ステムと一体化したナビゲーション・サイクルコンピュータ「SpeedForce」

サイクルコンピュータも今では色々なメーカーから色々な種類のものが販売されていますが、使っておられるサイクルコンピュータの機能とデザインに満足していますか?
機能重視にしてGPSを積んだ多機能なものにすると大きくなってしまいそれを取り付けるとどうしてもサイクルコンピュータが目立ってしまってせっかくのバイクのフォルムが台無しになりますし、かと言って目立たない小型のものだと走行スピードと走行距離、現在時刻くらしか表示されません。現在市販されているものは機能とデザインが相反しているものが多く、折角良いバイクを買ったのにと思っておられる方も多いかと思います。

そんなバイクのフォルムを損なわないナビゲーションもできるサイクルコンピュータがこの「SpeedForce」です。


この「SpeedForce」はどうやって装備するのかと言うと、現在ついているステムを取り外して、そのステムの代わりに「SpeedForce」を取り付けます。そう「SpeedForce」はステムでもあるのです。ですので、フレームはちゃんとメタル製でしっかりとした作りとなっていますし、ロードバイク、マウンテンバイク用の2種類が用意されていますので、乗っているバイクの種類に合わせてお選び下さい。

さて「SpeedForce」の機能ですが、GPS、気圧センサーが内蔵されており、更に正確な車速が取得できる様に車輪に取り付けるタイプのスピードセンサーが付属しています。車速センサーとはワイヤレス接続ですので、接続ワイヤーでバイクのフォルムえお台無しにすると言う事はありませんし、ボディーには1.6インチのカラー液晶がついて雨天走行でも大丈夫な様にIPX6規格の防水構造になっています。

次に1.6インチのモニターに表示できる情報は一般的なサイクルコンピュータと同じ様に、車速、最大スピード、平均スピード、走行距離、ペダル回転数、高度、気温はもちろんの事、ナビゲーションに関する表示(進行方向、右左折時地点までの残り距離、目的地までの残り距離と到着時間)ができます。

特にGPSによるナビゲーション機能には拘っており(例えば車に乗っていてスマホでナビゲーションさせていると右左折や進行レーンの表示がズレて遅れて表示されますよね)、そのズレを極力無くす為に「SpeedForce」はGPSを内蔵しており、スマホ内蔵のGPSとダブルで位置補正を行っていますのでより正確な指示を与えていますのでスマホのナビアプリではついつい遅れがちな指示を遅延なく表示しれますので、行き過ぎてしまうミスが減ります。

また走行ログは180日分、本体のメモリーに蓄えられ、スマホの専用アプリでデータをシンクロする様にしておけば、アプリで走行ログを見たり共有したりする事もできますよ。

そして内蔵バッテリーは1700mAhの充電式バッテリーで取り外しができ、ナビ機能を使った場合は16時間。使わなければ40時間の連続稼働が可能です。もしナビを使う場合でバッテリーが不安な場合は予備バッテリーも用意されていますし、バッテリー残量は常にモニターでチェックする事もできます。

また「SpeedForce」には150ルーメンのLEDヘッドライトも内蔵されていますので夜間の走行ライトとしても利用する事ができますので、別途LEDライトを用意する事はありませんし、ステムとしてフレームにガッチリ固定されていますので盗難の心配もありません。

その他には活動量計とシンクロして心拍データをロギングする機能等もオプションとして用意されていますよ。

このステムを交換してつけらるってのがバイクと一体化していて素敵ですが、つけっぱなしにしていても盗難の心配もしなくてもいいのが嬉しいですよね。

詳細については下記URLをご覧ください

http://igg.me/at/speedforce/x/7929074

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