レジ袋が有料化されて随分と経過しますが、未だにコンビニではレジ袋は無料ですし、スーパーでも冷凍食品や”お米”の様な重いものについてはサービスでレジ袋に入れてくれるスーパーもまだまだ数多くありますし、未だにレジ袋を無料で提供しているスーパーだってもちろんあります。
ですが遂にと言いますが、今年に入りナノプラスチックの問題が大きく取り上げられ事で世界各国でプラスチック製品に対しての規制強化が厳しくなりつつあり、我々日本でもレジ袋を法律で有料化してマイクロプラスチックの排出を減らそうと言う動きになりつつあります。
ですからこれからは、お買い物に行く際にはエコバッグや買い物カゴ(スーパー等で商品を入れる樹脂製のカゴ)を持って行かなければ余分な出費が嵩んでしまう事になりますし、ひょっとすると今は10円で購入できているレジ袋が、マイクロプラスチックを削減する為に100円に値上げされエコバッグの利用を関節的に促す様に持って行かれる可能性も捨てきれません。
そこで今回は、どうせ持つなら携帯性や強度に優れて最強のエコバッグ「Nanobag 2.0 & Nanopack」をご紹介致します。
さてこの「Nanobag 2.0 & Nanopack」には手提げタイプの「Nanobag 2.0」とバックパックタイプの「Nanopack」が用意されており、素材はどちらもポリマー繊維を使用して作られており、防水性を持っていますので雨の日の買物でも買った物を濡らす事がありませんしまた、雨の日に自転車で移動する時にこのNanobag やNanopackでバッグを包めば立派なレインカバーとしても使えます(但しバッグがスッポリと入ったらの話ですが)。
そして重さは22〜23gとほぼ無いに等しく超軽量なのにも関わらず、最大荷重は25kgと、2Lペットボトルなら22本(体積的に入りませんが)、10kgのお米の袋を2袋入れてもまだ余裕があると言う、他のエコバッグでは真似のできない力強さを持っているのがこの「Nanobag 2.0」と「Nanopack」です。
ですからこの「Nanobag 2.0」と「Nanopack」では”ちょっと買いすぎたけれど破れないかな?”なんて心配は一切不要です。
そして「Nanobag 2.0」の方は広げると内容量18Lの大きなバックになるのに折り畳むと大人の掌の中にスッポリと収まってまだ小ささが目立つレベルにまでコンパクトになりますので、ズボンのポケットにも楽々入れる事ができますので、バッグを持ち歩くのが嫌いと言う方でもハンカチと一緒にポケットに常に入れておいてもらえれば、ちょっと買物をしようと思った時に入れて持ち帰れますので便利です。
また持ち手の部分も重い物を持った時に掌へ食い込んで痛くならない様にかなり幅広の持ち手になっているのもポイントの高い部分です。
一方バックパックタイプの「Nanopack」は内容量は14Lと「Nanobag 2.0」より少し小さいのですが、肩紐がついているにも関わらずこちらも「Nanobag 2.0」と同等サイズにまでコンパクトに折り畳む事ができますのでこちらも携行性良く作られていますし、バックパックなのでカゴのついていない自転車で買物へ出かけるなんて時に背中に背負えるので便利です。
と言う様にコンパクトかつこんな25kgと言う重さに耐えられるエコバッグは他に見た事ありませんので、1つ持っておくと良いのではないでしょうか?
なお詳細につきましては下記URLをご覧ください。
https://www.kickstarter.com/projects/1094807097/nanobag-20-and-nanopack-the-ultimate-carry-everywh
また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
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