Newガジェット

ノートPCからあらゆるデジタルガジェットまで充電可能なAC出力も備えたモバイルバッテリー「OMNI ULTIMATE」

みなさんは自分が使っているノートPCを充電できるモバイルバッテリーができればいいなぁ〜と思った事はありませんか?
購入した頃はバッテリーの劣化もないので、スペック通りの性能を発揮してなかなかバッテリーも減らないものですが、1年経過し2年経過する毎に、え?まだほんの30分しか使っていないに100%からもう70%まで減っているの!!と言う現象が起こって来ます。
これは長年使っていればバッテリーが劣化してバッテリー容量が減って行きますので仕方のない事なのですが、それでもだんだんと、そして減りの早いバッテリー残量を見ていると、いつプッツンとシャットダウンするのか気が気ではありません。

そこで今回は、どの様な規格のノートPCでも充電可能な上、USB充電するデジタルガジェットも最大スピードで同時に充電するモバイルバッテリー「OMNI ULTIMATE」をご紹介致します。


まずこの40,300mAhと言う、ちょっと想像もできない様な大量のバッテリーを搭載していますが、これをiPhone Xの充電に換算すると約14回強のフル充電が可能ですし、15インチMacBook Proでも約6回フル充電できるバッテリーを搭載しています。

そしてそれよりも魅力的なのがバッテリーが交換できる事です。
モバイルバッテリーもスマートフォンの中に入っているバッテリーも充電を繰り返せば繰り返す程バッテリー容量は減って行き、やがてバッテリーは充電できなくなり、バッテリーを取り出す事ができないタイプのモバイルバッテリーはリサイクルに出すしかありません。

ですがこの「OMNI ULTIMATE」はそのバッテリーパックが交換できますので、モバイルバッテリー内の回路が壊れるまで使い続ける事ができると言う事になり、長い目で見るととてもエコロジーなモバイルバッテリーと言えます。

更に40,300mAhではちょっと物足りないと言うヘビーユーザーの方は予備バッテリーとして持っていれば超安心です。

そして出力性能ですが、まずこの「OMNI ULTIMATE」には最大120W出力の120V@60Hz出力のUSプラグないし、230V@50Hz出力のEUプラグどちらかを備え、ノートPC付属の電源アダプタを使ってノートPCを充電する事ができる様になっています。
この他にもビデオカメラやその他電子機器の充電器を使いバッテリーを充電する事ができますので、この「OMNI ULTIMATE」を1台持っていれば、充電できないものはないと言っても過言ではありません。

更にACコンセントの横には充電用の丸型プラグを備え、5V〜32Vまでと幅広い電源アダプタや車のシーガープラグから最大4.5A/45Wで充電する事が可能になっていますので、古いノートPCの電源アダプタを専用充電器として流用する事もできますし、出かけた先で何でもいいからノートPCの電源アダプタを借りてチャージできると言うメリットがあります。

またソーラーパネルを直に接続して充電できる様にMPPT(Maximum Power Point Tracking)回路も内蔵していますので、アウトドアではソーラーパネルを用いて充電すると言う使い方もできますし、IP54防水規格に対応していますので、屋外にソーラーパネルと共に放置して雨に急に降られても安心と言う何とも気の利いたモバイルバッテリーです。

更にACコンセントの反対側にはDC出力、USB-C、USB-Aの出力端子を備えています。
DC出力出力は5V〜60Vまで電圧を0.1V単位で変える事ができ、最大8A(電流も0.1A単位で変更可能)/150W出力が可能になっていますので、この「OMNI ULTIMATE」で充電できないノートPCはまずありません。
ですから、「OMNI ULTIMATE」の内蔵バッテリーで1日十分持つのであれば、ノートPCの電源アダプタを持って出る必要がなくなるので、かなり助かります。
更にその隣のUSB-CはUSB-C PDに対応しており最大20V/3Aの60Wで最新のMacBook Proも充電できますし、逆に15インチMacBook Pro付属の87W出力の電源アダプタを使いこの「OMNI ULTIMATE」をUSB-Cで充電すれば(入出力両方に対応しています)、何と2.5時間でフル充電できてしまいます!!

更に言うとパススルーと言って、どの充電方法でも先に接続したデバイスを充電してから「OMNI ULTIMATE」に内蔵しているモバイルバッテリーを内蔵する仕組みになっていますので、夜間はとりあえず充電するデジタルガジェットを繋いでおけば全てのものが翌朝には充電されていると言う、とっても魅力的なモバイルバッテリーでもあります。

そしてUSB-A端子2ポートはQuickCharge3.0に対応し、5V/3A、9V/2A、121V/1.5Aでも充電可能となっています。

と言う様にスペックを見ても申し分なし、更にバッテリーパックが交換できる!!こんなモバイルバッテリーを見逃す手はありませんので、もし詳細をご覧になりたい方は下記URLをご覧ください。

https://igg.me/at/omni-ultimate-a-new-generation-of-power/x/7929074

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
商品の破損やトラブルに関しても直接、RAKUNEWさんが販売元と交渉して頂けますので安心ですよ♪
RAKUNEWさんの商品紹介ページは下記になります

https://www.rakunew.com/items/81421

古いiPhoneをQiワイヤレス充電にしても困らないワイヤレス充電化セット「Bingo Case」前のページ

乗りやすさと航続距離を伸ばす為のハイブリットシステムを導入した電動スケートボード「Dualomo」次のページ

関連記事

  1. Newガジェット

    ホタルと光コミュニケーションが取れるガジェット「Firefly Communicator」

    もうすぐホタルが飛び交う季節がやって来ますが、ホタルをせっかく見に行っ…

  2. Newガジェット

    推しの選手や自分のお子さんのプレイを見逃さない4Kスポーツトラッキングカメラ「XbotGo Falc…

    みなさんは、試合に出ている推しの選手や、お子さんを見失い、推しの選手や…

  3. Newガジェット

    耳掃除で耳をよく傷つける方に、耳を傷つけずに掃除する、耳用ウォーター洗浄機「BOCOOLIFE」

    みなさんは耳掃除ってどうれくらいの間隔でしますか?基本的には耳掃除…

  4. Newガジェット

    外出先からロック可能かつ両手に荷物をかけた状態でも開けやすくなったスマートロック「Revolo Sm…

    その昔、大手住宅設備メーカーから従来から使われているカギではなく、ワイ…

  5. Newガジェット

    絵が動く反射型液晶パネル搭載のデジタル・缶バッジ「Pins Collective」

    缶バッジにハマって作りすぎてその保管や処分に困ったって経験はありません…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP