いつでも何処でも見やすく快適な作業環境を提供する4K画質の13.3″ & 15.6″ ポータブルモニター「ASTRO 4K」

みなさんがよく使われているノートPCの今の画面サイズの主流は13.3インチや15.6インチですが、この画面サイズでウィンドウを2分割してできる事はwebページを交互に読み進める程度の事くらいで、WordにしてもExcelにしてもPowerPointにしても2画面に分割したウィンドウでの作業はとても大変です。

更にこれがPhoto ShopやIllustratorの様なグラフィック系のソフト(アプリ)となると、何か参考となる資料をPCのモニター上に表示しながら2画面に分割して作業すると言う様な事はかなり作業がし辛い上に効率が悪いので、できればデスクトップPCでやりたい所です。

そこで今回は超快適に作業ができるポータブルモニター「ASTRO 4K」をご紹介致します。
“いつでも何処でも見やすく快適な作業環境を提供する4K画質の13.3″ & 15.6″ ポータブルモニター「ASTRO 4K」” の続きを読む

このドライブレコーダーには死角は一切ない!!4K画質で360°パノラマ映像を撮影できる「VEZO 360」

12,3年前までは知っている方の方が少なかったドライブレコーダーも今では自動車用品店はもちろんのこと、家電量販店やホームセンターでも手軽に買える様になった上に、車両の購入時にオプションとして標準装備品としても取り付けられますし、最近では自動車保険のオプションとしても用意されるなど、ドライブレコーダーの必要性が上がって来ています。

と言いますのも、あおり運転の様な物的証拠のない様な案件は映像が証拠となりますし、もちろん事故にあった時もそのドライブレコーダーの映像が状況証拠として残り、今までえん罪になる様な事案(例えば、飛び出て来た自転車に対してクラクションを鳴らしたら自転車に乗っている運転手が驚いて転んだ)でも、今までなら当人同士の証言しか証拠がなく、ドライバーの過失が問われていた様な場合でも決定的な映像証拠が残る事で過失を問われないと言う事案もあります。

ただ今のドライブレコーダーはフロントガラスに貼り付けますので、前方の映像は残せてもカメラから後ろの映像は残せませんし、前後にレンズを備えたドライブレコーダーも画角と言ってレンズが捉えられる角度が限られておりカメラの真横部分に死角が生まれます。

ですが今回紹介するドライブレコーダー「VEZO 360」は360°死角なく映像を残せ死角は一切ないのです。
“このドライブレコーダーには死角は一切ない!!4K画質で360°パノラマ映像を撮影できる「VEZO 360」” の続きを読む

フロント4K、リア1080Pのダブルレンズで駐車中の異常も検出して映像を記録するドライブレコーダー「Letown LT9」

昨年末、”あおり運転”による痛ましい事件を受け、ドライブレコーダーに記録された数々の危険走行の映像が繰り返しテレビでも放映された為か、カー用品ショップをはじめとしてホームセンターや家電量販店でもドライブレコーダーを扱う様になった事で扱っているドライブレコーダーの数も半端ない数があり、買うつもりで行ったのにあまりに数が多すぎて選び切れずに迷って帰って来たと言う方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は「Letown LT9」と言う、今現在最高画質のドライブレコーダーと共にドライブレコーダーを選ぶ際のポイントを抑えておきたいと思います。


“フロント4K、リア1080Pのダブルレンズで駐車中の異常も検出して映像を記録するドライブレコーダー「Letown LT9」” の続きを読む