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ボトルガムを小分けして持ち歩ける防水アルミケース「Chewmate」

あなたのカバンに常に入っている食べ物ってありますか?口寂しい時に口に何か入れる為に常に持ち歩いている人は多いと思いますが、関西では圧倒的に飴ちゃん(キャンディー)です。それも袋に入ったキャンディーを2,3種類入れて持ち歩いている人もいます。
そして中にはビックサイズのボトルガムを持ち歩いている人も。確かに同じ商品でも個別包装の粒ガムを買うよりボトル、一番大きなボトルで買った方が安いですよね。でもそのボトルをそのままカバンに入れておくのって場所も取りますし、その為に大きなカバンを持ち歩かないといけませんよね。

そんなビックサイズのボトルを持ち歩かずとも小分けできるアルミで作られたケースがこの「Chewmate」です。


この「Chewmate」の大きさは直径25mm、高さが85mmで重さが23g。粒ガムなら12個程度まで入ります。

そして中に水や湿気が侵入するのを防ぐ為にシリコン製のOリングが入っていますので、たとえ水没させたとしても中に入っているものが濡れたり湿気たりする事はありません。

ですからこの「Chewmate」の使い道はたくさんあります。本来は板ガム、粒ガムと言ったガムを入れるケースですが、そ他にもペッツやラムネと言ったお菓子類を入れたり、薬、爪楊枝、フロスと言ったものを入れておいてもいいかもしれません。毎朝、昼に服用しなければならない分の錠剤を外装を外して薬そのものだけを「Chewmate」に入れて持って出れば、薬を飲む時にゴミが出る事もありませんし、わざわざゴミ箱を探す手間も省けます。
またフタをきつく締めておけば、子どもが誤って開けて中に入っている薬を誤飲したりガムを食べてしまって喉を詰まらせたりと言う事故も防げます。

また円筒形であれば握力の弱い女性や子供の場合、フタをきつく締めてしまうと開けられない事もありますが、ボディー部分を円筒形ではなく持ちやすい様に小判型にする事でしっかりと滑らず持つ事ができる様に工夫がなされています。

 

そしてフタには引っ掛けられる様にキーリングもついていますので、カバンを持たない主義の方でもズボンに引っ掛けて持ち歩く事ができますよ。

また詳細については下記URLをご覧ください

https://www.kickstarter.com/projects/patrickgmarini/chewmate-a-universal-chewing-gum-holder

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
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