円盤状のソフト弾でナーフ弾よりも安全にバトルを楽しむ事ができるバトル・ガン「SHELBY DESTROYER」

銃は光線が出て当たり判定が出るよりも、実際に弾が飛んでバトルできる方が何倍も楽しいのですが、小さなお子さんにBB弾を使った空気銃はさすがに

人間は外敵から身を守るために武器を手にして来たため、それが遺伝的に残っているのか男子は教えてもいないのに剣や刀、銃と言ったものに興味を持ち、そして”戦いごっこ”等を教えなくても始める様になります。

そこで最近ではケガをせずに撃ち合えるナーフ弾を使ったナーフ銃がホビーショップやトイショップや家電量販店で様々なタイプのものが販売されています。

このナーフ銃は、ナーフ弾と呼ばれる円筒形のスポンジの筒の先に樹脂製の弾頭!?がついた弾を空気の力で撃つ銃で、何分弾が曲がっている、使っている間にスポンジの筒が曲がって来るので、もともと飛距離は短いのですが、更には真っ直ぐには飛ばなくなりバトルをしていても緊迫感が出て来ません。
そこで今回はナーフ銃の次に流行りそうな、より本格的なバトルが行えそうな「SHELBY DESTROYER」をご紹介致します。


マガジン式で120発の連射が可能


まずこの「SHELBY DESTROYER」で魅力的なのがディスク状の弾は1枚1枚発射する度に銃に装填するのではなく、専用のマガジンが付属しており、そのマガジンに120発のディスク状の弾を装填しておき120発一気に連射できる所です。
ナーフ弾を使った銃はマガジンがなく、あっても回転式のリボルバーで装填できる弾の数も少ないので、連射するとすぐに弾込めの作業に写らなくてはならない上に、リボルバー式の銃の様に1発1発弾を込めないといけませんので時間がかりバトルを楽しむと言うよりは数秒撃って弾込めに数分と言うのが実際のバトルの現状です。

ですがこの「SHELBY DESTROYER」なら連射して弾がなくなればマガジンを入れ替えればすぐにバトルに復帰できますし、ディスク状の弾も落とし込む様にマガジンに装填できますので、予備のマガジンがなくなったとしてもバトルへの復帰はそう時間はかかりません。


真っ直ぐに遠くまで


そしてディスク状の弾はバトルする上でも正確に相手を捉える事ができます。
何故ならディスク状の弾は飛翔中に空気の揚力を受けますので失速や落下がナーフ弾と比較しても非常に遅く遠くまで飛ばせるほか、回転しながら飛翔するディスクは空気を切りながら真っ直ぐに飛んで行きますので、相手を正確に狙う事ができますのでゲーム性としてはかなり本格的に楽しめます。

また大人数でバトルすると言った場合、ガンのLEDインジケータを色分けすると言った機能も搭載しており最大4チームに分かれてのバトルも可能ですが、弾の当たり判定はないのでそこは自己申告と言う事になります。

またバッテリーも交換式となっている他、マガジンはオプションでいくらでも購入でき、スコープやレーザーサイトなどもオプションで用意されており、本格的なバトルが出来る様工夫されていますので、もし興味を持たれて詳細をご覧になりたい方は下記URLをご覧ください。

https://igg.me/at/shelbydestroyer/x/7929074#/

円盤状のソフト弾でナーフ弾よりも安全にバトルを楽しむ事ができるバトル・ガン「SHELBY DESTROYER」” への1件のフィードバック

  1. NERFにもちゃんとマガジン付きのモデルが存在するし
    たくさん撃ちたいならNERF RIVALっていう丸い玉を発射するモデルがちゃんと存在する
    ちゃんと調べてから書いて?

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