世界初!!トランスフォームして最大積載60kgまでの荷物をスイスイと運べる電動アシスト自転車「Convercycle Bike」

自転車で買い物に行った時に、ちょっと買いすぎてカゴにも入り切らずハンドルにレジ袋を目一杯ぶら下げたていたら道路にタイヤを取られて危ない目に合いそうになったなんて事って誰にでもある事です。
ただその為だけに後輪に荷台を付けたり、大きなカゴをつけたりするのって、それなりの年齢にならないとちょっと恥ずかしくてできませんし、カゴや荷台をつけたからと言って重い荷物を乗せた時に重心位置が高いと不安定なのには変わりません。

そこで今回は、自転車でよく買い出しに行かれると言う方にまさにピッタリな電動アシスト自転車「Convercycle Bike」をご紹介致します。


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スマートフォンのバッテリー消費を極力抑える3.2インチ・サイクルコンピュータ「trimm One」

自転車等でツーリングなどに出かける時にスマートフォンをハンドルの見える位置に固定してナビゲーションさせると、いつも以上にバッテリーの減りが早いことに気付きますが、これは錯覚ではなく本当に早く減っています。

と言いますのもスマートフォンの部品の中で一番バッテリーを消費するのが液晶画面です。
液晶画面は画面に差し込む光が明るければ明るいほどバックライトも明るくなり、それに伴ってバッテリー消費も増えて行きますので、当然の事ながらバッテリーの減りも早くなって行くと言うわけです。

となると充電が必要となるのですが、できれば自転車でのツーリングに荷物が増えるとそれだけ身体への負担となって返って来ますので、荷物は増やしたくないですよね……
とは言っても画面の明るさを極限まで暗くすると全く画面に何が表示されているのか分かりませんし、初めて通る道であれば尚更どちらへ行ったら良いのかスマートフォンに指示してもらわないと先に進めません。

そこで今回はバッテリー消費を最小限に抑えて余分な荷物を増やさない様にするサイクルコンピュータ「trimm One」をご紹介致します。


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バッテリーやダイナモがなくても明るく点灯する自転車用LEDライト「Magnic Microlights」

最近のシティーサイクル(ママチャリ)の多くは昔からあるタイヤに押しつけて発電する事でペダルがめっちゃ重くなるダイナモではなく、ハブダイナモと言って自転車の車輪の真ん中に組み込まれており、昔ほどはペダルが重くならない様になっています。

一方ロードバイクやマウンテンバイクはと言うと、どちらも競技用の自転車として開発された為に最初からライトを取り付けると言う発想がありませんので、後からバッテリー式のLEDライトを取り付けるか、ダイナモで発電するLEDライトを取り付ける必要があります。
ですがバッテリー式のものは充電や電池の交換が必ず必要ですし、ダイナモはLEDライトになり少ない電流で光らせる事ができますので、発電時の負荷はかなり減ってはいますが、それでもペダルが重くなるのには間違いありません。

そこで今回は、負荷ゼロな上にバッテリー交換や充電も不要な自転車用LEDフロントライト&テールライト「Magnic Microlights」をご紹介致します。


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暗くなり視界が悪くなった時に自らの身を守る自転車用レーザー&LEDライト「Laserlight Core」

今までは全く気が付かなかった事も立場が変わる事で180°違った視点で見る事ができる様になり今まで見えていなかったものが見えて見識が増えると言うのはよくある事です。
そしてその1つが、大人になり取得できる自動車の運転免許です。
自転車に乗っていた時は車がいきなり飛び出して来て危ない目に合い運転手の技量を疑った様な事も、実際に乗用車を運転する様になり同じ目に合い、いかに自分が無謀な運転をしていたのかと言う事を思い知らされます。

例えば見通しの悪い交差点では必ず止まる様に指示する標識が掲示されています。これは自動車だけではなく軽車両である自転車も守る必要があるのですが、たいてい自転車はそんな標識など無視して止まらずに突っ走って行きますし、交差点でも本来は原付バイクの様に2段階右折しなければならないのに斜め横断したりして車と接触しそうになると言う事はよくありますし、逆に自動車が標識を守らないと言う事もあります。

これは一つは自転車に乗っている人が見えていない事に原因があります。特に市街地の見通しの悪い交差点などは交差点のギリギリ手前まで進行しないと相手の車のボディーやヘッドライトの光が見えないと言う事がよくありますし、それは自転車でも言えます。
特に自転車のライトと車のヘッドライトとでは光量(明るさ)が断然違いますので、見通しの悪い交差点では自転車のライトが照らし出し地面に反射する光など殆ど見えていませんので、何か自分で対策しないといつかは気をつけて走行していも事故に合う可能性があります。

そこで今回は転ばぬ先の杖に必ずなってくれるLEDライト「Laserlight Core」をご紹介致します。


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蒸れない上に帽子の様なフォルムでスタイル性もバツグンな折り畳みロードバイクヘルメット「Park & Diamond」

安全・安心の為とは言え、夏場は暑くて蒸れるロードバイクヘルメットを装着するのって嫌ではありませんか?
ロードバイクヘルメットの多くは硬質発泡スチロールの内殻にABS樹脂やポリカボーネードで作られた外郭が被されたものが殆どです。
これはもし事故等に合い頭を地面や車両、建物と言った固いものにぶつけた時にまず硬い外郭が割れる事で衝撃を吸収し、内殻の硬質発泡スチロールが変形して頭へ加わる衝撃を緩和する様に作られています。
ですがこの頭に直接触れている硬質発泡スチロールはご存じの様に保温効果のある素材でもありますから、直接頭に接している部分には汗と熱がたまり夏場は非常に不愉快な気持ちになるだけでなく、髪の毛にスチームアイロンをかけている様なものなので髪型も崩れます。

しかも見た目的にスーツにはロードバイクヘルメットは100%似合いませんし、カジュアルな格好だとしても嫌な方もおられます。

そこで、スーツや普段着で頭に被っても全く違和感が感じられないロードバイクヘルメット「Park & Diamond」を今回はご紹介致します。


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通勤・通学、そして週末のオフロードにまで路面に合わせて2,3分で交換可能な自転車用タイヤ「reTyre ONE」

マウンテンバイクに装着されているゴツゴツとしたコブの様なものがついたブロックタイヤは、土や砂利と言った舗装されていない路面でしっかりと路面を捉えて走行できる様に作られています。
その為にそのコブの様なゴム性のブロックは柔らかく、舗装された道路を走行するとその消耗、摩耗は激しく一般的なラジアルタイヤと比べるとタイヤの摩耗による交換は明らかに早く、そして高価です。

更にブロックタイヤは悪路は得意なのですが、雪道はスタッドレスタイヤではない為に不得意なので滑ります。よくブロックタイヤだから自動車用のスタッドレスタイヤやオールシーズンタイヤの様に勘違いされて、雪道を颯爽と走り出したものの止まれず、曲がれず転ぶと言う事はよくあります。

ただ、その路面に合わせてタイヤをその都度ホイール毎交換すると言うのも、かなりの出費となる上に収納スペースも取られると言うデメリットがあります。

そこで今回はたった2,3分もあれば前後のタイヤを路面に合わせて交換できる画期的なタイヤ「reTyre ONE」をご紹介致します。

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自転車で夜間走行する時の危険性を減らす、360°どの方向からでも自らの存在をアピールする反射板「FLECTR 360 OMNI」

自転車で通勤や通学をされている方で、周囲が暗い時間に走っていて恐い思いをされた方、それは相手から見えていない可能性が高いですよ。
自分自身では前方はライトで点灯し、後ろにはフラッシュする赤色LEDのテールライトを取り付けていたとしても、そのライトの光が全く見えていない事だってあるのです。
その要因として挙げられるのは自分自身は結構明るいライトをつけていると思っていても、20m、30m離れた所から見ると小さな点にしか見えず更にそれが市街地だと街明かりに紛れて全く自転車のライトだと気付かない事はよくある事です。
またリアのフラッシュライトも、サドルの下に取り付けていたり数mしか光が届かないとするとこれも全く見えません。

そこで今回は360°どの方向からでも自らの存在を周囲にアピールする事のできるリフレクター「FLECTR 360 OMNI」をご紹介致します。

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さぁ自転車に乗って旅に出よう!!工具不要で簡単に脱着可能なバッグ&リアキャリア「AeroPack」

自転車で旅に出ようとした時、まさかシティーサイクル(ママチャリ)に乗って旅に出る方はいませんので、選択肢は必然的にロードバイクやマウンテンバイクとなるわけですが、ロードバイクのマウンテンバイクも普通はリアキャリア(後ろの荷台)はおろか泥よけもついていませんので、自分で取り付けないといけないのですが、普段は必要のないリアキャリアをずっとつけておくのも、走る為の自転車であるロードバイクやマウンテンバイクには似つかわしくありません。

となると必要な時につけられて、不要な時には外しておける、そんなリアキャリアが良いのですが、ロードバイクやマウンテンバイクには元々、リアキャリアを取り付けるなんて概念はなく、市販のリアキャリアが取り付けられない車種も数多くあります。

ですが今回紹介する「AeroPack」は車種を問わず様々なタイプの自転車に取り付けられるだけでなく、脱着に工具の不要な上に簡単に脱着できますので、必要な時にだけリアキャリアを取付け、そして旅やツーリングに出かけたいと言う方にはまさにピッタリなバッグ&リアキャリアになります。


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2G,3G,4G回線が使用可能で、格安SIMも使える全世界どこにいてもトラッキング可能なGPSトラッカー「Tail it」

最近、物騒な事件のニュースを見聞きする度に子どもにキッズケータイやスマートフォン、GPS発信器等を持たせた方がいいのではいか?と考えおられる親御さんは多いのではないでしょうか?
ですが塾や習い事とは違い殆どの小中学校では持って行く事すら禁止している学校が殆どです。先月、大阪で起こった地震でも、子どもの安否が心配だからとスマートフォンを子どもに持たせて学校に登校させたら教師が没収したなんてニュースが流れていましたが、集団登下校していない学校に行かせていると、高学年や中学生になっても、無事に家に帰って来るまでは不安なものです。

そこで今回はランドセルやバッグ以外にも財布やペット、自転車にと幅広いバリエーションを用意する事で身の回りもモノ全てを追跡できる様にしたGPSトラッカー「Tail it」をご紹介致します。


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あの成長に合わせて変形させる事ができるキッズライドがバージョンアップして電動に!!「INFENTO®」

2015年にクラウドファウンディングサイトのKickstarterから誕生した0歳児から14歳の子どもまで、パーツを組み替えながら成長に合わせて形を変形させて行く事のできる、ブロックの様なキッズライド「INFENTO®」があります。
「INFENTO®」はアルミフレームとジョイント、そしてタイヤにゴムベルト等々のパーツがセットになっっており、まだ自力で三輪車にも乗れない様な幼児期には”押し車”の様な形状に組み立てて幼児自らが押して遊べるおもちゃにしたり、1,2歳になって三輪車に乗れる様になると三輪車に、そして3歳くらいなればある程度バランスも取れる様になりますのでキックバイクや、子どもさんによってはキックスクーターの様な形状にしたり、その後は3輪バイクにしてペダルをこいで走れる様にしたりと様々な乗り物に変身させる事ができます。

ですから普通なら成長と共に人に貰ってもらったり、もらい手がなければ捨てたりしなければならない子ども用の乗り物を、形を変えるだけで中学校卒業くらいまでは乗り続けられると言うDIYキットで、最初にフルキットを買うか、後から部品を買い足す事でバージョンアップできるので、自転車を何度も買い直すよりも非常に安上がりでコストパフォーマンスに優れ、「INFENTO®」を使いどの様な乗り物を作るのかを考える事で物作りの楽しさ、そして想像力が強化される、教育にも良いキットなのです。

そんな「INFENTO®」が3年ぶりに新たなパーツを追加し、更にワクワクさせるキットになったので今回もご紹介させて頂きます。


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