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ドリンクを移し替えずに容器のまま収納できる温冷どちらにも対応した大容量トラベルマグ「AEROGRIP ZD-16」

USB電源などを使うホットウォーマーやコールドウォーマーと言う保温器具を使われた事はありますか?
どちらもドリンクの入ったマグカップなどを入れておくと容器ごと温めたり冷やしたりする事でドリンクの温度をいつまでの同じ温度にキープしてくれると言うとっても便利な道具なのですが、これらウォーマーは室内で使用する事を前提としていますので、移動する車の中で使用できるものは限られています。

そこで今回は移動する車の中でも使用出来る大容量トラベルマグ「AEROGRIP ZD-16」をご紹介致します。


温冷両対応


今回紹介するトラベルマグ「AEROGRIP ZD-16」は、電気の力を借りて温めたり冷やしたりする事のできるエレクトリックマグで、最低温度は6℃、最大温度は80℃まで設定することが出来ますので、熱い夏は冷え冷えのドリンクをいつでも楽しむことが出来ますし、冬はいつでも温かなドリンクを楽しむことが出来ます。
またドリンクを飲む温度として80℃はちょっと高すぎますが、お湯で溶かして飲むスープを作ったり、カップ麺を作ったりすると言った時に設定温度が高いと言うのはよく溶かせますし、カップ麺もお湯の温度が80℃もあればほぼ時間通りで作れます。

しかもこのマグは内容量が450mLと非常に大容量なのも嬉しい所ですし、電源はUSBではなくシガープラグなので、車でよく移動される方でこの「AEROGRIP ZD-16」を使われると言う方は移動中はずっと保温出来ますし、屋内で使用する際にはACアダプタがあるので安心です。

そしてまた電気の力でドリンクを温めたり冷やしたりすることが出来ますので、常温のドリンクを冷やしたり、温めたりすることが出来るのも、保温ボトルにはない機能です。


ペットボトルや缶をそのまま温冷


次にこの大容量マグの特徴としてドリンクの容器をそのままこのマグに入れる事が出来ます。
そのため、直接ドリンクを入れない事によりこのマグが汚れないと言う利点がありますし、炭酸などのドリンクを考えるとペットボトルをそのまま入れる事ができれば、しっかりとキャップで封を行うことが出来ますので、炭酸が抜けないと言うメリットがあります。
そしてこのマグに入るのは缶やペットボトルだけでなく、哺乳瓶なども収納することが出来ますので、赤ちゃんのミルクを保温した状態で保っておけたり、紙製のカップなどもこの容器には入り、あらゆるドリンク容器を冷やしたり温めたりすることが出来ます。


リマインダー機能


そしてこのマグには飲用を即す為のリマインダー機能が搭載れており冬場など、喉の乾きをあまり感じない季節では、ついつい水分摂取が少なくなってしまったりするのですが、リマインダー機能がある事で定期的に水分摂取をこのマグが知らせてくれ、水分不足にならない様に見守ってくれますので、もし興味を持たれた方は詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/1704132916/aerogrip-zd-16-smart-thermoelectric-cooler-and-heater-cup

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