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エアバックみたい膨らむ自動車用自転車キャリー「TrunkMonkey」

季節も良くなって来てサイクリングをするのには良い季節となって来ましたが、あなたは自転車で走ったりする事は好きですか?人によっては自宅から自転車に乗ってサイクリングに出られる方もおられますでしょうし、自転車を折りたたんで電車やバスで行楽地まで行くかたもおられるでしょうし、マイカーのルーフやリアハッチにキャリアーを取り付けて運ばれる方もおられるでしょう。

でもルーフキャリアーに自転車を固定して走っている車の後ろを走るのって嫌ではありませんか?特に高速道路でそう言う光景を目にすると、いつ紐が緩んで飛んで来ないかとヒヤヒヤするのは私だけでしょうか?また後続車がヒヤヒヤするだけではなく、特にルーフに自転車を固定する事により風の影響や、自転車の重さを自動車が受けて運転するにはちょっと危ないですよね。

ならって事でリアキャリアをつけて自転車を積んでおらる方もおあれますが、リアに取り付けると、車の構造でハッチバック式の車のトランクからの荷物の出し入れって、自転車が邪魔で出し入れし辛いですよね。そこでこの固定式ではない自転車用キャリアー「TrunkMonkey」が大活躍する事間違いなし!!

 

エアバックみたいに膨らみます。

 「TrunkMonkey」を使うにはまずはシガープラグに繋げられる電動エアポンプを使います(12V)。そしてエアバックが膨らんだら「TrunkMonkey」付属のロープで「TrunkMonkey」を車体に固定して固定の準備を行います。
その後、自転車のフレーム部分を「TrunkMonkey」で固定すれば、これで積載完了です!!
普段は寝袋の様にコンパクトにまとめておき、使う時だけエアポンプで膨らませますので、収納場所は取りませんし、なおかつステー本体も固定金具も全てナイロン製なので、車体のみならず自転車もステーや固定金具で傷つけたりする事はありませんの一石二鳥です。なおかつリアに固定できるので、ルーフ上の自転車でハンドルが取られてフラフラとする事もありませんよね。

 

でもこれってタクシーの運転手さんが装備しておけば便利ではないですかね。時々、自転車がトランクからニョキって突き出ている姿をたまに見かけますから

詳細は下記URLをご覧ください

 

https://www.kickstarter.com/projects/trunkmonkey/trunkmonkey-your-inflatable-bike-carrying-companio

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
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https://www.rakunew.com/items/71243

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