非対称構造といつまでも縮まないマイクロファイバーで快適な眠りをずっとサポートする健康枕「Dullo」

”眠ること”は健康な身体を維持する事にとって必要不可欠な事です。
人は眠る事で成長ホルモンの分泌が活性化され、そしてマクロファージを始めとしたいわゆる免疫細胞が身体の中の悪い部分を修復して行きますので、眠らない事には身体の疲れは取れませんし、身体の悪い部分・壊れた部分の修復も行いません。

ですから寝る事は人間にとって生きて行く上でとても重要な事なのですが、中には寝具でずっと悩まされていると言う方も少なくありません。

ただ寝具も使用し続けていると固くなったり凹んだりと言った劣化もさる事ながら、体調によっても柔らかいフワフワの布団がよかったに、硬めの布団が良くなったり、低くて硬い枕がよかったのに、高くてフカフカの枕が良くなったりと、日々の体調によって求めるものは誰もが違って行くものなのです。
そこで今回は寝具の1つである枕を日々の体調に合わせて変える事のできる「Dullo」をご紹介致します。
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鼻腔を拡張する事で空気の吸入パフォーマンスを向上させるだけでなく様々なリスクを回避する「Intake Breathing」

みなさんは口呼吸が様々なリスクの原因となっている事はご存じでしたか?

人間は基本的には鼻で呼吸するのが生理学的には正解です。それは口で呼吸する事でダイレクトに肺に空気が入り様々なリスクを背負うからです。
つまり鼻で呼吸する事で空気中に含まれているホコリや有害物質、そしてウィルスや細菌と言ったものを鼻で除去し、そしてそれら人間にとっては有害な物質は鼻水などと一緒に体外へと排泄されます。
ですが口で呼吸を行うと、前述した有害物質やウィルスと言ったものをダイレクトに肺に入れてしまう為に免疫力が下がっていたりすると最悪は何かしらの病気を発症してしまいます。

一方鼻呼吸をしている方でも鼻が詰まっていたり、空気の通り道である鼻腔が狭いと一度に大量の空気を吸い込む事ができませんので、スポーツをされて方にとっては酸素の吸入率が低下し身体のパフォーマンスを低下させる事に繋がります。

そこで鼻腔を広げて空気の吸入率を向上させる「Intake Breathing」を今回はご紹介致します。
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ロッククライマーじゃないけど、崖の途中にぶら下がって一度寝てみたいと言う夢を叶えるマット「G7 POD」

皆さんには人には言えないけど、こう言う事をやってみたいと言う事はありませんか?
例えばテレビや映画を観ていて、深海に沈没した潜水艦の中から脱出してみたいだとか、映画のゼロ・グラビティの様に宇宙空間に掘り出されながらも諦めずに地球に帰還する様な体験をしてみたと言った様な変わった体験です。

そこで今回はロッククライマーの方が絶壁を登頂中に登頂が困難な状況になり動けなくなった時に岩場にぶら下がったままではなく、しっかりと横になり休息を取る事ができる緊急避難用マット「G7 POD」をご紹介致します。
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そんなに頻繁には洗えない!!と言う方にオススメな、ひんやりカバー3点セット「Cooling Bed Technology」

今年も昨年の様な40℃超えの酷暑がもうすぐやって来るのかと思うとゾッとしますが、そう言う暑くて寝苦しい夜にこそ重宝するのが冷たく感じるシーツです。

何故冷たく感じるのかと言うと、通常のシーツと比べて風通しが良く体温で温められた空気がシーツからすぐに逃げて行くと言うのもありますし、シーツに伝わった熱は生地を通じて身体が接触していない部分から熱が大気中へと積極的に逃げる様に作られており、効率良く熱交換を行ったりしているからなのです。

ただ冷たく感じるとは言ってもそれは感覚の問題だけで、寝ている間に普通に汗もかきますので、特に夏場の様によく汗をかく季節は頻繁にシーツは洗った方がベターです。

と言いますのは汗やフケ(剥がれ落ちた皮膚)はダニの格好の餌となる上に夏は高温多湿とダニにとっては絶好の繁殖条件が整い非常にたくさんのダニが繁殖しますし、ダニだけではなくバクテリアやカビなども繁殖します。
そうすると寝ている間似ダニの死骸やバクテリアやカビと言ったものを吸い込む事となり、人によっては様々なアレルギー症状として表れますので、夏は最低でも週に1回、冬場なら月に2回はシーツは洗った方が良いのですが、働いているとそんなに頻繁にシーツも洗えませんよね。

そこで今回はダニやバクテリアやウィルス等々が繁殖せず、暑い夏を快適に過ごせるひんやりカバー3点セット「Cooling Bed Technology」をご紹介致します。
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夏は涼しく、冬は暖かく、いつでも何処でも使えるハンモックテントの決定版!!「TAMMOCK」

ハンモックと言えば木と木の間に引っ掛けて、木々の間から差し込む木漏れ日を浴びながらユラユラと揺れつつ本を読みふけりながら、時折襲われる眠気に逆らうことなく身を任せてそっと目を閉じて優雅な一時を過ごすと言ったイメージがありますが、最近は休憩する為のガジェットとしてでなく、寝る為のテントとしても注目を集めています。

そんなテントの役割を持ったハンモックの利点は使った後の道具の手入れが殆ど不要な点です。さすがに雨に降られると乾かしたりしなければなりませんが、テントの様に地面からの湿気で底が湿ったり、雨上がりの地面の上に建てて濡れたりすると言う事がなく手入れがほぼ不要と言うメリットがあります。

更にハンモックは地面から高い位置に設営しますのでテントの様に夏は地面が吸収した熱でテントの中が熱せられて暑いと言う事はなく、逆に風がハンモックの回りを吹き抜けて行きますので、夏でも涼しく快適に過ごす事ができますし、冬は冬で地面からの放射冷却で保温性の高い寝袋に入っているにも関わらず地面からの冷気が寝袋の中まで伝わって来て寒すぎて寝られないと言う事もありませんので、テントよりもとても快適に過ごす事ができます。

そして今回紹介しますハンモックテント「TAMMOCK」は、自立する事でどの様な場所でも使えるハンモックテントになります。
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おぉ〜こう言うのが欲しかったんだよ!!寒い日に衣服や布団をホッカホカにしてくれるホットバッグ「Hot Pocket」

寒くて布団から出たくはない、そんな日の着替えってほとんど拷問に近いものってありませんか?
何故なら冷え切った衣服に体温を奪われつつ、その衣服が体温で温められるまでじっと耐え忍ばなくてはいけないのですから。

そこでみなさんの中にも、コタツや石油ファンヒーターそしてガスファンヒーターや今なら床暖房の床を利用して服を温めてから着た、着ていると言う方も少なからずおられるはずですし、ポカポカと温かい衣服って本当に気持ちが良いものです。

更に布団もそうです。布団は面積が大きい為に衣服ほど早くは温まりませんし、お風呂から上がって数時間も経っていると冬場は身体もスッカリと冷えていますので、尚更布団の温度も上がらず、冷え冷えとした布団で刺激されて目もパッチリと開いてしまい寝られなくなったりも。

そこで、衣類だけでなく布団(薄い肌布団や、薄い羽毛布団)を着る前、寝る前に温めておく事のできるホットバッグ「Hot Pocket」をご紹介致します。
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空調が苦手な貴方に超オススメな、ブランケットinトラベルピロー「pillow」

トラベルピローと言えば、首に巻き付けるタイプのものが主流ですが、最近ではエルゴノミックデザインとでも言いますか、使う方が心地よく眠る事ができる工夫が施されたトラベルピローが増えています。
一般的に首に巻き付けるU字型のトラベルピローは首が長いと頭を支え切れずに首が斜めを向いてしまう事で首の筋肉を伸ばしてしまい、首の筋肉が動かない=首が回らないと言う事態になる事がよくあります。
そしてもう1つトラベルピローのUの字に空いている部分はたいてい喉元に来るので、予期せぬ振動等で首か下垂(下を向く)してしまうとそれも首の筋肉を痛める原因となります。

ですから最近のエルゴノミックデザインのトラベルピローは首だけでなく頬や頭までもスッポリと覆って支える様なタイプのものも出て来ており、しっかりと頭を真っ直ぐな状態、一番寝やすい方向で固定してくれますので、狭い機内でも割と快適に寝る事ができる様になっています。

そして今回紹介するトラベルピロー「pillow」はそう言ったエルゴノミックデザインになっているだけでなく、何とトラベルピローの中にブランケットまで仕込まれているのです!!
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なかなか寝付けない、そんな夜にそっと枕の下に入れる安眠スピーカー「Dreampad 2.0」

夜なかなか寝付けないと言う事がみなさんにもあるかと思いますが、そう言う時って何か不安な事があったり、イライラとしていたりする事が大半で、中には楽しい事がありワクワクして興奮して眠る事ができないと言う方もおられるでしょう。
そう言う時、心を落ち着ける為に音楽を聴いたりしますが、今回はそう言う夜寝付けない時に心安らかにしてくれるスピーカー「Dreampad 2.0」をご紹介致します。


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シミや汚れ、バクテリアなどを可視化するLEDライトとしても使えるブラックライトLED「ReveaLED UV Flashlight」

最近ちょくちょく、お風呂やトイレの掃除様のブラシでグラスを当たったりする清掃員の姿や、しっかりと部屋の清掃が行き届いているのかをチェックするテレビ番組や動画がネットで流れているのを目にする事がありますが、あぁ言う状況を見ると、今度止まるホテルの部屋は大丈夫かしら?コップはビニール袋に入れているけれどもちゃんと洗ってあるのかしら?なんて不安に駆られます。

でもシーツなどはハッキリとしたシミでもついていなければ、交換したのかしていないのかなんて事は分かりませんし、コップだって使ったバスタオルやフェイスタイルで拭き上げて、ビニール袋を被せておけば全く見分けはつきません。

そこで、今回はそう言う汚れを浮かび上がらせる事のできるブラックライト(UVライト)「ReveaLED UV Flashlight」をご紹介致します。


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どうしても取れなかった汚れやシミを超音波でかき出す超音波ブラシ「wireless sonic washing tool」

スニーカーの泥汚れっていくら洗っても新品の様には綺麗にはなりません。
これは既に泥等の汚れが繊維の奥深くまで浸透してしまっているからで、繊維と繊維の隙間より大きなブラシの毛でいくらシューズの表面を擦ってもブラシの毛が繊維の間に入らなければ、その汚れは永久には取り除く事はできません。

そこで最近、シミ抜き等で注目されているのが超音波で、大手電機メーカーからも衣類のシミ抜き機として様々なタイプのものがリリースされていますが、それも小さなシミを地道に取るのが背一杯で、衣類に広範囲に染みこんだ汚れや、特に泥汚れの酷いスニーカーを綺麗にする様な超音波クリーナーと言ったものはありません。

ですが今回紹介するブラシは「wireless sonic washing tool」、超音波振動を発生しつつ毛先を使いダブルでかき出す、言うなれば最強のブラシです。


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