驚異の連続再生時間8時間、IPX7防水、Bluetooth5対応ワイヤレスイヤホン「LYRA」

先月行われた”Apple Special Event”ではiPhoneとAppleWatchのみが発表されただけで、多くの方が待ち望んでいたAirPodsのNewバージョンや、ワイヤレス充電器のAirPowerの発表が行われないばかりか、その製品にすら触れられずに終わってしまいきっと落胆された方も多いと思います。
AirPodsはご存じの様に15分の充電で3時間の連続再生が可能で、通勤や通学の時に使うと言う方には良いのですが、スポーツをやっていてトレーニング中ずっと音楽を聴いている方や音楽を聴いて仕事をしている様な方にとっては3時間は物足りませんし、ご存じの様にAirPodsは防水ではないので汗等で濡れても水で丸洗いできず拭くだけなので、どうしても汚れが気になって石鹸を使って水で洗いたいと思っておられる方は多いと思います。

そこで今回はIPX7防水に対応し丸洗いはもちろんの事、泳いでも大丈夫!!、そして連続再生時間は何と驚異の8時間と言うBluetoothワイヤレスイヤホン「LYRA」をご紹介致します。


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ショップに行かなくても自宅で作れるオーダーメイドワイヤレスBluetoothイヤホン「Black Diamond」

みなさんは今では街中のイヤホンを専門に取り扱っているショップで簡単にオーダーメイドのイヤモニ(インイヤーモニター)が作れる事はご存じですか?
よくアーティストの方がライブ等で使われているのと同じイヤホンが街中のショップでも作れます。
工程としてはまずドライバーと呼ばれるスピーカーを選び、そして左右の耳の型取りをして数ヶ月待てばワイヤードと言って線のついたイヤホンを受け取る事ができます。
費用的には音質を左右するドライバーの価格によって上下し、下は数万円から上は数十万円と非常に高価なものになります。

ところでオーダーメイドで作る事でどんなメリットがあるのかと言いますと、音質の事もあるのですが、耳に負担がかからないと言うのがオーダーメイドのメリットでもあります。
耳の形は指紋と同じで同じ形の耳を持った人は100万人単位や1000万人単位で探せばいるかもしれませんが、それくらいのオーダーで探さないと同一の耳の形状を持った方には出会う事ができません。ですから市販品のワイヤレスイヤホンでも合う方と会わない方が出て来て、合わないかたは数十分〜数時間程度で耳に痛みを感じたり、すぐに耳から外れて落としたりと言う事が多々起こります。

ですが今回紹介しますワイヤレスイヤホン「Black Diamond」は自宅で簡単に自分の耳のフィットする形に変えますので、激しい運動をしても取れず、しかも痛みも感じず長時間使用する事ができます。


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外出先ではBluetooth5.0対応イヤホンとして、そして自宅ではBluetoothスピーカーとして使える「BOLT」

Bluetoothの音質を決める1つの要素にオーディオコーディックと言うものがあります。
これは画像で言うとgifなのかjpegなのかbitmapと言った画像ファイルを圧縮して保存する規格のオーディオ版で、決まった通信スピードの中でいかにサウンドを高音質の状態で圧縮して送るかと言う規格で、Androidの主流はapt-Xとその上位規格になり、これはクアルコムと言うメーカーが作っています。
一方、Appleが作るiPhoneはAACと言う独自の規格をずっと使っておりiPhone Xs/ Xs Max/Xrにおいてもそれは同様、aptXがいつiPhoneに採用されるのか待っているユーザーにとっては悲報でしかないのですが、最近のクアルコムとAppleの関係を見るとiPhoneに搭載されている通信チップがクアルコムからインテルに変更されているのを見ると、おそらくatpXの搭載はないでしょう。
そこでiPhoneユーザーが重要になるのはBluetoothイヤホンやヘッドホンがオーディオプロファイルAACに対応しているか否かで、今回はそのオーディオプロファイルAACに対応し、充電機能付きのキャリングケースが何とBluetoothスピーカーにもなるちょっと変わった「BOLT」をご紹介致します。


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Bluetooth5に対応し環境が整って来たからこそ、今買うべき防水ワイヤレスBluetoothイヤホン「Dolphin」

スポーツクラブで泳ぐ時に、音楽を聴きながら泳ごうとせっかく買った防水型のワイヤレスイヤホンが泳いでいる時に全く聞こえず、ジャグジーに入ってくつろいでいる時やシャワーをしている時しか使えなくてガッカリしたと言う様な経験はありませんか?

これには2つの問題があります。1つはワイヤレスつまり無線で音楽データを送る際にBluetoothと言う通信規格を使うのですが、このBluetoothの規格が古い4.2以前の規格なのか新しいBluetooth5なのかと言う事です。
前者のBluetooth4.2は送受信機の間に何も障害物がない状態でクリアなノイズの入らないサウンドをワイヤレス・イヤホンに届けようとすると2〜3mが限界距離です。一方、Bluetooth5になると製品にもよりますが20〜30mでもクリアに聴く事ができるものもあり、Bluetooth5規格を採用したワイヤレス・イヤホンの方が泳ぎながら聴くと言うのにはベストマッチっしています。
一方音楽を流す側のオーディオプレイヤーやスマートフォンももちろんBluetooth5に対応している必要があり、もし対応していなければBluetooth5を採用したイヤホンと繋がらないかBluetooth4.2と言う古い規格で接続されますので通信距離は短くなります。

ですが昨年リリースされたiPhone 8/ 8 Plus/ XからiPhoneのBluetooth規格は5になり、iPhone Xs/ Xs MAX/ XRももちろんBluetooth5を採用しており、これらiPhoneを持っておられるのなら今回紹介しますBluetoothイヤホン「Dolphin」であれば両方がBluetooth5に対応していますので、遊泳中でも音が切れる事なく聞き続ける事ができます。


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初心者必見!!スマートフォンやタブレットが手取り足取り指導してくれるルービックキューブ「GoCube」

ルービックキューブは1974年に登場した立体パズルで、その当時は一家に1つあるくらい超流行った立体パズルで、今でも世界大会があったり日本でも毎年いくつかの大会が開かれるなど、根強い人気を誇っている立体パズルです。
そんなルービックキューブを揃えるには決まった法則があり、それを覚えさえすれば誰にでも簡単に1面あたり3×3のマスを6面揃える事ができるのですが、その揃える法則がタイルの位置によって何パターンか存在し、それをうまく順序よく組み合わせて使っていればスピードも上がって来て大会に出て入賞ができるレベルにまで上り詰める事ができるのですが、自分一人で練習していても最初はコツがつかめなければなかなか上達しませんし、コツがつかめたとしてもどこで間違っていたのか、その間違いに気付かなければ何度も同じ事を繰り返さなければならず時間ばかりを浪費してしまいます。

そこで今回はこれからルービックキューブを初めてみよう!!と言う方や、ルービックキューブのスピードを極めたいと言うプロフェッショナルな方まで幅広い層の方に使っていただけるルービックキューブ「GoCube」をご紹介致します。


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トレーニング中に音楽を楽しみながら練習に励む事ができる様に考えられたBluetoothステレオ・イヤホン「Venom」

よく耳にイヤホンをはめてランイングされている方を見かけると、音楽を聴きながら走るのって車や自転車が後ろから近づいていても気が付かないから危ないのになぁ~と思うのですが、この音楽を聴きながら走る事って同じテンポで身体を動かすスポーツにおいては実はかなり有効的だと言うしっかりとしたエビデンスがある事はご存じでしょうか?

例えば音楽を聴いている時のそのビートに合わせて身体を動かす事ってあると思いますが、これは人間が持っている性質の1つで協調性なんて言われ方もしますが、例えば16ビートの音楽が鳴っている状況下で8ビートのリズムを頭の中で刻んでいても次第にそのリズムは早くなり最終的には16ビートのリズムを刻んでいたりします。

つまりランイングや長距離走、その他一定のリズムで身体を動かす様な競技の場合、ペースメーカーとなる音楽があった方が音楽でリズムを一定に保つ事ができる上にイヤホンなら周囲の騒音をシャットアウトする事ができますのでよりそのサウンドに同調する事ができます。

またその聴いている曲が好きなアーティストの曲だと脳内報酬系のドーパミンが大量に分泌されますので、嬉しいワクワクとした感情で脳の中は満たされますので辛い練習にも耐える事ができるのです。

と言う様にスポーツをする際に音楽を聴きながら行うのは上達する上でも重要なファクターであり、今回はそんなスポーツをする際に最適なワイヤレスイヤホン「Venom」をご紹介致します。

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Nintendo SwitchでもBluetoothイヤホンを使える様にするUSB-C接続のBluetooth5トランスミッター「GENKI」

今や飛ぶ鳥を落とす勢いのある超元気なNintendo Switch、4月に発売された”Nintendo Labo”ではNintendo Switchの無限の可能性を見せつけてくれましたが、Nintendo Switchにはまだまだ隠し球が多く隠されている様で、先月配信された“Nintendo Direct: E3 2018”の中で”スーパー マリオパーティ”を2つのSwitchのモニターを合わせてプレイするデモが流れており、Nintendoの特許を見ると更にもう1画面増やして3つのSwitchの画面を組み合わせてプレイする特許を申請している等、この先のNintendo Switchから目が離せません。

そしてNintendo SwitchにはWiiと同じ様にBluetoothが搭載されているのですが、Bluetoothオーディオは実装していないのか、使えない様にしているのかBluetoothイヤホンを使う事ができません。
ですがSwitchの場合、テーブルモード等でプレイするゲームも多く、そう言う時に有線のイヤホンでプレイはケーブルが邪魔でできればワイヤレスのイヤホンが使いたいと思っている方も多いのではにでしょうか?

そこで今回はBluetoothイヤホンが使えるUSB-Cコネクタに接続して使うBluetoothオーディオトランスミッター「GENKI」をご紹介致します。


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1回の充電で8時間の連続再生を実現したBluetooth5規格対応ワイヤレス・イヤホン「ARIA」

あなたがワイヤレス・イヤホンを選ぶ時、一番重視する事は何ですか?
おそらくバッテリーの持ち、音質、金額、このあたりが選択の基準になるのではいかと思いますが、音質と金額は比例関係にあり、音質にこだわると金額は必然的に上がり、ドライバーと呼ばれるスピーカーの数をイヤホンの場合は最大埋め込めても2個がMAXですが、それもイヤホンの価格を押し上げます。
一方バッテリーの持ちは、ドライバーの数や音声信号を処理するチップの数が増えたり、ノイズキャンセリング用のマイクの数を増やせばそれだけ消費電流が増え、バッテリーの消費は多くなり連続再生時間は減少します。

ところがBluetoothと言うワイヤレスの通信規格はVer5になりVer4とは比べものにならないくらい通信チップの消費電力は下がり、通信距離は伸び、データの転送スピードは上がるなど、Bluetoothイヤホンにとっては音質を良くし、通信を安定化し、バッテリーの持ちを良くするなどメリットの大きなアップデートとなりました。

そこで今回はそのBluetooth5規格を採用し長時間の連続再生を可能にしたワイヤレス・イヤホン「ARIA」をご紹介致します。


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32bit/384kHzのハイレゾ音源の再生にも対応したBluetooth5オーディオアンプ「amplify」

iPhoneでは未だにワイヤレスでハイレゾ音源を聴く事はできませんが、Androidではあまり目立ったアナウンスはされていませんが、ソニーの”Xperia XZ1”などはaptXのみならずaptX LLやaptX HDと言ったオーディオコーディックに対応し、aptx HDですとサンプリングレート24bit/48kHzの超高音質でハイレゾ音源対応のBluetoothヘッドホンにワイヤレスでサウンドを届ける事ができる様になっており、Bluetooth5で更なる高速通信が可能になった事でハイレゾ音源の高サンプリングレート化は留まる所を知りません。

ですからどれくらいのスペックのものを買っておいたら大丈夫なのか?わからなくてハイレゾ対応のBluetoothヘッドホンを買いあぐねている方もおられるかと思いますが、今回紹介するBluetoothレシーバー「amplify」を持っていれば安心です。


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BT5にCVC8thと最新の技術をギュッと詰め込んだBluetoothイヤホン収納iPhoneケース「AmpPack」

みなさんは通勤や通学途中にワイヤレスイヤホンのバッテリーが切れ、更にイヤホンケースのバッテリーも充電を忘れていてその日1日を無音で過ごすハメになり、ちゃんと充電しておけばよかったと後悔した事はありませんか?

そんな、ついついワイヤレスイヤホンの充電を忘れてしまう方に、スマートフォンを充電する事で同時にワイヤレスイヤホンも充電できると言う超便利なBluetoothイヤホンが付属しているiPhoneケース「AmpPack」をご紹介致します。


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