12トンの油圧カッターを使っても切断不可能な自転車用・指紋認証ロック「ZiiLock」

大切な愛車を盗まれない為に駐輪時に一番気をつけなければならないのは、愛車を建物や構造物にしっかりと鍵を使って固定する事です。
と言いますのも高級な自転車ほど軽く、ヒョイと肩にかけて持って行けますので、タイヤの回転をロックする様な馬蹄錠だとか、チェーンロックの様なものはほぼ無意味と言って良いでしょう。

ですから愛車を守るのであればワイヤーやチェーンで歩道に駐輪するのであれば電柱やガードレール、駐輪場であれば建物の柱に固定するのが盗まれない最大の方法です。

ただ鍵がかかっていなかったから乗って行こうと言う様な窃盗犯には構造物に固定する事で窃盗を抑止する事ができるのですが、盗もうと思ってやって来る窃盗犯は道具を持ってやって来ますので、中途半端な鍵では簡単に壊されて持って行かれてしまいます。

そこで今回は、12トンの油圧カッターを使っても切断できない「ZiiLock」をご紹介いたします。
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周囲の状況そして環境に合わせて発光の仕方が変化する水平180°の被視野性を持つ自転車用テールライト「LUCIA」

暗い夜道を運転していると無灯火で走行している自転車にヒヤッとする事がたまにありますが、それはライトをちゃんと点灯して走行している自転車でもあります。
と言いますのも今の自転車ライトはLED化されており、それがかえって非視野性(他の人からの見やすさ)を損なっているからです。

LEDの光と言うのは直線的で電球の様に360°放射状に光りを発しませんので、見える角度が自ずと決まって来ますので、特にライトを点灯している自転車を前後から見た場合は非常に明るくライトが点灯している事が確認できるのですが、横方向からとなるとそのライトの光が確認できるライトは極々限られています。
なので車道を走っている自転車を車で追い抜く様な場合、テールライトを斜め後ろから見る様な格好となり、テールライトの種類によっては本当に見つけ辛いのです。

ですから、自転車で走っている方はルーメンやカンデラと言う単位だけでライトの明るさを判断して取り付けるのではなく、自らの身を守るのであれば周囲どの角度からどの様な状況下でも見やすいテールライトを選ぶ事が重要で、今回はそう言う被視野性を特に重要視されて設計された自転車用テールライト「LUCIA」をご紹介いたします。
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大事な自転車の場所を365日24時間、安価に追跡できるGPSトラッカー「iTrakit」

今、日本における自転車の盗難件数は20万件以上あり、そのウチ自分の手元に戻って来る自転車は10%もありません。
特にロードバイクやマウンテンバイクと言った高価な自転車は更に戻って来る確率は低く、オークション等に出品されればまだ戻って来る確率は高いのですが、そのままショップで転売されてしまっては取り戻す事はできません。

ですから高価な自転車に乗っている方にとって自転車の場所をリアルタイムで確認できるGPSトラッカーは必須です。

そこで今回は数多くあるGPSトラッカーの中でも秘匿率が高く、しかもどこにいても場所を確認でき、利用料が格安な「iTrakit」をご紹介致します。
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アメリカへよく渡航される方にオススメ。指紋で解錠施錠できるトラベルロック「TRAVELOCK2」

アメリカへ旅行した時にみなさんは飛行機のチェックインカウンターで預けた荷物の鍵が壊されて戻って来たなんて経験はありませんか?
これはセキュリティー上、飛行機に乗せる荷物は全て国際線・国内線問わずX線検査されるのですが、少しでも怪しい(例えば爆弾に映る様なACアダプタとかの)影があると荷物を開けて中身を調べられるからです。
これは事前にアナウンスされていますので抗議しても無駄ですし、TSA(Transport Security Authority)キーで開ける事ができる鍵を装備していなければ、鍵ごとバッグを壊されて二度とバッグを使えなくなってしまうと言う様な事になりかねません。

そこで今回は”TRAVELOCK”にTSAキーが追加された「TRAVELOCK2」をご紹介致します。
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より便利により分かり易く、そしてより使い易くなった自転車ナビゲーター「SmartHalo 2」

今回紹介する「SmartHalo 2」には”SmartHalo”と言う初期バージョンがあり、ヘッドライト機能の他、スマートフォンと連携して動くLEDの光でナビゲーションを行いますので直感的にLEDの指し示す方向へ進めば自然と目的地に到着できたり、スマートフォンへの着信やメッセージの受信、そして駐輪中の盗難防止機能などを持ったオールインワンのデバイスです。

そして”SmartHalo”の良い所は、スマートフォンをハンドルに取り付けると、ついついスマートフォンに表示されたマップ等を注視してしまい運転や周囲の状況を見る事が疎かになってしまいがちになりますが、この”SmartHalo”はそう言う余分な情報が表示されませんので過度に情報を与えない事で安全に自転車を運転できる所です。

ただやはりそれでは物足りないと言う要望が多かったのか、バージョンアップした「SmartHalo 2」を今回はご紹介致します。
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たった数分で取り付けられ、空気圧も同時に計測するサイクル用パワーセンサー「Arofly」

ロードバイク競技に参加される様な方であればタイヤの空気圧がいかに重要な事であるかはご存じのはずですが、一体どれくらいの空気をタイヤに入れておけば良いのでしょうか?
それはタイヤの側面にbar, PSI, kPa, kgf/cm²と言う単位と共に適正空気圧と言うものが表示されておりこの範囲に空気圧を保つ事でタイヤのパンクを防ぎます。
ただ自転車のタイヤは空気をたくさん入れて空気圧を上げると空気が逃げやすく、一般的には1週間に1回くらいのペース、ロードバイクに装着されている様な細いタイヤの場合はもっと短い間隔で空気圧を見て空気の補充をしていなければ、パンクを起こしやすくします。

※パンクの原因は釘等の突起物が刺さる事によるパンクと、空気圧が低くてタイヤのリムと地面とでタイヤが挟まれた状態で走行する事でタイヤが切れると言う場合もあります。

そこで今回はパワーセンサーと空気圧センサーが一体化され数分あれば装着できる自転車用パワーセンサー「Arofly」をご紹介致します。
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世界初!!トランスフォームして最大積載60kgまでの荷物をスイスイと運べる電動アシスト自転車「Convercycle Bike」

自転車で買い物に行った時に、ちょっと買いすぎてカゴにも入り切らずハンドルにレジ袋を目一杯ぶら下げたていたら道路にタイヤを取られて危ない目に合いそうになったなんて事って誰にでもある事です。
ただその為だけに後輪に荷台を付けたり、大きなカゴをつけたりするのって、それなりの年齢にならないとちょっと恥ずかしくてできませんし、カゴや荷台をつけたからと言って重い荷物を乗せた時に重心位置が高いと不安定なのには変わりません。

そこで今回は、自転車でよく買い出しに行かれると言う方にまさにピッタリな電動アシスト自転車「Convercycle Bike」をご紹介致します。


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スマートフォンのバッテリー消費を極力抑える3.2インチ・サイクルコンピュータ「trimm One」

自転車等でツーリングなどに出かける時にスマートフォンをハンドルの見える位置に固定してナビゲーションさせると、いつも以上にバッテリーの減りが早いことに気付きますが、これは錯覚ではなく本当に早く減っています。

と言いますのもスマートフォンの部品の中で一番バッテリーを消費するのが液晶画面です。
液晶画面は画面に差し込む光が明るければ明るいほどバックライトも明るくなり、それに伴ってバッテリー消費も増えて行きますので、当然の事ながらバッテリーの減りも早くなって行くと言うわけです。

となると充電が必要となるのですが、できれば自転車でのツーリングに荷物が増えるとそれだけ身体への負担となって返って来ますので、荷物は増やしたくないですよね……
とは言っても画面の明るさを極限まで暗くすると全く画面に何が表示されているのか分かりませんし、初めて通る道であれば尚更どちらへ行ったら良いのかスマートフォンに指示してもらわないと先に進めません。

そこで今回はバッテリー消費を最小限に抑えて余分な荷物を増やさない様にするサイクルコンピュータ「trimm One」をご紹介致します。


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バッテリーやダイナモがなくても明るく点灯する自転車用LEDライト「Magnic Microlights」

最近のシティーサイクル(ママチャリ)の多くは昔からあるタイヤに押しつけて発電する事でペダルがめっちゃ重くなるダイナモではなく、ハブダイナモと言って自転車の車輪の真ん中に組み込まれており、昔ほどはペダルが重くならない様になっています。

一方ロードバイクやマウンテンバイクはと言うと、どちらも競技用の自転車として開発された為に最初からライトを取り付けると言う発想がありませんので、後からバッテリー式のLEDライトを取り付けるか、ダイナモで発電するLEDライトを取り付ける必要があります。
ですがバッテリー式のものは充電や電池の交換が必ず必要ですし、ダイナモはLEDライトになり少ない電流で光らせる事ができますので、発電時の負荷はかなり減ってはいますが、それでもペダルが重くなるのには間違いありません。

そこで今回は、負荷ゼロな上にバッテリー交換や充電も不要な自転車用LEDフロントライト&テールライト「Magnic Microlights」をご紹介致します。


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暗くなり視界が悪くなった時に自らの身を守る自転車用レーザー&LEDライト「Laserlight Core」

今までは全く気が付かなかった事も立場が変わる事で180°違った視点で見る事ができる様になり今まで見えていなかったものが見えて見識が増えると言うのはよくある事です。
そしてその1つが、大人になり取得できる自動車の運転免許です。
自転車に乗っていた時は車がいきなり飛び出して来て危ない目に合い運転手の技量を疑った様な事も、実際に乗用車を運転する様になり同じ目に合い、いかに自分が無謀な運転をしていたのかと言う事を思い知らされます。

例えば見通しの悪い交差点では必ず止まる様に指示する標識が掲示されています。これは自動車だけではなく軽車両である自転車も守る必要があるのですが、たいてい自転車はそんな標識など無視して止まらずに突っ走って行きますし、交差点でも本来は原付バイクの様に2段階右折しなければならないのに斜め横断したりして車と接触しそうになると言う事はよくありますし、逆に自動車が標識を守らないと言う事もあります。

これは一つは自転車に乗っている人が見えていない事に原因があります。特に市街地の見通しの悪い交差点などは交差点のギリギリ手前まで進行しないと相手の車のボディーやヘッドライトの光が見えないと言う事がよくありますし、それは自転車でも言えます。
特に自転車のライトと車のヘッドライトとでは光量(明るさ)が断然違いますので、見通しの悪い交差点では自転車のライトが照らし出し地面に反射する光など殆ど見えていませんので、何か自分で対策しないといつかは気をつけて走行していも事故に合う可能性があります。

そこで今回は転ばぬ先の杖に必ずなってくれるLEDライト「Laserlight Core」をご紹介致します。


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