落とし辛さを研究し尽くしたエルゴノミックデザインBluetooth5イヤホン「HYPHEN」

AirPodsが登場するまでのワイヤレスイヤホンと言うと技術の進歩と言う面もあるのですが、カナル型と言って耳の穴に差し込み、イヤーパットが耳の穴の中で広がり耳の中の壁を押しつける圧力で抜け落ちない様にしたり、メガネのツバの様に耳に引っ掛けるフックで引っ掛けたりする必要があったりと、長時間装着していると耳に不快感を覚えるものが大多数を占めていました。
ところがAirPodsの登場によりAirPodsの様に軽ければ(AirPodsは片耳4g)耳たぶの所の”対珠(たいじゅ)”と呼ばれる部分に引っ掛ければ激しく動いても落ちないと言う事が分かり、AirPods似のワイヤレスイヤホンが本当に数多く売られています。

ただそんなAirPodsも万能ではなくマレに”対珠”がない方や、袋と言うか窪みが浅い方もおられ、そう言う方は電車やバスに乗り遅れるとちょっと駆け足しただけでポロッと落としてしまいます。

そこで、あらゆるパターンの耳の構造を分析し、落ちない構造を見つけそして形にしたエルゴノミックデザインBluetooth5イヤホン「HYPHEN」を今回はご紹介致します。


では何故AirPodsの様な構造だと”対珠”がなかったり浅かったりしてポロッっと落ちるのでしょうか?
それは耳はそのままの形を維持しているのではなく、耳は顔面の筋肉の動きと連動して動いて変化するからなのです。

その為にAirPodsならスピーカー部分から飛び出た棒の様なヶ所が耳の窪み”対珠”に当たっていると思いますが、その部分が耳の動きに合わせて身体の外へ外へと押し出される格好の様な状態で移動する為に、ある拍子に強い振動を受けると飛び上がりポロッと抜け落ちてしまうのです。

そこでこの「HYPHEN」はどうしたかと言いますとAirPodsの突き出た棒の様な部分にカーブをつけて”対珠”の部分でそのボディー部分ができる限り接触しない様にした事と、イヤーピースをAirPodsの様に耳に引っ掛けるのではなく耳の穴の中でガッチリと固定する様にしたのです。

ですのでこの「HYPHEN」は”対珠”がない方でも落ちない様になっていますし、イヤーピースを使う事で外部のノイズが耳の中に入らない構造になっていますので、周囲の雑音を消し音楽に集中したい方にはピッタリなワイヤレスイヤホンになっています。

そしてこの「HYPHEN」はQiワイヤレス充電に対応し、ワイヤレスヘッドホン部分が1回のフル充電で連続再生できる時間は約3時間、ケースのバッテリーと合わせると合計17時間の連続再生ができる他、たった15分ケースにワイヤレスイヤホンを戻すだけで80%バッテリーが復活する充電の速さも見逃せません。

またケースからワイヤレスヘッドボンを取り外すと自動的に電源がONになりスマートフォンやオーディオプレイヤー等自動的にペアリングされる快適さはAirPods等と同じです。

また操作についてはAirPodsよりも高性能です。AirPodsはダブルタップの操作しか設定できませんが、この「HYPHEN」は右のイヤホンのダブルタップで曲送り、左のダブルタップで曲戻り、右長押しでボリュームアップ、左長押しでボリュームダウン。
そしてタップで曲の再生/停止の他、電話を受ける事もでき、曲を再生していない時は右のダブルタップでSiriを呼び出せるなど、AirPodsよりも機能は豊富で、その操作が感覚で何となく分かるのも魅力です。

しかも価格が破格に安いので、もし興味を持たれた方は下記URLをご覧ください。

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