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USB-C PD

Appleファンが垂涎すること必須なAppleWatchまで充電可能なMacBook Pro用USB-Cマルチハブ「iMate」

腕にAppleWatchをはめ、ポケットにはiPhoneを入れ、バックにMacBookを詰めて毎日通勤されているサラリーマンの方、毎日たくさんの充電器やケーブルを持ち歩くのが嫌になる事はありませんか?
例えばAppleWatchにiPhoneに最新のMacBookやMacBook Proを使っている場合、自宅とオフィスで兼用しているなら最低でもUSB-C PD出力とUSB出力を備えたUSB電源と充電ケーブル、そしてAppleWatch用の磁気充電パットを持ち歩く必要がありますし、たまにケーブルを忘れる事だってあります。

ただその場合でもiPhoneを充電するLightiningケーブルは周囲の誰かが持っている事もありますし、誰も持っていなければ家電量販店や100円均一ショップでも簡単に買えますし、USB-C PDケーブルも家電量販店へ行けば手に入ります。
ですがAppleWatch用の磁気充電パットはAppleWatchを取り扱っている店舗でしか購入できませんし、携帯キャリアのAppleWatchを扱っているショップでも置いていない事もあります。

そう言う時にこの「iMate」を持っていれば充電の心配をする事もなく、しかもMacBookやMacBook Pro用のマルチハブとしても使えます。

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世界最薄!!厚さたった14mmのMacBook Proも充電可能なトラベルモジュラー付き45W TYPE-C電源アダプタ「Mu One」

2016年末以降に発売されたMacBook Proの充電に採用されているUSB-C PD(Power Deliver)って実は下位互換性があるってご存じでしたか?
下位互換と言うのは新しい規格が出て来た時に、古い規格に沿って作られたものでも100%対応していますよと言う古くても見捨てないと言う、従来からのユーザーにとっては有り難い規格と言いますか制度で、iPhone 8/8 PLus/Xは従来のUSB-A出力端子を持ったUSB電源でも充電できますが、USB-C出力のMacBook Proの純正電源アダプタとLightning,<–>USB-Cの変換ケーブルを使う事で最大18W(9V2A)で急速できるのは有名です。

ですが実は、「USB-C – Lightningケーブル」とUSB-C PD対応の電源アダプタを使う事で従来のiPhone7や6、5と言った古いiPhoneも充電できる上に”USB-C – MicroUSB ケーブル”があればmicroUSBを採用しているモバイルバッテリー、GoPro、Andoridスマートフォン、モバイルルーターなども実は充電できてしまうのです。
ただその場合は18Wなんてパワーでの充電は無理で充電するデバイスがどう言う充電規格に対応しているかにもよりますが5W程度での充電となります。

そんなUSB-C PD対応で厚みがハンパなく薄く!!たった14mmしかない最大45W出力のUSB-C電源アダプタ「Mu One」を今回はご紹介致します。

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MacBook Proの充電に対応したUSB-C PD出力を備えたUSB電源2種を試す!!(Anker vs RAVPower)

先日、RAVPowerからUSB-C PD(Power Deliver)に対応したUSB電源が発売されたので今まで使って来たAnker製のUSB電源との性能比較を行ってみました。

まず最初に両者のスペックですが

Anker PowerPort+ 5 USB-C Power Delivery RAVPower USB-C充電器 Power Delivery 60W 5ポート
端子 USB-C PD×1
USB×5
USB-C PD×1
USB×5
サイズ・重さ 約103 x 78 x 28mm 212g 約101x69x29mm 211g
合計出力 60W  60W
USB規格と出力 PowerIQ 各ポート5V2.4A最大 合計6A iSmart 2.0 各ポート5V2.4A最大 合計6A
USB-C PD出力 最大5V/3A,  9V/3A,  15V/2 A, 20V/1.5 A  最大5V/3A,  9V/3A,  15V/3 A, 20V/2.25 A

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