外出先でAppleWatchとAirPodsを同時に充電可能なモバイルバッテリー「EIRTOUCH」

AppleWatch Series3やSeries4ではセルラー回線での通信が可能になった為に、AppleWatchの使える場面がとても増えました。
その一番の恩恵がiPhoneなしでの通話やAppleMusicでの音楽鑑賞です。
Series2までのAppleWatchやWiFiモデルのSeries3やSeries4では従来通りiPhoneが側にあるか、WiFiで通信できる範囲内でしかiPhoneにかかって来た電話を受けたり、音楽を聴いたりと言う事ができませんでしたが、セルラー回線に対応した事でジョギングに出る際に走る際に”オモリ”となり邪魔なiPhoneを持って出なくても、ジョギング中に電話に出たり、音楽を楽しむ事ができる様になりました。

ただAppleWatchで音楽を聴くとなりとOSのアップデートと共に普通に使っていればSeries4では約2日は持っていたバッテリーの持ちも常に通信する事で悪くなり、アッと言う間にバッテリーが減ってしまいます。

そこで必要となるのが充電ですが、移動しながら磁気充電ケーブルで充電するのって確かに磁力でAppleWatchにひっついているのでチャージロスはありませんが、あのケーブルを持ち歩くのがうっとうしいですよね。

そこで今回はAppleWatchだけでなくAirPods+αも同時に充電可能なモバイルバッテリー「EIRTOUCH」をご紹介致します。


この「EIRTOUCH」はバッテリー容量3,000mAhの充電機能を持ったモバイルバッテリーで、AppleWatchだけなら最大10回、AirPodsだけなら最大7回フル充電する事が可能です。

また最大9V/2A出力のUSB-A端子も備えており、AppleWatch、AirPodsそしてiPhoneもLightningケーブルを使った有線での充電になりますが合計3台のデバイスを充電する能力を持っています。

ですのでAppleを愛する方、iPhoneを愛する方でAppleWatchとAirPods、そしてiPhoneを愛用している方にとってこのモバイルバッテリー「EIRTOUCH」はまさに相性ピッタリなまさにベストマッチなモバイルバッテリーなのです。

また充電はAirPodsならケースを「EIRTOUCH」にドッキング、AppleWatchなら「EIRTOUCH」に巻き付けるだけで自動的に充電が始まり、AppleWatchの充電部分にはシリコン製のカバーが「EIRTOUCH」にかかっており、AppleWatchを巻き付けた状態の「EIRTOUCH」をバッグやポケットから取り出した時に落とさない工夫が施されている所にも愛が感じられます。

またオプションとして「EIRTOUCH」を充電する為のクレードルが用意されているのですが、「EIRTOUCH」を充電しながらAirPodsやAppleWatchを「EIRTOUCH」に取り付けておけば自動的に充電される様になっていますし、出かけに慌てていても「EIRTOUCH」を充電ドックから抜いてバッグに入れればAirPodsもAppleWatchも忘れる事なくしかもバッテリーが切れても安心というまさに一石三鳥の「EIRTOUCH」について詳細をご覧になりたい方は下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/1551521957/eirtouch-1st-cablefree-powerbank-for-airpods-and-a

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です