みなさんはスマートフォンを落として画面が割れてしまい、通信どころか通話も出来ない様な状況に合ってしまったような経験ってありますか?
そう言う時1番困るのが事故に合ってしまった様な時で、スマートフォンの機種によっては緊急通報先に自動的に通報してくれる様な機能を搭載したスマートフォンもありますが、そうではなければ救急車もすぐに呼ぶ事が出来ないと言った状況が生まれます。
そこでそう言った状況で使えるのが画面が見えなくても発信が出来たりするガラゲーの様な携帯電話と同じリアルなキーボードを搭載したスマートフォンで、今回は物理キーボードを搭載したと言う事で有名になった”Titan”の新機種「Titan 2 Elite」をご紹介致します。
タッチ操作機能を搭載した物理キーボード

物理キーボードを搭載したスマートフォンのメリットは何と言っても文字入力などを行う際にソフトウェアキーボードが画面上に現れますが、ソフトウェアキーボードが出て来る事で、肝心の入力欄などが見え辛くなったりすると言う事を回避する事が出来ると言うのが大きなメリットです。
特に画面の小さなスマートフォンになると指の太い方などは指を外して画面を確認しながら入力すると言った手間が発生したりしますが、物理キーボードがあればそう言った指で画面を隠すと言った事がありません。
そして今回紹介する「Titan 2 Elite」ではキーボードそのものがタッチセンサーになっており、キーボード上で指を滑らせる事で画面をスクロールしたり、カーソルが出ている画面ではカーソルの移動をキーボード上の操作で行うと言った事が出来ます。

そしてまた、キーそのものにショートカットを登録しておく事もでき、わざわざ画面上からアプリのアイコンをタップせずともショートカットキーにアプリを登録しておけば、すぐにアプリを起動する事が出来ますので、急いでアプリを開きたいと言った時などに使えます。
日本でも安心して使え、5Gに対応

次にスマートフォンとしての性能はと言えば、モニターにはリフレッシュレート120Hzの4.03インチAMOLEDを搭載し、CPUとメモリーの違いでノーマルとProバージョンの2タイプがラインナップしています。
そしてこのスマホでは5G通信にも対応しているだけでなく日本の技適証明も取得していますので、国内でも安心して利用する事が出来ますし、もちろん日本語にも対応済です。
そしてまたBluetooth6.0やWi-Fi6と言った最新の規格にも対応しているため、周辺装置やネットワークなども高速で利用可能ですし、SIMはデュアルSIMの他に物理SIM+eSIMと言った使い方が出来る様にもなっています。
メインカメラは5000万画素

そしてスマートフォンの機能で気になるのはやはりカメラだと思いますが、リアのメインカメラは何と5000万画素と言う非常に高画質なカメラを搭載しているだけでなく、フロントの自撮り用のカメラも3200万画素の非常に高画質なカメラを搭載しリアカメラはデジタルズームで20倍ものズーム撮影が可能となっていますので、もし興味を持たれた方は詳細は下記URLをご覧ください。













この記事へのコメントはありません。