危険な地域へ行くのなら絶対に持つべき!!引ったくり対策に注目の11インチiPad Proも入るスリングバッグ「Bravo X Sling」

最近は日本に住む外国人も増えて来たからか、昔は日本では考えられなかった様な犯罪もたくさん起きています。
その中でも特に目立つのは引ったくりです。
引ったくりと言っても昔は肩にかけているショルダーバッグを引ったくって行く様な程度でしたが、今ではバックパックでも強引に背負っている持ち主を引きずってでも強引に脱がせて奪い取って行く他、ベルトが外れないと見えるとベルトをナイフでカットして奪い取って行くなど本当に凶暴になって行っています。

そこで今回は、引ったくり対策を十二分に施したスリングバッグ「Bravo X Sling」をご紹介致します。


たった1本の補助ベルトが引ったくりを防ぐ


さて、スリングバッグは一見、肩から反対側の脇の下にかけてベルトを身体に斜めがけしている事から引ったくられても容易にバッグは抜けなさそうに見えますが、手が万歳した状態になれば容易に頭の方からスルッと抜けて行ってしまいますので実際のところ安全ではありません。
例えば、みなさんもスリングバッグを下ろそうとする時に片手で肩にかかっているベルトを手に持ち、頭から反対側の肩へベルトを持って行けばベルトから腕を抜いて簡単に外す事ができる様に、自分で簡単に下ろせるバッグと言うのは引ったくり犯も簡単に引ったくれると言う事になるのです。

ですからこの「Bravo X Sling」では補助ベルトを脇の下から潜らせて元々のベルトに引っ掛ける事でちょうどたすき掛けをしている状態でバッグを身体に固定する様になっていますので、万歳したとしてもスルッとは抜けず、脇を締めてしまえば絶対にバッグは頭から引き抜く事はできませんので、引ったくり犯に持ち去られると言う事はまず有り得ません。

一方、自分でも脱着が大変ですとバッグを下ろしたりかけたりが大変なので、横スライドする事で簡単に外れ、装着する時はクリップ同士を近づけるだけで磁力で自然吸着してロックされると言う引っ張だけでは絶対に外れないマグネットクリップを採用して使い勝手は維持しています。


定番のケブラー繊維


また「Bravo X Sling」は、防犯性能を持つバッグではお馴染みの対切創性の高いケブラー繊維(防弾チョッキに使われる素材で、ナイフでは切れない素材)が使われており、窃盗犯が奪えないと思いナイフでベルトやバッグを切ってバッグの中身を盗って逃げよとしても出来ない様になっていますし、ジッパーもダイヤルロックや南京錠でしっかりとロックできる様になっていますので、まず盗ろうと言う気をこの「Bravo X Sling」は起こさせません。

また対切創性の他に耐水性も持っており雨に降られても雨水を弾きますので、iPad Proも安心して入れておく事ができます。


内容6Lの大容量バッグ


そしてこの「Bravo X Sling」は11インチのiPad Proが収納できる大きさを持っているだけでなく、iPad Proの他にモバイルバッテリーやWiFiモバイルルーター、大型のオーバヘッド型のイヤホン、財布やスマートフォン、筆記用具などを入れてもまだまだ入る大容量さで、ジンバルあたりも追加で入れる事ができますし、夏場の1,2日の短期旅行であればこの「Bravo X Sling」だけでも荷物を詰め込めるだけの大きさを持っていますので、収納力やどの様なポケットがどこに配置されているか等、詳細につきましては下記URLをご覧ください。

https://igg.me/at/bravoxsling/x/7929074#/

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