り、酸味、苦味と言ったコーヒーを美味しく感じる要素のどれもが不足します。
一方30秒長く3分かけてドリップすると香りは更により濃く立ちますが、渋味や苦味も増すと言った様にたった30秒足らずでまるで違う豆を使って淹れた様な味へとコーヒーは変化します。
ですからコーヒーを淹れるにあたり時間は非常に重要で、今回は指示通り淹れれば誰でも一定の味の美味しいコーヒーを淹れる事が可能なコーヒードリッパー「Draw by drip server」をご紹介致します。


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ネルドリップと同じ美味しさを味わう事ができるエアロプレス用金属メッシュフィルター「ameuus micro filters」

私達日本人にとって一番馴染みの深いコーヒーの淹れ方はペーパーフィルターです。
紙製のフィルターをセットしてそこにお湯を注ぎコーヒーを淹れるのですが、紙製のフィルターによってコーヒー豆から抽出される油分や親油性の雑味、そして親油性の香りを全て紙性のフィルターが吸い取ってくれますので、シンプルでスッキリとした味わいのコーヒーを抽出する事ができるのでですが、スッキリとし過ぎます。
一方ネルドリップと言って布で濾して淹れたはコーヒーは、親油性の香りをコーヒーの油分と共にドリップして抽出しますので、より香りが高くそして油分によって口当たりがまろやかなになりますので、ネルドリップで淹れてくれる喫茶店等のコーヒーが同じ豆を使っていても美味しく感じるののは当然です。

一方エスプレッソの様な金属製のメッシュフィルターを使うものはコーヒーの油分はもちろんの事、挽いたコーヒーから出る小さな粉まで一緒にドリップされますので、飲んだ時に舌の上にその粉が残りザラっとした感触が残ります。

と言う様に、ドリップの仕方によってコーヒーと言うのは同じ豆を使っていても様々な味が楽しめるのですが、ブラックで飲むなら日本人の好みはやはりネルドリップした苦味の少ない香り高いコーヒーです。

ただネルドリップの場合、布でコーヒーをドリップさせていますので後の掃除や手入れが大変です。

そこで今回は「ameuus micro filters」と言うネルドリップの様な味が味わえる金属製のメッシュフィルターをご紹介致します。
メッシュフィルターなので水で付着物を洗い流すだけで、すぐに次のコーヒーを淹れる事ができます。


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コーヒー好きが最後に拘るのは水!! コーヒーを抽出するのに最適な水を作り出す精水ポット「Peak Water」

よく私達は同じ大豆と”にがり”から作った豆腐でも水が違えば全く違う味になるし、お茶も水が違えば甘みが強くなったり、渋味が強くなったりすると言う事を昔からよく言います。
それは水に含まれる様々な有機化合物、つまりミネラルによる水の性質から来ています。

日本の水は一般的には”軟水”(カルシウムやマグネシウムの量で決められる指標です)が多く、性質的には中性から酸性に位置します。一方ヨーロッパの水は”硬水”であると言う事はよく聞きますし、カルシウムやマグネシウムを大量に含むためアルカリ性を示し、生水を飲むとお腹がゆるくなったりします。

こう言った硬度(硬水なのか軟水なのか)の違う水がコーヒーの味にどう言った変化をもたらすのかと言いますと、コーヒー豆そのものは酸性です。ですからアルカリ性の硬水でコーヒーを淹れると酸味が抑えられてまろやかな味にはなるのですが、逆に苦味が際立ちます。

一方、日本の水はと言いますと酸味は強いものの苦味が抑えられるので、苦いのが苦手と言う方には適した水と言う事になるのですが、中にはコーヒーの苦味が好きと言う方もれいば、酸味が強い方が好きと言うかたもおられますし、コーヒー豆によっても酸味が強くそれがウリの豆があれば、苦味がウリの豆もあります。

ですからこう言うコーヒー豆のうま味を如実に抽出するなら自家焙煎も良いのですが、最終的には水が味を決定しますのでその水を何とかしなければならず、今回紹介します「Peak Water」はどの国の水でもコーヒーを淹れるのに適した水を作り、世界中どの国に行ってもコーヒー豆さえ同じなら同じ味のコーヒーの味を出す事のできる精水ポットです。


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とことんコーヒーに拘るのなら最後は自家焙煎するしかない!!pa-sonaru ・コーヒーロースター「Kelvin Coffee Roaster」

コーヒー好きな方が最後に行き着くのは自家焙煎と言われるくらい、コーヒーを淹れると言うのはとっても奥が深いものです。

例えばペーパードリップで淹れるとしてもお湯の温度、蒸らす時間、お湯を注ぐスピードが違えば、ドリップしたコーヒーの味も違って来ますし、焙煎した豆をミル(砕く)した時の粉の粒の大きさによっても味が変わる上に、焙煎してから経過した時間によっても味が大きく変化(真空パックして保存しないと酸化が進み、すっぱく(コーヒーが持つ酸味とは違います)なり、最終的には腐ります)します。

と言う事で同じ風味のコーヒーを出したいと言う方は最終的には自家焙煎と言う事に行き着くわけなのです。ただ自家焙煎と言っても少量の豆を焙煎するのであれば、生豆を買って来てフライパンで煎ってやれば焙煎は可能です。ただそれだと火加減や混ぜ方でどうしても味は変わってしまいますし、素人では焙煎中の臭いや色でその違いを判断するのは難しく、そこで活躍するのが今回紹介する様な家庭でも使えるパーソナル・コーヒーロースターです。


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清掃もゴミ捨ても超楽な大容量オールインワン・フレンチプレスマシン「Rite Press」

日本では一般的にコーヒーと言えばペーパードリップと言って紙製のフィルターで漉したコーヒーか、お湯に圧力をかけて抽出するエスプレッソ、そしてそのエスプレッソを使った様々なアレンジコーヒーの事を指し、コーヒーメーカーを買いに行ってもショップの売り場に置いてあるマシンと言えばこの二択です。
ただ世界的に見るとペーパードリップよりもフレンチプレスの方がよく飲まれており、その理由はコーヒーの淹れ方にあります。
と言いますのもペーパードリップは同じ器具を使ったとしても注ぐお湯の温度、コーヒーの粉を蒸らす時間、お湯を注ぐスピードによってコーヒーの味が変わって来ますし、お湯の温度や蒸らし時間は温度計やタイマーを使って定量化できてもお湯を注ぐスピードは、淹れる方の感性や感覚で変わって来て、味も変わります。
一方フレンチプレスの場合はお湯の温度は90〜95°がベスト(これはお湯が沸騰してから1分程度待てば適温になります)で、後は味を決定するのは抽出する時間だけで、これはタイマーで代用できる事から抽出時間を4分と決めれば誰が淹れても同じ味のコーヒーを淹れる事ができます。

ですから世界的には味に差の出ないフレンチプレスの方がポピュラーで、今回紹介するフレンチプレスマシン「Rite Press」はこのキットだけで同じコーヒーの粉を使えば100人いれば100人同じ味を出す事ができ、しかもスマートフォンやタイマーは不要で、最大1Lものコーヒーを淹れる事ができますので、いつもたくさんのコーヒーを淹れなければならない方にはピッタリなフレンチプレス・マシンです。


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