Newガジェット

写真やポスターに穴を空けない、壁の穴も増えない石膏ボード用ピン「Pon Pin」

壁に何かを飾りたい時、非常に困りませんか?と言うのも今の住宅の壁ってよほど拘って珪藻土を塗ったり、土壁にしたり、無垢の木を使ったりしない限りは石膏ボードに壁紙と言うパターンが殆どです。
この石膏ボードは「防火・耐火性」「断熱性」「遮音性」に優れており、また加工も簡単なので壁材として良く利用されるのですが、石膏ボードの同じ場所に何度も同じ画鋲を抜き差ししているとそのウチに穴が広がっていって止まらなくなってしまいますよね。そうなると別な場所を見つけて画鋲を挿すしかありません。

それが嫌な方にとっておきのアイテムがこの「Pon Pin」です。


この「Pon Pin」はMADE IN USAのステンレス鋼を使った画鋲の様なものでその特徴は何と言っても飾るものを挟み込むので絵や写真と言ったものにまず穴が空かないと言う最大のメリットがあります。
ですから今まで壁に飾りたいと思っていた収集しているカードやポストカードと言ったものまで穴を空けませんからカードやポストカードに跡や傷ををつける事はありませんから、気にせずに飾る事ができます。

そして挟み込むので紙だけではなく固くて穴が空かない様な銅板彫刻の様なものだとか薄い木製版画、CDと言ったものまで何でも飾る事ができますし、工夫して「Pon Pin」にフックを取り付けてアクセサリーを吊せばアクセサリーもインテリアとして使えますよ。

また留め具の部分はスプリング状のコイルになっていますから、バネと同じ様に広げる事ができますから、薄いコピー用紙の様なものからポスター、子供が画用紙に書いた絵、アクリルパネルに挟んだ写真など様々な厚みのあるものまで挟み込む事ができます。

そしてスプリングの強さは、観光地やおもちゃ屋さんで見る様なシリコン製のフィギュアと言ったかなり重量のあるものまで挟み込んで吊るす事ができます。ただこれが落ちるとすれば「Pon Pin」が壁紙から抜け落ちる時で、それくらいスプリングの保持力は強力なものがあります。

この「Pon Pin」なら絵や写真を交換する際に「Pon Pin」を抜く必要もなくスッと引き抜いてスッと差し込むだけで交換できますから、「Pon Pin」を一度差し込んで抜く事をしなければ穴も広がりませんからそのままの保持力を維持しますので壁紙も穴だらけになる事はありませんよ。

詳細については下記URLをご覧ください

https://igg.me/at/cs6sTD5VJ1g/x/7929074

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
商品の破損やトラブルに関しても直接、RAKUNEWさんが販売元と交渉して頂けますので安心ですよ♪
RAKUNEWさんの商品紹介ページは下記になります

https://www.rakunew.com/items/75139

GoPro用でもVR(3D)撮影ができる防水レンズ「Vitrima」 前のページ

相手に気付かれずに危険を知らせる事ができるスマートリング「Nimb」次のページ

関連記事

  1. Newガジェット

    お酒の飲み過ぎを知らせてくれる!!世界初の汗で体内のアルコール濃度が検出可能なスマートバンド「PRO…

     あなたはお酒をついつい飲み過ぎてしまい、失敗してしまった経験ってあり…

  2. Newガジェット

    バッテリーとメモリーが合体した一石二鳥な「PowerDrive」

    端末のバッテリー切れやメモリー不足に悩まされてはいませんか?iPhon…

  3. Newガジェット

    トイレの便座の18倍汚れているスマートフォンのタッチパネルを清潔に保つ保護スプレー「THYMOS」

     スマートフォンのモニターってトイレの便座シートの18倍も汚れているっ…

  4. Newガジェット

    透明なキーの先に風景が流れる究極のIPS液晶搭載メカニカルキーボード「Flux Keyboard」

    最近、タッチ入力な2画面液晶を持つノートPCをちらほらと見かける機会が…

  5. Newガジェット

    スマホを搭載して撮影しちゃうドローン「PhoneDrone」

    今話題のドローンですが、ラジコンヘリとは違い操縦はすごく簡単です。全て…

  6. Newガジェット

    バレット型ながら最大輝度215ルーメンと大きさに似つかわない明るさのLED照明「PicoTorch&…

    バレット(弾丸)型と呼ばれるLED照明の特徴は何と言ってもその大きさで…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2017年 4月 15日

PAGE TOP