ゲリラ豪雨に遭遇しても大丈夫な防水性を持ったサイクリングジャケット「MOVA Jacket 3.0」

ここ数年、毎年の様に日本のどこかで自然災害が猛威を振るっており、一度雨が降るとその勢いはゲリラ豪雨を通り超してまるで滝の様です。
そしてそんな時に自転車通勤・通学をしていると困るのが、雨です。
シトシトと降る様な雨であれば多少濡れても、夏場や冬の暖房が効いた部屋であればすぐに乾きますが、ゲリラ豪雨の様な滝の様に空から振って来られると一瞬でズブ濡れになり、帰宅時であれば自宅に帰って着替えれば済むのですが、朝の通勤や通学の時間ですと服が乾かないので、その後が大変です。

そこで今回は対防水性に優れ、オールシーズン使えるサイクリングジャケット「MOVA Jacket 3.0」をご紹介致します。

まずこの「MOVA Jacket 3.0」にはメインとなる「MOVA Jacket 3.0」の他に”MOVA HOODY”、そして”MOVA AIR”と言う「MOVA Jacket 3.0」と同等の防水性を持つ上着が合計3種類ラインナップされています。

そして「MOVA Jacket 3.0」をはじめとする他の2つのHOODY、AIR共に20,000mmと言う耐水性を持っていますので、まず昨今の激しく降るゲリラ豪雨でも、ジャケットの中の衣類が濡れると言う様な事はありません。

何故なら20,000mmと言う防水性能・耐水性能は、底面積が1cm²で高さ20mの筒に水を満たした状態でこの耐水性を持つ布で蓋をした時に水が染み出して来ないと言う性能で、昨年の9月に西日本を襲い、関西国際空港が水没した様なあの台風21号の中を自転車で走行してもこの「MOVA Jacket 3.0」の下は一切濡れないと言う性能を持っている事になります。

そしてこの「MOVA Jacket 3.0」にはグリーンとレッドの2色が用意されているのですがどちらもリーバーシブルになり、裏側は黒色になっておりシチュエーションに合わせてリバーシブルにして着用できる他、ハイビジブルのグリーンとレッドの蛍光色側には500m先からでも見分けられるリフレクターが縫い込まれていますので、夜間走行時などはよく目立ち安全性が高く設計されています。

また「MOVA Jacket 3.0」にはバイクバッグと言って自転車に備えておく為のバッグが付属していますので、常に自転車に乗せておくと突然のゲリラ豪雨に遭遇しても濡れずに済みます。

更に袖にはマジックテープで絞れる様になっており、袖口からの薄いの侵入や、冬場なら寒い風が袖口から吹き込んで来るのを防止する事ができ、更にこの「MOVA Jacket 3.0」で注目すべきはフードなのですが、ヘルメットを被ったまま被る事ができる様になっており非常に便利なのです。

そして次に紹介するのはパーカーの”MOVA HOODY”です。こちらはジャケットのパーカー版とも言えるもので、ジャケットの様な断熱性は持ち合わせていないので春や秋と言った季節にはちょうど良く、一般的なサイクルジャケット同様にバックポケットや胸元のフロントポケット、そして袖口のシークレットポケットなどサイクルジャケットの標準的なポケットは網羅しています。

そして最後に紹介するのはウインドブレーカーの”MOVA AIR”です。
”MOVA AIR”は夏場でも着用できる様に背中に空気抜きのエアベントが設けられてウインドブレーカーの中に空気が溜まらない工夫が施されていますので、梅雨時期等の蒸れて嫌な汗をかくと言う事がない様に工夫されていますので、その他詳細を含めまして興味を持たれた方は下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/movacycling/worlds-best-3-in-1-cycling-jacket-with-15-features

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