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2種類のホット&コールドドリンクを一緒に入れる事ができる保温水筒「Golchi」

あなたは毎日水筒を持って仕事や学校へ行きますか?その水筒に2種類のドリンクを入れる事ができたらどうでしょう?例えばこれからは暑くなりますからコールドコーヒーとお茶、また冬ならホットコーヒーを沸かし立てのお茶と言った様に2種類のドリンクを入れて持って行く事ができれば同じモノをずっと飲み続けなければならいと言う事もありませんし、お茶を持って出たはいいけど、今日はコーヒーの気分だからとコーヒーを買ってしまったらそのコーヒー代の分、お小遣いが減ってしまいますからお小遣いの節約にもなっていいですよね。

そんな2種類の違う飲み物を入れる事ができる水筒がこの「Golchi」なのです。


この「Golchi」の特徴は2つの魔法瓶が合体した構造になっていて2種類のホットやコールドドリンクを入れて持ち歩く事ができる事です。しかも保温性能はホット飲料なら12時間、コールド飲料なら24時間ととても保温能力が高いのです。

さてこの「Golchi」がどの様な構造になっているかと言うと、この「Golchi」は主に3つの分離できるパーツから構成されています。1つは容量11oz(約310mL)のトップボトル、もう1つは容量13oz(約370mL)ボトムボトル、もう1つは容量3.25oz(約92g)のコンパートメントボックスです。

ではどの様に「Golchi」を使うのかと言うと、まずはトップボトルを上に向けてキャップ(このトップボトルのキャップには直飲みできる飲み口が内蔵されています)を外してドリンクを入れます。次にキャップをしっかりと閉めて裏返してボトルボトルのキャップを外してドリンクを入れてキャップを閉めれば準備okです。ただボトムボトルのキャップにもトップボトルの様な直飲みできる飲み口をつけておくと地面に置いた時に衛生的ではありませんよね。ですからボトムボトルには蓋がついており、蓋を開けるとマグネット式のマグカップでよく使われているスライド式のキャップがついておりそのキャップをスライドさせて飲む形になりますから蓋がついており非常に衛生的ですし、強力なマグネット式のスライドキャップを採用っしている事で中のドリンクが溢れてしまう事もありません。

しかもコールドドリンクなのかホットなのか間違って火傷をしない様にスライド式のインジケータも備えていますから完璧です。

また真ん中のコンパートメントボックスですが、このボックスは取り外しができます。このボックスの用途は千差万別です。例えばスナックやナッツを入れておくのもok、インスタントコーヒーや赤ちゃんの粉ミルクを入れておくのもokですし、インスタントスープの元や味噌汁の元を入れておいて、トップボトルやボトムボトルにお湯を入れておけば昼食時やちょっと一休みって時に作り立ての熱々ホットドリンクを飲む事だって可能です。

その他にも活用法はいっぱいあります。ボトムボトルの方はちょうど350mLの管がスッポリと入るサイズに設計されていますから、ソーダ類の缶を冷やした状態で持ち歩くと言うのもアリですし、アイスはちょっと緩くなってしまうかもしれませんが、ヨーグルトくらいなら入れて持ち歩く事も可能です。

1つの水筒に2種類のドリンクが入れられてしかも保温能力バツグンですからこれって毎朝、何を入れて持って出ようかと楽しみになりますよね。

また食洗機okですから洗うのも楽ですよ。詳細については下記URLをご覧ください

https://www.kickstarter.com/projects/1527883519/golchi-worlds-most-versatile-and-customizable-bott

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