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え!?こんなに薄いのにカード9枚にお札や小銭まで入るの!!と驚きを隠せないカードケース型本革サイフ「Solo Wallet」

昔から財布を持ち歩くのが嫌い、面倒だと言う理由でズボンや上着のポケットに小銭やお札を無造作に入れている方は多かったのですが、近年ではポケットに小銭やお札を入れつつ更にカードケースを持ち歩くと言う人も増えています。
その理由は電子マネーや乗車券代わりのICカード、そしてクレジットカードやキャッシュカードで、これらカードを持っていれば買い物はちろんの事ながら移動もできるのですが、問題はこれらカードを折ってしまった時で、お尻のポケットに小銭と一緒に入れたまま椅子に座りでもして折れ曲がってしまえば磁気カードは読めなくなりますし、ICカードも折り目がついた場所が悪ければ中のICやアンテナパターンを損傷してしまってカードリーダーに反応しなくなります。

ですが今回紹介しますカードケース型サイフ「Solo Wallet」ならポケットにスッポリと収まるサイズであるばかりか、何と最大9枚のカードと小銭、そしてお札まで入れる事ができますので、きっと財布を持ち歩くのが嫌いと言う方にもご満足頂けると思います。


 ではこの「Solo Wallet」の収容能力はいかほどかと言いますと、まずカードであれば最大9枚まで収納する事ができ、3段になって1枚1枚カードを収納する様になっているスロットはRFIDと言ってスキミングブロックも施されており、反対側のスロットは6枚のカードを一緒に入れる事ができてこちらはRFIDブロックされていないので、一番上(外側)にSuica等の交通系ICEカードを入れておく事でカードケースからSuicaを出さなくても改札を通る事ができる様になっています。
ところでカードの最大収容枚数9枚はいかがでしょうか?最近はバーコードのついたポイントカードはスマートフォンのアプリケーションを使って提示すればポイントカードを持ち歩かなくても良くなっていますので、定期を1枚、いつも使う電子マネーカードを1枚、そしてクレジットカードとキャッシュカードを合わせて2〜3枚入れておけば、ほぼどの様なショップや飲食店でも支払いする事ができますし、残り3〜4枚はスペースがありますのでそこにスマートフォンで管理できないポイントカードを入れておけばカード類の携行はほぼ完璧!!


次にお札。最近のカード型サイフの特徴として小銭は入るけれどもお札は入れられないと言うタイプのものか、お札は入るけれども四つ折りにしなければ入れられないと言う財布が多いのですが、この「Solo Wallet」は何と二つ折りで2〜3枚なら財布の膨らみを気にせず挟む事ができますし、膨らんでも良いのならもっと挟み込んで持ち歩く事が可能です。

更に小銭ですが、この小銭用のポケットも厚みが増えない様にベロ付きのフタがついており、逆さまにしても落ちない様になっていますので、ポケットから出した時に小銭が落ちないかヒヤヒヤせずともokです。

どうでしょうか?このコンパクさにこの大容量、そしてポケットにスッポリと収まる大きさは、ポケットからはみ出たり、ポケットを大きく盛り上がらせる財布が嫌いな方にとってはまさにピッタリとも言える大きさであり厚さでもありますし、何と言っても本革を使っていますので使い込めば使い込むほど色合いに味わいが出て来るのが楽しみです。

もしこの「Solo Wallet」が気になれた方は下記URLにて詳細をご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/flyt/solo-wallet-the-global-ready-leather-minimalist-wa

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