カンデラと言う照明がありますが、このカンデラは頭に直接巻き付けて使う事ができ、両手を自由に使う事ができるのですが、意外とこのカンデラって使い辛いと思った事はありませんか?それは何かと言うと照らしてくれる範囲がとっても狭い事です。
例えば何か作業をする時は手元だけを照らせばいいので何の問題もないのですが、例えばキャンプに出かけたりして夜中真っ暗な中でトイレに行ったり炊事場へ出かけたりと言った時に足元だけを照らすと言うのは非常に不安に感じますよね。やはり人間、視界が及ぶ範囲の情報は全て入って来た方が安心できますし、安全性も高まります。
そこでこのLEDカンデラ「ONE80 Light」ではグルッと180度照らしてくれますので真っ暗な場所での安心感をもたらしてくれます。
まずこの「ONE80 Light」には20個のホワイトLEDが搭載されたテープLEDが内蔵されており、全点灯で360ルーメンの輝度があります。
輝度(明るさは)は4段階で調整でき50ルーメン、120ルーメン、300ルーメン、360ルーメンの4段階で調整可能です。またこの輝度は点灯するLEDの個数で調整していますので一番輝度の低い50ルーメンでは中央のLEDだけを点灯するので照射範囲は20度くらいになります。その後点灯するLEDを増やして120ルーメンになって照射範囲が90度程度になり300ルーメンで120度、そして全点灯で180度と明るさと照射範囲は比例関係にあります。
ですから作業等をする時は周囲全部を照射する必要はありませんから最低輝度で照らしておけばバッテリーの持ちも良くなりますし、それでも全点灯で約3時間は連続点灯する事ができる1800mAhのバッテリーが付属して来ています。
ところでカンデラっていうと額に取り付けますよね。ヘルメットの上から装備するのならいいのですが、直接額に取り付けるやはり汗やら皮脂やらで汚れて来ますよね。
ですからこの「ONE80 Light」は3つのパーツから構成されています。1つはバッテリー。これは取り外してUSB電源で充電する事ができます。そしてヘッドバンドとLEDユニットです。
ヘッドバンドはマジックテープになっており用意にLEDユニットを取り外したりつけたりする事ができますから、LEDユニットを外してヘッドバンドだけ洗濯をする事ができますの清潔に使えますから安心ですよね。
またこの「ONE80 Light」にはバリエーションとして長さが長い「ONE80 TREK」が用意されています。これは腰に巻いて使うもので主に夜間暗い道を歩いたりジョギングをしたりする時に活躍するカンデラとなっています。
でもこの周りの見える範囲を全て照らしてくれるって本当に安心感があっていいですよね。
詳細については下記URLをご覧ください
https://www.kickstarter.com/projects/1069601559/one80-light-the-headlamp-reinvented-full-180-illum
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