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脱着が用意で爪切りのついた、ベルトに直接引っ掛ける事ができるキーチェーン「K-Smart 4.0」

爪って手の爪は1日に0.1mm、1ヶ月だと3mm、足の爪だと1日に0.05mm、1ヶ月で1.5mmほど伸びると言われていますが、実際にみなさんの感覚ではどうでしょうか?
特に爪を短く切りそろえていると0.5mm伸びただけでも相当伸びた様に感じ、人によっては週に1回は切っていないと爪の長さが気になると言う様な方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、どこででも爪を切る事が出来るキーチェーンに爪切りが付属しているちょっと変わった「K-Smart 4.0」をご紹介致します。


ベルトループに直接取付


今回紹介するキーチェーンはベルトに直接、引っ掛けることが出来る様になっているのがポイントの1つです。
カラビナも含めてキーチェーンはベルトに引っ掛けられるほどフック部分が大きくはありませんので、パンツ(ズボン)に引っ掛けると言った場合ではベルトループと言って、ベルトを通す穴に引っ掛けるのが普通ですが、引っ掛けるベルトループは大抵パンツの前ポケットの前後どちらかになりますが、前側のベルトループに引っ掛けると足を上げる度にキーチェーンに当たりジャラジャラと音が鳴りますし、後ろのベルトループだと手をかなり後ろに回さないと届かないため、脱着が大変です。

そう言った意味でもベルトに直接取り付けることができるこのキーチェーン「K-Smart 4.0」は、ちょうど良い脱着し易い場所に引っ掛けることがありますし、カラビナをベルトループに引っ掛けているとどう言う訳だかカラビナが外れて落ちてしまったりする事もありますが、ベルトに直接引っ掛けられるとそう言った事もありません。


キーリングを簡単に脱着


次にこのキーチェーンでは、カギを束ねているキーリングのコネクタ部分を90°回転させる事で簡単に外す事が出来る様になっており、キーチェンを外さなくても良くなっています。
そのため、玄関の鍵を開けると言ったシュチュエーションにおいても、ノールックで腰に手をやり、カギの束を掴んでクィと持ち上げ、コネクタ部分を前にスライドするだけで簡単に外す事ができ、戻す時も慣れればほぼノールックで戻すことが出来る構造になっています。


爪切り


そしてこの「K-Smart 4.0」では、キーリングを引っ掛けるヘッド部分を180°回すと爪切りの刃が出て来てテコの部分を回転させて立てる事で、キーチェーンから爪切りと変身しますので、いつでも気になった時に爪を切る事が出来ますし、ヤスリも完備していますので、爪の切断面を綺麗に整えることが出来ますし何よりキーチェーン全体が硬いチタン合金で作られていますので、いつまでも鋭い切れ味を保つ事ができますので、もし興味を持たれた方は詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/938207685/k-smart-40-titanium-quick-release-keychain-reinvented

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