メモリー内蔵のLightning,MicroUSBケーブル「everCharge」

スマホ用の充電・通信ケーブルに付加機能がついていたらどうでしょう?その付加機能がメモリーだったらどうですか?
めっちゃ便利だと思いませんか?ケーブルならバッグに入れていても嵩張りませんし、わざわざメモリーモジュールを別途持ち歩くと言った手間にもなりません。

おそらくケーブルにMicroSDカードのリーダー回路とMicroSDメモリーが内蔵されているのかな?と思われますが、充電しながら画像をケーブル内蔵のメモリーにバックアップってすごく効率的ではありませんか?

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RaspberryPiにカメラモジュールをマウントするユニバーサル基板「ProtoCam+」

 

デジカメを自作できるってすごくないですか?RaspberryPiとRaspberryPi用のカメラモジュールを使えば簡単にデジカメが作れます。
作り方やアプリのソースはネットをググれがいくらでも出て来ますので、RaspberryPiを触ったことがない人でも、Linuxのコマンドがちょこっとわかっていれば簡単にRaspberryPiを簡単にデジカメ化できるのです。

さてこの「ProtoCam+」はPaspberryPi用のカメラモジュールをマウントできるユニバーサル基板です。ユニバーサル基板なので工夫次第ではロボットに搭載して、IRセンサー載せたり、超音波センサー載せたり。
カメラとして使うならLED載せてフラッシュを構成したり、IR-LEDをマウントして暗闇でも撮れる赤外線カメラにしたり。アイデアは膨らみます


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USB電源のLEDポータブル照明「NIMBUS」ファーストインプレッション

そのフォルムが気に入ってPledgedした「NIMBUS」と言うここで投資の募集をしていたLED照明が届いた。
ほぼ1か月弱で届いたので逆にビックリ!!クラウドファウンディングで投資したものって、そんなに早くは届かない。
既に製品設計ができていて、製造工場も決まっていて、製造に入る段階って言うのなら話は別だが、基本、予定されている発送日よりも先になるものの方が多い。1年以上遅れたりするものもざらにある。

なので、ちょっと前に募集が終わったこの「NIMBUS」がもう届いたのには逆にビックリした。

さて投資したのは「EARLY BIRD AWARD」で、投資金額は$30。LED照明の他に革製(合成皮!?)のケースがついているタイプのものだ。
クッション封筒に切手がいっぱい貼ってある。そして何故か発送元がウクライナ…..え? ウクライナだっけ?「Wilmington,DE」って書いてあったけど、ドイツだと思っていた私は間違いか?DEってドイツじゃなかったっけ?

って思うことがたまぁ~にあります。USAと書いてあってUKが発送元だったり……これは一体どうしてなのか?

ケースは外、USB照明は化粧箱に入ってました

 
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RaspberryPiを14.1″ 液晶ディスプレイユニット「The Multibox PC」

自作PCって夢があると思いませんか?30年前なら考えられませんでしたがRaspberry Piにしても30年前のPCと比べたらどれだけ高速化しているか……
って比較になりませんが…..

そんなロジックボードを使って、デスクトップPCを作ってしまおう!!と言うのがこの「The Multibox PC」。Multiboxと言うだけあってマウントできるボードは
Raspberry Pi, HummingBoard, Banana Pi,Odroid U3。どれもオープンソースで、Linuxのブートローダーが公開されているのでRaspberry Pi同様にすぐに使えるLinuxマシンを構築する事ができます。

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RaspberryPiを10インチタブレットにしちゃう「PiTouch」

RaspberryPiをあなたはどんな形で使っていますか?普通にPCのディスプレイにHDMIケーブルで繋いで使っていますか?それともターミナルソフトでリモートログインして使うとか2.5インチとか3インチのオンボードできるミニTFT液晶を差し込んで使ってますか?

この「PiTouch」は10インチのHDMI入力のあるTFT液晶で、マルチタッチにも対応しており、RaspberryPiを繋いでRaspberryPiタブレットを作ってしまおう!!と言うコンセプトのTFT液晶です。

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てんかんの発作をいち早く察知して通知してくれるウェアラブルデバイス「Embrace」

「てんかん」を貴方はご存じですか?意識障害を起こして主に痙攣等を起こす症状の事ですが、1つ発見が送れると死に至ってしまうかもしれない恐い病気・症状です。

この「Embrace」はiWatch等と同じで、活動量計の部類に入る腕時計型のウェアラブルデバイスで実際には9軸センサーと温度計、皮膚電位計が組み込まれており、これらのセンサーからのデータをBluetoothでリンクされたスマホで解析する事により、運動や睡眠、ストレス等を評価してくれます。
またそう言う使い方をしなくても、普通に腕時計として使用する事もでき、その場合は6ヶ月程度は充電の必要はありません。

そしてこの「Embrace」はてんかんの発作をいち早く発見する為にMIT Media Labで開発されたもので、既にパテントも取得済みのちゃんとしたデバイスです。

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PM2.5を手軽に計測してスマホでリアルタイムにチェックできる「PM2.5 Bpeer」

PM2.5ってあなたは気にしていますか?いよいよ本格的な冬になって来ましたが、これから某大陸でもPM2.5の排出量がどんどん増えて来ます。国内で排出される分と、某大陸から偏西風に乗ってやって来る分が合わさって、喉をはじめとして身体の色々なところに変調をきたします。

そんなPM2.5がどれくらい飛散しているのか?ローカルな今自分がいる場所の濃度を手軽に計測できる装置がありませんでした。DIY好きなユーザーは、シャープのPM2.5センサーモジュール等を使って計測装置を作ったりしている人はいますが、市販品では安価な数値を表示してくれる商品がありません

この「PM2.5 Bpeer」はPM2.5の濃度を手軽に計測できる装置です。この「PM2.5 Bpeer」の機能としては、屋内、屋外のPM2.5の計測。温湿度、NOx(窒素酸化物濃度)、ガス漏れ、騒音をリアルタイムに計測して表示できる装置で、スマホから手軽に装置に保存されているリアルタイムの計測ログデータを見ることも可能です

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キーホルダーで携帯性バツグンのカードサイズのlightningケーブル「Cord2Go」

あなたはどんなタイプのlightningケーブルを使っていますか?純正の他にもサードパーティーから様々なケーブルが販売されています。
純正の様にストレートなケーブル。ストレートでなおかつ、ケーブルをひっぱたり踏んだりしても切れないように強化したケーブルや、平麺の様なフラットケーブル。フレキシブルに曲がるケーブル。巻き取り式のケーブル。
MFI認定されているものもあれば、そうでないもの。色々なケーブルが世の中に出回っています。
MFI認定されているケーブルは一般的にそうでないケーブルに比べてかなり高価ですが、認定されているので、「このケーブルは認定されていないので・・・・・」なんてアラートメッセージは出ませんし、認定されていないケーブルに比べると壊れにくくなっています。

さて話は逸れましたが、PCとiPhoneやiPad等を繋いで作業をしたり、充電していたりすると、ケーブルが長くて作業スペースを邪魔していたりして逆に邪魔になる時はありませんか?

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青色LEDを使った硬化樹脂タイプの3Dペン「Polyes Q1」

3Dペンってご存知ですか?3Dプリンターはモーター制御で精密なオブジェクトを造形しますが、3Dペンはその名の通りペンとして手に持つことができ、自由に手動でABSやPLS樹脂を射出しながらオブジェクトを自由自在に作る事ができます。
最近ではABSやPLSの替りに、レジン等の紫外線硬化樹脂を射出しながら紫外線を当てて速硬化するタイプの3Dペンの種類もちょとずつ増えて来ておりますが、紫外線を使うので、直接光源を見てしまうと目に良くありません。
なのでこの「Polyes Q1」は青色LED(450nm前後)で硬化する樹脂を使用しておりますが、450nm付近で硬化する樹脂って見たことないので、独自開発したのではないでしょうか?

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