引き辛いのなら背負えばいいじゃん!!バックパックにもトランスフォームするキャリーバッグ「Cabin X ONE」

近頃は荷物を持ち運ぶのに1泊2日のバス旅行でもキャリーバッグを引いて行く方をよく見かけます。
確かにたくさん詰め込んでもキャリーバッグの場合は持つ必要がなく引いて歩き回る事ができますのでとても便利なのですが、舗装していない砂利道や石畳の様な道路、そしてたくさん階段を上り下りしなければならないお寺や神社の参道など、引いて歩く事ができない、引いて歩く事がとても困難な場所は、比較的にみなさんがよく行かれる田舎の観光地にあります。

だからと言って重く詰まったキャリーバッグを手に持って動き回るのも、若い方ならまだしも歳を取るとそれもきつくなりますし、かと言ってゴリゴリに引いて歩くとキャスターやキャリーバッグそのものを壊してしま事にもなりかねません。

そこで今回は、バックパックにもキャリーバッグにもなる「Cabin X ONE」をご紹介致します。


この「Cabin X ONE」はバックパックにもキャリーバッグにもなる所謂ハイブリッドバッグなのですが、ただ単にベルトが出て来てバックパックになり、引いて歩ける様にハンドルが伸びてキャリーケースにトランスフォームするだけでなく、様々なシーンで使用する事を考えとても使い易いバッグに仕上げられています。

その1が肩にかけるベルトです。このベルトにはジッパーが縫い付けてあり、キャリーバッグとして使用する時はジッパーでバックパックに肩ベルトを固定する事で移動中に肩ベルトがブラブラと震動に合わせて揺れて地面と擦って汚れたり、足を引っ掛けて転んでしまったりと言う事を防止しています。

更に背負った時に剥き出しになったジッパーで衣類を引っ掛けて傷つけない様に、ジッパーは完全に隠れる様になっていますので安心して下さい。

また、キャスターは付属のゴムのついたカバーで汚れたキャスターやキャリーケースの底を覆う事で衣服が汚れない様な気配りもなされています。

そしてパッキングに関しても、ただ単に入れる事ができると言うだけでなく、サラリーマンには有り難いスーツを簡単に出し入れできる収納する為の専用のスーツカバーが付属している他、中敷きをベルトでギュッと縛る事で圧縮してパッキングする事ができる様になっていますのでより多くの衣類を詰め込む事ができる様になっています。

更に飛行機の機内に持ち込む事を考えて液体の入った容器を入れておく為のシースルーポケットまで用意されているのです。
これは今はどの空港でも国内線、国際線問わずに保安検査で液体の入った容器を持っている場合は透明な袋に入れておく様にとの規定がある為なのですが、バッグにシースルーのポケットがある事で見せるのも楽ですが、女性なら空港の待合室でお化粧を直したりするのにすぐに取り出せたりもしますのでいいですよね。

その他には容量6Lの子バッグも付属しており、すぐに取り出して使いたいもを入れておくと便利な上、「Cabin X ONE」に背負うために付属しているベルトを取り外してこの子バッグに移植する事でバックパックにトランスフォームさせて背負う事もできる様になっています。

そしてこの子バッグは「Cabin X ONE」本体にしっかりとベルトで固定できる様にもなっており防犯対策も施されていますので、安心して抱き合わせて持ち運ぶ事が出来る様にもなっていますので詳細につきましては下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/1313257716/cabin-x-one-hybrid-carry-on-trolley-backpack

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