ライダーの方必見!!走行中の安全性を飛躍的に向上させてくれるヘルメット「JARVISH」

バイクは車と違い身体を保護するものはありませんので、一瞬の判断ミスが命取りになりますし、最近社会問題になったあおり運転でも、車とは比べものにならないくらいの恐怖感を味わいます。

特にあおり運転ではバイクも例外ではありませんので、バイク用のドライブレコーダーが売られていますが、バイクは車と違い設置スペースが狭くバイクの種類によっては取付けられなかったりする上に、バイクの車体に設置するとなるとどうしてもカメラの位置が低くなり、煽られても相手の車両の高さによっては相手も顔さえ撮影できないと言う事も有り得ます。

そこで今回は360°の視野角を持ち、周囲の状況を2K画質で撮影できるヘルメット「JARVISH」をご紹介致します。


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聞こえ辛いヘッドフォンとはサヨウナラ!!頭を包み込むメットそのものをスピーカーに変える「Domio Pro」

ライダーのみなさん、バイクで移動する時に今使っておられるイヤホンやヘッドホンに対しての不満ってありませんか?
と言いますのもヘルメットの中って意外と騒音が大きいのです。走行中の風切り音もそうなのですが、自分のバイクのマフラーの音がヘルメットを震動させてずっと重低音がヘルメットの中を包み込みますし、周囲を走行中の車やトラックのロードノイズやマフラー音も結構な震動でヘルメットを震わせます。

ですがいくら吸音材やクッションが入っていたとしてもゼロになるわけではなく、走行中にハンズフリーで通話してると騒音で相手の言っている事が聞こえないと言う事はしばしばありますし、そう言う時にボリュームを上げて聞きやすくしようと思ってもなかなか操作し辛いと言った事もありますし、元々ボリュームを上げていると、普段はそのボリュームで難聴になるのではないかと思う事も……

そんな聴き取り辛いイヤホンをずっと使っているライダーの方に、今までにないくらい聴き取り易いヘルメット用スピーカー「Domio Pro」をご紹介致します。


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毎日の通勤や通学が楽しくなるだけでなく、安全性も格段にアップする自転車用ヘルメット「OMNI」

自転車で通勤や通学をしていて、ヒヤッとする瞬間って結構ありませんか?
自分では十分安全に気をつかって走ってはいるものの、自転車の場合はバックミラーやサイドミラーもありませんから、後方から接近して来る車両には気づき辛く、なおかつ最近のEVやハイブリット車の様に音もせずに近づく自転車ですと後ろにピタッとくっつかれていても気づかない事だってよくあります。
更に道路交通法に違反しているとわかりつつイヤホンをして音楽を聴きながら自転車を走らせていれば、エンジンが回っている自動車ですら気づかない場合も多々あります。

そう言う時に今回紹介する「OMNI」を使っていれば、楽しめるばかりか被視野性も上がって安全性も向上します。


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フルカバーなので雨には濡れない、たった1秒で開閉する事ができる折り畳みサイクルヘルメット「LID」

みんさんは”折り畳みのヘルメット”と言うジャンルのヘルメットがある事はご存じでしょうか?
東日本大震災を機に防災意識が高まり、コンパクトに小さく折り畳んで収納できる折り畳みのヘルメットが登場するや否や瞬く間に種類も増えて、防災用品を販売しているショップやネット通販で”折り畳みヘルメット”と入力して検索をすると数多くの折り畳みヘルメットが出て来るのですが、それと同じ様に自転車用のヘルメットを検索したり、サイクルショップへ行くと若干ながら折り畳みのサイクルヘルメットも存在します。
ただサイクルヘルメットの場合、転倒した時の事を考えてそれなりのクッションをヘルメットにつけておかないと何にもなりませんので、そのクッションの厚みの分だけ防災用のヘルメットの様に薄くはなりません。ですので折り畳んだ時に薄くなる様に、持ち運びし易い様に様々な工夫が凝らされたサイクルヘルメットがあるのですが、今回紹介しますサイクルヘルメット「LID」はたった1秒で折り畳み、そして広げる事ができる実用性重視のサイクルヘルメットになります。


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振動スピーカーを利用したヘルメット用ワイヤレスヘッドフォン「Ahead」

 みなさん”振動スピーカー”って言うスピーカーは知っていますか?振動スピーカーは身近なものを何にでもスピーカーに変身させてしまうスピーカーで、よく使われるのは窓ガラスに貼り付けたり机に貼り付けたりして使う使い方です。

 この原理は音が伝わる原理を上手に利用しています。と言いますのも音と言うのは空気を振動させて伝わりますので部屋の中にいて窓を開けていれば外にいる人の声が聞こえるのはよくわかりますが、窓を締め切っても外にいる人の声が聞こえる場合があります。それは外にいる人の声が大きいからなのですが、その原理は外にいる人が発した声が空気を振動させ、その空気が家の窓や壁を振動させ、そして窓や壁に伝わった振動が今度は部屋の中の空気を振動させる為に締め切った部屋の中にいても外の声が聞こえるのです。

 そして振動スピーカーと言うのは例えば机に振動スピーカーを置けば、振動スピーカーは机の天板を振動させ、振動した天板が天板の周りにある空気を振動させますので、振動スピーカーが出した音を聞く事ができるのです。そしてこの「Ahead」はヘルメットに貼り付ける事でヘルメットをスピーカーに変えてしまうのです。

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どの様な形状のヘルメットにでも取り付け可能なバイク用脱着式ワイヤレス・テールライト「BrakeFree」

 バイクに乗っている人は、トラックやミニバンの様な背の高い車に乗っている人にとってバイクのテールライトってとっても見辛いって事はご存じでしょうか?
 特に車間が詰まっていると小さなバイクのテールライトと言うのは見辛く、元々はバルブ(電球)だったのにLED化されている様なテールライトは光量も落ちる事が多く更に見辛くなり、特に昼間は夜に比べて更に見辛くなります。ですからバイクにも大きな見易いテールライトを取り付けた方がいいのですが、どうしてもバイクの構造等の関係で取付られない車種も多々ありますので、それならいっそうの事ヘルメットにテールライトを取り付けてしまえ!!と言う事で作られたのがこの「BrakeFree」です。


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骨伝導スピーカー搭載スマートサイクリングヘルメット「LINX」

日頃車を運転していてヒヤッとする事って多々あるかと思いますが、一番ヒヤッとするのが道路交通法が改正されて車道を走行する様になった自転車です。バイクでも指示器を出さずに車線変更や右左折をしたり、車と車の間をすり抜けて行ったりする様なバイクもよくありますが、それよりも行動が読めないのが自転車です。
一旦停止の標識があるのに停車する事をせずに飛び出して来たり、前方を走行していたかと思ったら対向車が来ない事だけを確認して横断歩道ではない場所で道路を横断したりとこれがバイクであれば確実に100%交通違反切符を切られるであろう違反を行う自転車に乗っているライダーを数多く目にします。
そしてそれよりももっと恐いのが自転車に乗ってインナーイヤー型のヘッドフォンをして音楽を聴いた状態で走行している自転車で、これは道路交通法第70条で定める所の安全運転義務違反になるのですが、音楽を聴いたまま走行し周囲の音が耳に入らない為にいきなり車道の歩道よりを直進していて前方にバスがバス停に停車している様な場合、そのままバスの後ろで停車するかと思いきや、バスを避けていきなり車道に出て来てバスを追い抜くので、自動車を運転している人は自転車を見ると気が気ではありません。

ですから自動車を運転している人も自転車を見たら飛び出して来る事を前提に走行するのはもちろんの事、自転車を運転している人も道路交通法を守って周囲の音をしっかりと耳で聞き取れる様な状態で走行する事が重要です。そしてそれと同時に音楽を楽しみながら走行したいのであればこのヘルメット「LINX」を持っていれば音楽を楽しむと同時に安全も確保する事ができます。


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あらゆるヘルメットに取付可能なBluetoothハンズフリーヘッドフォン「BE-LINK Gen 4」

バイクにダイレクトに内蔵できるヘッドフォンって大手メーカーから知らないメーカーのものまで多種多様ありますが、自転車用のヘルメットの様なタイプに装着できるヘッドフォンって見ないと思いませんか?
自転車用なら耳の部分のイヤーパット部分がないので、インナーイヤー型のヘッドフォンをすればいいんじゃないと思いがちですが、実際に耳にヘッドフォンを入れて走ると意外と耳の穴の中も汗をかいてすごく気持ち悪い事に気付きます。
それにヘルメットを被る際にその都度、線の取り回しだとかコントローラーを取付ける位置だとか、ヘルメットを被って走り出すまでの準備が多くなってしまって、多人数でツーリングに出かけていると待たせている事に気をつかってしまいますよね。

なら直接ヘルメットにつけてしまえば被るだけでいいじゃん、と言うコンセプトの元、改良されてバージョンアップしたヘルメット用のBluetoothスピーカーがこの「BE-LINK Gen 4」です。


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1サイズで小学生から大人まで使える折り畳みサイクルヘルメット「Headkayse」

あなたは自転車に乗る時にヘルメットは着用していますか?道路交通法では13歳未満であれば自転車に乗る際にヘルメットを着用する義務がありますが、それ以上であれば着用義務はありません。ですが自転車通勤や通学をしていると、いつ事故に遭遇するかもしれませんしそう言う時を考えたらヘルメットを着用しておく必要があります。

ですがそのヘルメット、駐輪場に止めた自転車に固定していても、持って行く人は持って行きます。だからと言って常に携帯しておくのも不格好ですし荷物にもなりますよね。

そんな携帯するには荷物になるヘルメットをコンパクトにして常に携帯できる様にしたのがこの「Headkayse」です。

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ハンズフリーもできる自転車用LED内蔵ヘルメット「LIVALL」

日本では今年になり道路交通法が改正されて自転車は原則、車道か自転車専用道路を走らないといけなくなりました。ただ自転車専用道路はまだまだ少なく、結果的に車道を走らないといけないのですが、自転車が車道を走って安全かと言うと、夜間は特に危ないですよね。自動車やバイクとスレスレになって走るしかなく、でも自分の身は自分自身で守るしかなく、いかに自分の存在をバイクや車を運転している人へアピールできるかが鍵になってきます。
そんなアピールをオーバーに目立つ様にアピールしてくれる自転車用多機能ヘルメットが「LIVALL」です。


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