これってある意味最強だよね、と思わせる着せ替え可能なiPhone 6〜8対応ケース「Case By Case」

皆さんは今使っているiPhoneにケースは取り付けているでしょうか?と言いますのもローズゴールドを買われた方はその色が隠されるのが嫌なのでケースを買わないと言われる方や、Apple信者の方でリンゴマークが隠されるのは耐えがたいから使わなと言う方がおられる他、そしておそらく一番多いのが何を買っていいのかわからないだとか、気に入ったものがない!!と言う方でしょう。

そして特に気に入ったものがないと言う方は、機能やデザインのどちらかに不満を持っておられるでしょうから、そんな機能的に不満を持っておられる方に特にオススメしたいiPhoneケースがこの「Case By Case」です。


 さて、この「Case By Case」をパッとみると一番目につくのがインフィニティーマーク(無限大のマーク)なのですが、このマークは実は端の半円形になっている部分が起き上がる様になっており、この部分を立てて「Case By Case」を装着したスマートフォンを横置きする事で「Case By Case」がスタンドとなってスマートフォンで動画や映画を見るのには最適な角度で机の上に立つのです(スタンドは横置きにはできますが、縦置きにはできません)。と、ここまでなら他にも似た様なケースはたくさんあるのですが、この「Case By Case」がすごいのはここからです。

まずこの「Case By Case」にはオプションアイテムがいくつも用意されており、このケースを拡張する事ができるのです。まず最初は”フィルム”なのですが、これはまぁ良いとして次に紹介するのが”Slim Bumper”です。
このバンパーは「Case By Case」の上からフレームに合わせて被せる事でバンパーそのものに厚みがありモニター画面、そしてバックパネルの面から盛り上がっていますので、落下によってコーナーが凹むのを防ぐ他に落下した際にモニターそしてバックパネルが地面と接触して破損するのを防ぎます。
ただそれでも砂利が多くある様な場所では運が悪いと石の角がモニター画面にヒットして破損してしまう事がありますが、そう言う時はこれ以上の厚みがあるバンパーやスマートフォンケースは見た事がないと言うくらい厚みのある”Buoyant Bumper”が用意されていますので子どもに使わせても安全です。

そしてオプションはこれだけではありません。次に紹介するのはバッテリーとカードホルダーなのですが、この2つはインフニティーマーク(この「Case By Case」においては”CXCアタッチメント”と呼んでいます)のXの部分が凹んでいるのですが、ここに差し込める様になっており、填め込む事で「Case By Case」と一緒に持ち歩く事ができますので、スマートフォンとカードケースだけしか持ち歩かないと言う方にはカードケースを利用する事で両者紛失する事がありませんし、また持って出るのも忘れません。

また手帳型のケースを使っていると言う方であれば”Folio Wallet”がおススメです。この”Folio Wallet”は取り外しが可能になっていますので、スマートフォンで撮影する時などは”Folio Wallet”部分を外す事で撮影の邪魔にならなくなります。よく手帳型のケースの場合は蓋の部分を裏側に回すとレンズを覆い隠してしまいますので、ブラブラさせた状態で撮影しなければならないので片手持ちで自撮りするのが結構大変なのですが、取り外せる事で自撮りも楽になります。

そしてその他に、アームバンド、GoPro用マウント、自転車のハンドルバーマウントと言った様に様々なアタッチメントも用意されていますので、この「Case By Case」と必要なオプションを揃えておく事で余分な荷物がグッと減ります。

ないこの「Case By Case」が取り付けられるスマートフォンはiPhone 6/6s/7/8, iPhone 6 Plus/6s Plus/7 Plus/8 Plusが用意されており、それとは別にSamsung S8/S8+, Note8も用意されていますので、詳細につきましては下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/1521856701/case-by-case-the-best-phone-case-ever

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です