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最新のiPhoneをより高速に充電する為の必須アイテム、USB-C <-> Lightningケーブル「Cascade Cables」

最新のiPhone XS/XS MAX/XRに付属する充電器は未だに5W(5V/1A)出力のもので、これを使うとフル充電するのに3時間以上の時間を必要とします。
一方、Appleからも発売されている18W出力のUSB電源を使うと2時間でフル充電できる他、バッテリー残量が0%になった時に50%まで回復させるのに必要な時間はたった30分と非常に高速に充電できるのをみなさんはご存じでしょうか?

更に現在、18W(9V/2A)出力のUSB-C PD(Power Deliver)に対応したUSB電源アダプタはサードパーティーからもたくさんリリースされ価格もお手頃で、充電を頻繁に行う方には18W電源がオススメです。

ただ急速充電する為にはケーブルも急速充電に対応している必要があり、今回は18Wでパワフルに充電する事を約束するUSB-C <-> Lightningケーブル「Cascade Cables」をご紹介致します。


ところでみなさんはケーブルを購入される際には何を基準にして購入されますか?
デザインですか?値段ですか?それとも長さですか?スペックですか?

おそらく普通の方はデザインと値段、そして長さでしょうか?

ですがデザインや価格よりも、急速充電・充電性能を求めるのならしっかりと仕様(スペック)を見る必要があり、iPhone 8/ 8 Plus/ X/ XS/ XS MAX/ XRを18Wで急速充電するならば”USB-C PD対応”と明記されているか、18W、9V/2Aでの充電が可能と書かれているかを確認する事が重要で、これら記述が仕様にあれば、貴方のiPhoneは18Wで急速充電できると言う事になります。
またケーブル超は約1.8m(6フィート)あるので、コンセントまでが遠い場所でも余裕で使えます。

そしてこの「Cascade Cables」はそれだけではなくMFi(Made For iPhone)と言うAppleの認定を受けたケーブルですので、安心して使えます。
中には粗悪なケーブルもあり、特に大電流を流して充電しますので安いケーブルを使って充電中にケーブルが発火してスマホも丸焦げなんて事になっら嫌ですが、MFiがついていれば、そう言う事が起こらないので安心です。

またケーブルを包む被膜を更に糸で編み込んだ被膜でガードする事で、踏んだり過度に曲げたりしても切れないケーブルとなっているのも魅力です。

そしてこの「Cascade Cables」にはまだ18W電源をお持ちでない方にUSB-C PD(最大18W出力)端子とUSB3.0に対応したUSB端子を持つ電源コネクタがオプションで用意されていますので、もしまだUSB-C電源を持っておられないと言う方は一緒に揃える事もできますので、iPhoneの充電が遅くて困っている様な方、1日に何回も充電する様な方は下記URLにて詳細はご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/easternco/cascade-cables-apple-mfi-lightning-to-usb-c-cables

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