IPX7防水仕様だから丸洗可能!!いつも清潔に保つ事ができるカナル型Bluetooth5イヤホン「Muve」

みなさんはイヤホンの汚れって気になる事はありませんか?
特にカナル型と言って(AirPodsの様な耳に引っ掛けるタイプのイヤホンはインナーイヤー型と言います)耳の穴の中に差し込むタイプのイヤホンはどうしてもイヤホンのパットやイヤホン内部のスピーカーに通じる部分の穴の内部に耳垢が付着して汚れてしまいます。
そうなると一番恐いのが細菌感染です。イヤホンの付着した耳垢を餌にして細菌やカビが繁殖し、それが耳の中に入り細菌やカビが繁殖したらそれこそ大変です。

そこで掃除をしようと思っても、外側に付着した耳垢や汚れは簡単にウエットティッシュ等で拭き取れますが、スピーカーに通じる穴の中は麺棒とアルコールスプレーを駆使しても100%取るのはなかなか難しく、下手をすると奥へ奥へと押し込んでしまい取れなくなってしまいます。

ですが今回紹介するBluetoothイヤホン「Muve」ならAppleWatchと同じIPX7防水なので安心して洗う事ができますし、常に清潔な状態で使用する事が可能です。
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骨伝導イヤホンの持つ音漏れを独自技術LeakSlayer™でクリアした骨伝導サングラス・イヤホン「OptiShokz Revvez」

骨伝導イヤホンは直接、骨伝導スピーカーの振動を頭蓋骨に伝えますのでシャカシャカと鳴る様な音漏れとは無縁なはずなのですが、実際のところ骨伝導イヤホンでも音漏れ起こすのです。
それは骨伝導スピーカーの振動が周りの空気を直接振動させたり、骨伝導スピーカーから頭蓋骨に伝わった振動が、頭蓋骨を通して周囲の空気を振動させる事でも起こります。

ただそれも骨伝導スピーカーそのものがとても聴き取り易いものであれば音漏れが起こる事はないのですが、決まって音漏れのする骨伝導スピーカーはスピーカーが当たる位置が悪いのか、クリアに音が伝わらずにボリュームをMAXに上げた事で起こります。

そこで今回はLeakSlayer™と言う独自開発した技術で音漏れを無くしたサングラス一体型の骨伝導イヤホン「OptiShokz Revvez」をご紹介致します。


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大口径10mmのグラフェンドライバーで迫力あるサウンドを奏でるBluetooth5ワイヤレス・イヤホン「Model X」

イヤホンはその大きさに制約がある事から中に詰め込むドライバーつまりスピーカーの大きさや数にも制約があり、どうしてもイヤホンには小口径のドライバーしか内蔵できませんので、大口径のスピーカーを内蔵できるヘッドホンの様なズンズンと身体に響く様な迫力あるサウンドを再生しようとするのにはかなり無理があります。

ところがグラフェンシートと言う炭素から作られたダイヤモンド同等に硬い素材は通電性、熱伝導性に優れており、最近では衣服に内蔵するヒーターとして、そして電気を流す事で伸縮する性質を利用してスピーカーへと幅広く利用されています。

そこで今回は、その最近注目のグラフェンスピーカーを内蔵したワイヤレス・イヤホン「Model X」をご紹介致します。


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全てのスマートフォンで最高のサウンドを楽しめるBluetooth受信機「Accessport Air」

iPhoneは一昨年発売されたiPhone 8/8 Plus/Xから、そしてAndroidスマートフォンも防水型でかつQiワイヤレス充電規格に対応しているものを中心にイヤホンやヘッドホンを接続する為の3.5mmイヤホンジャックが消えています。
そして昨年秋に発売されたiPhone XS/XS MAX/XRに機種変更をして音楽を聴こうとイヤホンを差し込もうとした時に初めてイヤホンジャックがない事に気付いて、どうしよう….と思われた方も少なくないはず。

何故ならiPhone 8/8 Plus/Xまで付属していた”3.5mmイヤホン変換アダプター”がiPhone XS/XS MAX/XRには付属していないからです。
ですから選択肢としては”3.5mmイヤホン変換アダプター”を購入するか、BluetoothイヤホンやBluetoothヘッドホンを購入するかです。
前者の”3.5mmイヤホン変換アダプター”であれば1,000円(税別)なので出費の最低限に抑えられますが、イヤホンを使っている時はLightiningコネクタがこのアダプタで塞がれますので充電する事ができませんので、モバイルバッテリーを忘れると悲惨な目に合うパワーユーザーにとってはとても悩ましい所ではあります。

そこで今回は今まで使っていたお気に入りのイヤホンやヘッドホンをそのまま使えるBluetooth受信機「Accessport Air」をご紹介致します。


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落とし辛さを研究し尽くしたエルゴノミックデザインBluetooth5イヤホン「HYPHEN」

AirPodsが登場するまでのワイヤレスイヤホンと言うと技術の進歩と言う面もあるのですが、カナル型と言って耳の穴に差し込み、イヤーパットが耳の穴の中で広がり耳の中の壁を押しつける圧力で抜け落ちない様にしたり、メガネのツバの様に耳に引っ掛けるフックで引っ掛けたりする必要があったりと、長時間装着していると耳に不快感を覚えるものが大多数を占めていました。
ところがAirPodsの登場によりAirPodsの様に軽ければ(AirPodsは片耳4g)耳たぶの所の”対珠(たいじゅ)”と呼ばれる部分に引っ掛ければ激しく動いても落ちないと言う事が分かり、AirPods似のワイヤレスイヤホンが本当に数多く売られています。

ただそんなAirPodsも万能ではなくマレに”対珠”がない方や、袋と言うか窪みが浅い方もおられ、そう言う方は電車やバスに乗り遅れるとちょっと駆け足しただけでポロッと落としてしまいます。

そこで、あらゆるパターンの耳の構造を分析し、落ちない構造を見つけそして形にしたエルゴノミックデザインBluetooth5イヤホン「HYPHEN」を今回はご紹介致します。


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12時間再生、IPX-7防水、グラフェンスピーカー、Bluetooth5、aptX、AACほぼ完璧なワイヤレスヘッドホン「UNI」

iPhoneユーザーがワイヤレスヘッドホンを選ぶ時、AirPodsと普通は比較して、どのベレルの音質、そしてプライスで妥協するかを決めます。
もちろん音質重視でお金はいくらでも出すと言う方なら別ですが、普通の方は性能とプライスを両天秤にかけて選びます。

ところが一方、Androidユーザーの方はと言うと、このスマホにはこのワイヤレスヘッドホンがと言う確たる目安はないので試聴してみてこれかな?と思ったヘッドホンをいくつか選び、価格と比較して決めますが、なかなかワイヤレスヘッドホンを試聴できる様な店舗は多くなく、しかも試聴できたとしても種類は有線のものと比べるとかなり限定されます。

かと言ってネットで買うと言うのも、口コミとスペックだけが頼りですし、そうなるとたくさん商品を見れば見るほどどれを選んで良いのか迷ってしまいます。

そこで今回は、これを選んでおけばスペック的にはまず間違いはない!!と言うワイヤレスヘッドホン「UNI」をご紹介致します。


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驚異の連続再生時間8時間、IPX7防水、Bluetooth5対応ワイヤレスイヤホン「LYRA」

先月行われた”Apple Special Event”ではiPhoneとAppleWatchのみが発表されただけで、多くの方が待ち望んでいたAirPodsのNewバージョンや、ワイヤレス充電器のAirPowerの発表が行われないばかりか、その製品にすら触れられずに終わってしまいきっと落胆された方も多いと思います。
AirPodsはご存じの様に15分の充電で3時間の連続再生が可能で、通勤や通学の時に使うと言う方には良いのですが、スポーツをやっていてトレーニング中ずっと音楽を聴いている方や音楽を聴いて仕事をしている様な方にとっては3時間は物足りませんし、ご存じの様にAirPodsは防水ではないので汗等で濡れても水で丸洗いできず拭くだけなので、どうしても汚れが気になって石鹸を使って水で洗いたいと思っておられる方は多いと思います。

そこで今回はIPX7防水に対応し丸洗いはもちろんの事、泳いでも大丈夫!!、そして連続再生時間は何と驚異の8時間と言うBluetoothワイヤレスイヤホン「LYRA」をご紹介致します。


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ショップに行かなくても自宅で作れるオーダーメイドワイヤレスBluetoothイヤホン「Black Diamond」

みなさんは今では街中のイヤホンを専門に取り扱っているショップで簡単にオーダーメイドのイヤモニ(インイヤーモニター)が作れる事はご存じですか?
よくアーティストの方がライブ等で使われているのと同じイヤホンが街中のショップでも作れます。
工程としてはまずドライバーと呼ばれるスピーカーを選び、そして左右の耳の型取りをして数ヶ月待てばワイヤードと言って線のついたイヤホンを受け取る事ができます。
費用的には音質を左右するドライバーの価格によって上下し、下は数万円から上は数十万円と非常に高価なものになります。

ところでオーダーメイドで作る事でどんなメリットがあるのかと言いますと、音質の事もあるのですが、耳に負担がかからないと言うのがオーダーメイドのメリットでもあります。
耳の形は指紋と同じで同じ形の耳を持った人は100万人単位や1000万人単位で探せばいるかもしれませんが、それくらいのオーダーで探さないと同一の耳の形状を持った方には出会う事ができません。ですから市販品のワイヤレスイヤホンでも合う方と会わない方が出て来て、合わないかたは数十分〜数時間程度で耳に痛みを感じたり、すぐに耳から外れて落としたりと言う事が多々起こります。

ですが今回紹介しますワイヤレスイヤホン「Black Diamond」は自宅で簡単に自分の耳のフィットする形に変えますので、激しい運動をしても取れず、しかも痛みも感じず長時間使用する事ができます。


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外出先ではBluetooth5.0対応イヤホンとして、そして自宅ではBluetoothスピーカーとして使える「BOLT」

Bluetoothの音質を決める1つの要素にオーディオコーディックと言うものがあります。
これは画像で言うとgifなのかjpegなのかbitmapと言った画像ファイルを圧縮して保存する規格のオーディオ版で、決まった通信スピードの中でいかにサウンドを高音質の状態で圧縮して送るかと言う規格で、Androidの主流はapt-Xとその上位規格になり、これはクアルコムと言うメーカーが作っています。
一方、Appleが作るiPhoneはAACと言う独自の規格をずっと使っておりiPhone Xs/ Xs Max/Xrにおいてもそれは同様、aptXがいつiPhoneに採用されるのか待っているユーザーにとっては悲報でしかないのですが、最近のクアルコムとAppleの関係を見るとiPhoneに搭載されている通信チップがクアルコムからインテルに変更されているのを見ると、おそらくatpXの搭載はないでしょう。
そこでiPhoneユーザーが重要になるのはBluetoothイヤホンやヘッドホンがオーディオプロファイルAACに対応しているか否かで、今回はそのオーディオプロファイルAACに対応し、充電機能付きのキャリングケースが何とBluetoothスピーカーにもなるちょっと変わった「BOLT」をご紹介致します。


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Bluetooth5に対応し環境が整って来たからこそ、今買うべき防水ワイヤレスBluetoothイヤホン「Dolphin」

スポーツクラブで泳ぐ時に、音楽を聴きながら泳ごうとせっかく買った防水型のワイヤレスイヤホンが泳いでいる時に全く聞こえず、ジャグジーに入ってくつろいでいる時やシャワーをしている時しか使えなくてガッカリしたと言う様な経験はありませんか?

これには2つの問題があります。1つはワイヤレスつまり無線で音楽データを送る際にBluetoothと言う通信規格を使うのですが、このBluetoothの規格が古い4.2以前の規格なのか新しいBluetooth5なのかと言う事です。
前者のBluetooth4.2は送受信機の間に何も障害物がない状態でクリアなノイズの入らないサウンドをワイヤレス・イヤホンに届けようとすると2〜3mが限界距離です。一方、Bluetooth5になると製品にもよりますが20〜30mでもクリアに聴く事ができるものもあり、Bluetooth5規格を採用したワイヤレス・イヤホンの方が泳ぎながら聴くと言うのにはベストマッチっしています。
一方音楽を流す側のオーディオプレイヤーやスマートフォンももちろんBluetooth5に対応している必要があり、もし対応していなければBluetooth5を採用したイヤホンと繋がらないかBluetooth4.2と言う古い規格で接続されますので通信距離は短くなります。

ですが昨年リリースされたiPhone 8/ 8 Plus/ XからiPhoneのBluetooth規格は5になり、iPhone Xs/ Xs MAX/ XRももちろんBluetooth5を採用しており、これらiPhoneを持っておられるのなら今回紹介しますBluetoothイヤホン「Dolphin」であれば両方がBluetooth5に対応していますので、遊泳中でも音が切れる事なく聞き続ける事ができます。


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