Bluetooth5に対応し環境が整って来たからこそ、今買うべき防水ワイヤレスBluetoothイヤホン「Dolphin」

スポーツクラブで泳ぐ時に、音楽を聴きながら泳ごうとせっかく買った防水型のワイヤレスイヤホンが泳いでいる時に全く聞こえず、ジャグジーに入ってくつろいでいる時やシャワーをしている時しか使えなくてガッカリしたと言う様な経験はありませんか?

これには2つの問題があります。1つはワイヤレスつまり無線で音楽データを送る際にBluetoothと言う通信規格を使うのですが、このBluetoothの規格が古い4.2以前の規格なのか新しいBluetooth5なのかと言う事です。
前者のBluetooth4.2は送受信機の間に何も障害物がない状態でクリアなノイズの入らないサウンドをワイヤレス・イヤホンに届けようとすると2〜3mが限界距離です。一方、Bluetooth5になると製品にもよりますが20〜30mでもクリアに聴く事ができるものもあり、Bluetooth5規格を採用したワイヤレス・イヤホンの方が泳ぎながら聴くと言うのにはベストマッチっしています。
一方音楽を流す側のオーディオプレイヤーやスマートフォンももちろんBluetooth5に対応している必要があり、もし対応していなければBluetooth5を採用したイヤホンと繋がらないかBluetooth4.2と言う古い規格で接続されますので通信距離は短くなります。

ですが昨年リリースされたiPhone 8/ 8 Plus/ XからiPhoneのBluetooth規格は5になり、iPhone Xs/ Xs MAX/ XRももちろんBluetooth5を採用しており、これらiPhoneを持っておられるのなら今回紹介しますBluetoothイヤホン「Dolphin」であれば両方がBluetooth5に対応していますので、遊泳中でも音が切れる事なく聞き続ける事ができます。


ではこの「Dolphin」の性能はどうなっているかと言いますと、まず防水はIP68と言ってIP67が30分浸水させて水が入らないと言う規格に対して、IP68はずっと水没させていても絶対に水が侵入しないと言う規格に対応していますので、安心してこの「Dolphin」を装着して泳ぐ事ができます。

そして1度の充電で再生可能な連続再生時間は3時間、充電可能なイヤホンケースと合わせると合計10時間再生が可能です。

またイヤホンの表面がタッチセンサーになっていますので、水中はさすがに無理ですが、タッチやスワイプで様々なコントロールができる様になっており、ボタンを探さなくても済む仕様になっています。

そしてこの「Dolphin」の最大の特徴はIP68対応でBluetooth5と言う事もあるのですが、特許取得済みの取り外し可能なイヤーフックです。
この「Dolphin」はカナル型と言って耳の穴に差し込む事で固定するタイプのイヤホンなのでしっかりと耳に引っ掛けられている訳ではないので水の中を泳ぐと水の抵抗でイヤホンが普通なら外れますし、他の激しいスポーツでもやはり振動等で段々抜け落ちて行きます。
それを防止する為に耳に引っ掛けるフックがついているのですが、このフックが固定する為に耳にしっかりと食い込むので、人によっては長時間使うと耳に痛みを覚える方もらおれるかもしれません。
そう言う場合はフックを回して引っ張る事で簡単にフックは外せる様になっていますので、スポーツをする際にだけ外れない様にフックをつけ、普段は外しておくと言う使い方ができますので、もし詳細をご覧になりたい方は下記URLをご覧ください。

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