チタン合金製ボディ+D2刃、そして安心して使えるリンク機構が特徴の折り畳み小型ナイフ「LYRA」

ダンボールを開封したり、食品のパッケージを開けたりなど日常的に何かパッケージを開封すると言う作業って意外と多くありますが、そう言う時にハサミやナイフ、カッターナイフ等のちょっと切り込みだけでも入れられる様なものがあると開封がとても楽に行う事ができて便利です。

ただハサミは別としてナイフやカッターナイフは使い方と言いますか、横着して使うと怪我する原因ともなります。例えば切れなくて力を入れすぎて手が刃の方まで滑って切ってしまっただと、カッターナイフなら力を入れすぎた事で折れた刃が飛んで来て怪我をするだとか、また折り畳みナイフなら使い方は間違っていないはずなのに力を入れた拍子にナイフが折り畳まれて怪我をするだとか、誰しもそう言った経験があるのではないでしょうか?

特にカッターナイフや折り畳みナイフはコンパクト収納できますので、持ち歩くのには便利なのですが、カッターナイフは前述した様に刃が折れたりと言うリスクがありますし、折り畳みナイフは何かの拍子に刃が折り畳まれると言う危険性がつきまといます。
ところが今回紹介する折り畳みナイフ「LYRA」は、特殊なリンク機構により握っていれば絶対に100%刃が折り畳まれる事がないので安心して使えるのです。
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シネマチックな絵の撮影が可能な画角122°最短焦点距離10mmアスフェリカルレンズ「ShiftCam 12mm Aspherical Lens」

ShftCamはスマートフォン向けの様々なアクセサリーを設計・製造・販売している会社で、特にスマートフォンケース一体型のレンズはクリップ式のレンズよりも挟むと言う動作が入らない分、素早く撮影に移る事ができ、偶然に遭遇したシャッターチャンスを見逃しません。
またスマホケース一体型のレンズはいくつかのレンズが1枚のシートに取り付けてあり、シートをスライドさせるだけでレンズが変えられると言う撮影中でも撮影を中断させる事なく素早くレンズの交換できる便利なガジェットです。

そんなShiftCamに新しく12mmマウントのアスフェリカルレンズ(非球面レンズ)を採用した画角122°、最短焦点距離10mmの超驚異的なスマートフォン用レンズ「ShiftCam 12mm Aspherical Lens」をご紹介致します。
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一番のネックであった折り畳んだ時のサイズを劇的に縮小し、スマホマウントを内蔵するカメラ三脚「Travel Tripod」

ついつい嵩張るからと三脚を持たずに撮影に行った時に限って撮影条件が悪く、手持ちで撮影した写真の殆どがブレブレで使い物にならなかったと言うのはよくある話です。

三脚を使うと重い望遠レンズを取り付けたカメラを手に持たなくても撮影できますので楽ができると言うメリットもありますが、それ以上に周囲が暗い場合はシャッタースピードを遅くしなければ暗い写真になってしまいますので、必然的に手持ちで撮影すると身体や手の動きがそのまま写真のブレとして記録されまうのですが、三脚とレリーズを使う事で身体のブレや揺れがカメラに伝わらない為にシャッタースピードを遅くしても非常に綺麗な写真を撮影する事ができます。

また最近は動画撮影機能を持った一眼レフやミラーレスカメラがありますが、カメラを一定速度でパンさせながら動画を撮影する様な場合に手持ちだとどうしてもスピードにムラが出てしまいますが、三脚があると非常にスムーズに一定速度でパンさせる事ができますので、動画の仕上がりの質が全く違って来たりします。

と言う様に三脚は持っていると何かと撮影の役に立つのですが、重くて嵩張るのでついつい置いて行きたくなるんですよね。
その重くて嵩張ると言うデメリットを見事に解消した三脚「Travel Tripod」をご紹介致します。
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スマホでFPSゲームに勝つ為の最強のウェポン!!PCと同じプレイ環境が整えられるBluetoothアダプタ「GAMO G+」

FPSゲームをプレイする際に、最近のFPSゲームはPCだけでなくスマートフォンやPS4,Xbox、Switchと言った様なゲーム専用機でもプレイできる様になっており、どのプラットフォームでプレイするかが一番問題です。
同じタイトルのゲームでもそのフィールドはマシンによって分かれており、スマートフォン<Switch<PS4 or Xbox<PCの大小関係で難しくなって行き、スマートフォンとPCのレベルを比べると、と言うかその難しさは比べものになりません。

その1つにはマシンのスペック(強さ)もありますが、やはりコントローラーによる所が大きいのは否めません。
PCは基本的にキーボードとマウスを使ってキャラクターを操作しますし、キーボードにはたくさんのキーがあるのでその分機能も豊富で武器なども瞬時に使えたり交換したりする事ができます。

一方スマートフォンはと言いますと、画面の表示されたバーチャルキーを操作しますので、あまりたくさんのバーチャルキーを表示させてしまうとフィールドがボタンで覆い隠されて見えなくなってしまいますので必然的にキーの数は少なくなりその分、PCでできた操作はスマートフォンではできなかったりとかなり簡素化されています。
またバーチャルキーの上に乗せた指によって画面が覆い隠されてしまい細かい部分が見えないと言う欠点もあります。

そこで今回は、スマートフォンでFPS (First Person Shooter),、RPG (Role Playing Games)、 RTS (Real Time Strategy)ゲームをプレイされる方に必ず勝てる環境を提供するBluetoothコントローラーアダプター「GAMO G+」をご紹介致します。
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超爆光!!輝度2000ルーメン、スマートフォンも充電可能なLED懐中電灯「ZEROHOUR RELIC XR2」

よくLEDの明るさを表す単位としてルーメンと言う単位が使われますが、あまり使った事のない単位なので実際によく分からないと言う事はありませんか?
例えば電球や蛍光灯ならW(ワット)と言う単位を今までは使っていましたので、60Wの電球と40Wの電球と言われるとおよそ想像でその差は比較できたりしますし、20Wの蛍光灯と40Wの蛍光灯と言った場合でもその明るさは想像できるでしょう。

ただ聞き慣れないルーメンとなるとちょっと想像できませんが、100Wの電球で1500ルーメン前後なので2000ルーメンとなると計算的には120〜130W電球相当になるのですが、100W電球以上と言う事だけでも明るい事が分かると思います。

そんな最大輝度2000ルーメンのLED懐中電灯「ZEROHOUR RELIC XR2」をご紹介致します。
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AirPods2越えは確実!!全てにおいてAirPods2を越えているBluetooth5対応TWSワイヤレスイヤホン「Pamu Slide」

Apple純正のワイヤレスイヤホンAirPods2はW2チップを搭載する事でAirPodsと比べて非常に早くiPhoneと接続され、そして音が途切れる事なく最高の音質で楽曲を再生してくれるiPhoneユーザーにとっては最強のイヤホンです。

ただ1つ難点があるとすればそれは価格で、22,800円(税別)(※ワイヤレスチャージャー対応タイプ)もするイヤホンを誰しもが気軽に購入でき、使用できる訳ではありません。中には1万円程度まで価格が下がれれば何とか手を出せるのにと価格の高さを恨めしく思っておられる方は多い事でしょう。

そこで今回は、たったの$69で購入する事のできる、見た目はAirPods、でも中身はAirPods2以上の性能を持っているBluetoothワイヤレスイヤホン「Pamu Slide」をご紹介致します。
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充電式で7時間連続点灯可能ところが魅力的な単4電池サイズの小型LEDライト「TinyLight」

暗い場所で何かを探したりする時に多くの方がスマートフォンのライトを使われるかと思いますが、スマートフォンのライトって手元を照らすのには良いのですが、元々がスマートフォンのカメラのフラッシュの役割を果たすものですから、遠くを照らしてモノ探しをすると言う用途には残念ながら向いていません。

ですからそう言う時の為にポケットライトの様な小型のLED照明を持っていると遠くを照らし出して探すと言う時もスマートフォンのライトよりも便利ですし、何よりポケットライトは小さいのでキーホルダーにつけておけたりと持ち歩くのに不便を強いられる事がないのが便利な所です。

ただポケットライトの多くは電源に電池を使うものが殆どで、電池にも消費期限がありそれを過ぎると新品でも電気を作れなくなっているものがある他、小型化したが故にコンビニ等で普通に購入できない様な小さなボタン電池や、高容量のボタン電池を使っているものがあったりと、いざ必要な時に点灯しない上に電池の入手が困難なものがあったりします。

そこで今回はそう言う、電池が手に入らないと言う心配のない小型LEDライト「TinyLight」をご紹介致します。
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世界初!!180°回転するだけではなく2台同時充電が可能なマグネットケーブル「180° Rotation Magnetic Charging Cable」

スマートフォンの充電ケーブルも今では様々なタイプのものがあります。
特に携帯性に便利なのは巻き取り式のケーブルで、ケーブルを自らまとめなくても一瞬で巻き取るのでとても便利です。
そして複数台のスマートフォンやモバイルデバイス(タブレット、モバイルルーター、GoPro等のアクションカメラ等々)を持ち歩く方にとってはマグネットケーブルだとチップと呼んでいるコネクタ部分だけを交換すればiPhone、microUSBを使っているAndroid端末、USB-Cコネクタを採用しているデバイスに充電できますので、持ち歩くケーブルが1本だけで済むので荷物が嵩張りません。

この他にもLightning,microUSB、USB-Cと1本のケーブルが3本に分かれて同時に3種類のコネクタを持つデバイスに充電できるケーブルがあったりと本当に様々なケーブルが販売されています。

そして今回紹介する「180° Rotation Magnetic Charging Cable」はこれら既に市販されている様々なUSBケーブルの中でも、使いながら充電すると言う用途で最も便利だと思われるケーブルです。
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メイソンジャーを使う事で普通の天日干しより半分の時間でドライフルーツや野菜が作れる「DRYCERATOP」

ドライフルーツや乾燥野菜を作るのって意外と簡単ってご存じですか?
フリーズドライの様な製法はさすがに自宅では無理ですが、普通に乾燥させるだけであればカットしてザル等に並べて太陽の光が当たる場所に置いておけば3〜4日も経てば水分が完全に抜けて乾燥食品となり、それから1ヶ月程度は常温で保存しておいても大丈夫と言う様に乾燥する事で日持ちさせる事ができます。

例えば、よく野菜が使い切れずに腐らされてしまうと言う方であれば、トマトの様な果菜類も人参、タマネギ、ゴボウ等々の根菜類もほうれん草の様な葉菜類でも何でもカットして干してやれば乾燥野菜になり日持ちするだけでなく体積も減りますので少ない保存スペースでたくさんの野菜を保存する事ができます。

そして使う時は水で戻すのに多少時間がかかったりと言う手間がかかりますが、水で戻す事で乾燥野菜が持つ凝縮されたうま味が水分中に出ますので、生の野菜を使った時とはまた違った味わいを味わえる事ができます。

そんなドライ野菜やドライフルーツを簡単に作る事ができる「DRYCERATOP」をご紹介致します。
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アメリカへよく渡航される方にオススメ。指紋で解錠施錠できるトラベルロック「TRAVELOCK2」

アメリカへ旅行した時にみなさんは飛行機のチェックインカウンターで預けた荷物の鍵が壊されて戻って来たなんて経験はありませんか?
これはセキュリティー上、飛行機に乗せる荷物は全て国際線・国内線問わずX線検査されるのですが、少しでも怪しい(例えば爆弾に映る様なACアダプタとかの)影があると荷物を開けて中身を調べられるからです。
これは事前にアナウンスされていますので抗議しても無駄ですし、TSA(Transport Security Authority)キーで開ける事ができる鍵を装備していなければ、鍵ごとバッグを壊されて二度とバッグを使えなくなってしまうと言う様な事になりかねません。

そこで今回は”TRAVELOCK”にTSAキーが追加された「TRAVELOCK2」をご紹介致します。
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