また外出自粛になった時の為に、飽きずに家庭の中で楽しめる宝探しゲーム「Rainbow Light」

この春から梅雨前にかけての2ヶ月強にも及ぶ長期外出自粛態勢で、みなさんホトホトお疲れになった事と思います。
特にお子さんがおられる家庭は、外に出て遊べない元気の余ったお子さんに手を焼かれたのではないでしょうか?
特に一人っ子の場合、兄弟姉妹と言う遊ぶ相手がいませんので、結果的に親が相手をしなければなりませんので、最初のウチは楽しめても遊ぶネタもなくなり、同じ遊びを繰り返していると段々と苦痛になって来ます。

そしてそんなまた日々を送る自粛生活がまたやって来るとも来ないとも分かりません。
そこで今回は1人でも多人数でも遊べる宝探しゲーム「Rainbow Light」をご紹介致します。


基本ルールは宝探し


この「Rainbow Light」の遊び方の基本は5色の宝石を見つけて、”Cloud Light”と呼んでいる宝箱(ステーション)に戻すと言うのが基本ルールです。
そして5色の宝石はもちろん、プレイヤーが見つけ易い場所に見つからない様に隠す事が重要で、どの様な方法でどこに隠すのか?がプレイの基本タイムに大きく影響してきます。

ですから、小さいお子さんはあまり辛抱強く探す事はしませんので、できるだけ見つけ易い場所に隠す事が重要ですし、それを繰り返し何度も、飽きるまで毎日、隠す場所を変えて遊ばせておけば、その間だけは子どもさんから解放されます。


遊び方は無限大


またお子さんも小学生くらいになれば、隠し場所を記した宝の地図を渡したり、隠した場所を暗号化した暗号文を解かせて見つけさせる事で、更に時間をかけて遊ばせる事ができますし、逆にたくさんお子さんがおられる様な家庭ではお子さんに隠し場所を考えて、ヒントとなる地図や暗号文章を考えさせれば、想像力の育成、考える力、そして文章の組み立て能力などを鍛えさせる事ができます。

そしてたまには親御さんも、お子さんの作った宝の地図や暗号文を解いてジュエリー探しに参加してあげれば息抜きにもなりますし、親子おスキンシップにも一役買う事ができますので、もし興味を持たれた方は下記URLにて詳細はご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/starluxgames/protectors-of-the-rainbow

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