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手が悴むような時にあると快適にリモートワークをこなせるヒーター内蔵デスクマット「FUNME Heated Desk Pad」

みなさんは自宅でPCを使ってリモートワークや仕事をされる際に、部屋の暖房って入れてやっていますか?
やはり自宅となると光熱費も気になるので、朝晩の寒さははハンパないので暖房を入れても、昼間は太陽の光が窓越しに貼ってくれば少しは温かいからと我慢をしていると言う方もおられるかと思います。

ただ大量の光が当たっている部分は太陽から降り注ぐ赤外線で温かく感じますが基本的部屋の温度はそう変わりませんし、室温が10℃も下回っていれば手がかじかんでマウスはうまく動かせず、キーボードを打つのも手が強ばって早く打てないと言う様な事も出て来ます。

そこで今回は手元をとっても温かくできるヒーター内蔵デスクマット「FUNME Heated Desk Pad」をご紹介致します。


グラフェンシートで速温

今回紹介するデスクマットを暖める素材としてグラフェンシートが使われています。
これは最近流行のヒーター入りのジャケットなどにも使われている素材で、導電性が良い上に熱交換率も早く、電気を通すと一瞬で熱を発生するため、暖まるまで待っていないくてもすぐに温かくなって手を付着させてもポカポカとしているのが特徴ですし、何より手首までは袖で隠されており保温されていますが、手首から先は何も覆われておらず冷えますから、その部分をピンポイントで暖めると言うのは効率的ですし、温度も35°C、45°C、55°Cの3段階で変えられる他、最大4時間タイマーもついており消し忘れたりしない様にもなっています。

そしてまた、グラフェンは電熱線を使っている様なマットとは違い、もし溢したコーヒーが染みたとしても漏電したり感電したりする心配がないのが特徴です。
ただデスクマット全体的に暖まりますので、ノートPC等を乗せて暖める時はノートPCの冷却の事を考えて、ノートPCスタンドなども使いデスクマットの熱が伝わらない様に気を付けないといけません。


電子パット内蔵


そしてこのデスクマットにはブギーモードの様な書いて消せる電子メモパットが内蔵されています。
この電子メモパットは消去ボタンを消さない限り、メモは消えない構造になっている他、消去する時にか電力を消費しませんので、メモを取りたい時にバッテリーがなくて書けないと言う事がないのが1番便利なところで、デスクマットに内蔵されていると、どこかポイッっと置いて紛失してしまう事もありませんし、急に電話がかかって来てメモを取らなければいけなかったり、ちょっとした計算をしたりする際に便利です。


USB充電器


またこの「FUNME Heated Desk Pad」ではスマートフォンを充電する為のUSB充電機能もありますので、常にスマートフォンをデスクサイドに置いておられる様な方はいつでも充電できるだけでなく、デスク回りもスッキリと使えますので、もし興味を持たれた方は詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/civiee/civiee-graphene-heated-desk-pad

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