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スマートフォンやスマートウォッチ、タブレットやノートPCのハッキングを防ぐRFIDブロッキングケース「RFID Faraday」

みなさんはセキュリティーについて真剣に考えた事はありますか?
特にスキミングと言って、電波を使って知らない間にICカードの情報を盗み取る犯罪についてです。
昔はカードに貼れてた磁気テープからダイレクトにデータを抜くしか方法はありませんでしたが、今ではかざすだけでSuica等の交通系ICカードサイズカードなら駅の改札を通れたり、WAONやnanaco等のICカードはレジに置いてあるカードリーダーにかざすだけで決済できるなど、電波でカードに記録されたデータのやりとりを行っていますので、日本でも安全ではありません。
ましてやこれらカードには先にチャージしておかなければ使えないと言う制約があり、もしスキミングされて情報を盗まれたとしてもクレジットカードと紐付けをしてオートチャージ等の設定をしていなければ被害も最小限に止める事ができますが、iPhone7以降のiPhoneやAppleWatch Series 2以降のAppleWatchに搭載されたApplePayはQUICPayやiDの番号を自動で振り当て、これらApplePayは後払いな為にチャージの必要はなく、それこそスキミングされたら大変です。

そんなICカードだけではなく、スマートフォンやスマートウォッチまでをもガッチリガードしてくれるのがこの「RFID Faraday」です。


 では「RFID Faraday」とはどう言うものなのかと言いますと、「RFID Faraday」には”POCKET CARRY”と”UTILITY POUCH”の2種類のバッグ、ポーチが用意されており、まず”POCKET CARRY”は普通のポーチとしても使えるのですが、ポーチそのものが米軍のMIL-B-81705 Rev. C.の軍用基準を上回る性能を持つ生地で作られていますので、”POCKET CARRY”に入れておけば、クレジットカードやICカード、ApplePayを搭載したAppleWatchやiPhoneからデータを吸い出すなんて事は100%できません。

また”UTILITY POUCH”に至っては15インチノートPCが余裕で2台は入れる事ができるポーチで、もし近い将来にMacBookからApplePay登録されたクレジットカードの登録情報を抜こうとしてもこの”UTILITY POUCH”に入れておけば安心です。

何度も言いますが、日本ではメディア等でもまだ大きく取り上げられたりはしていませんが、技術的には日本のFeliCaでも可能ですし、いつ知らない間にカード情報が抜かれて使われているかもしれませんので、先手先手で準備しておくのが良いのではないでしょうか?
なお詳細につきましては下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/960830493/rfid-faraday-pocket-and-utility-pouch-by-bomber-x

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
商品の破損やトラブルに関しても直接、RAKUNEWさんが販売元と交渉して頂けますので安心ですよ♪
RAKUNEWさんの商品紹介ページは下記になります

https://www.rakunew.com/items/79133

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